サイト トップへ

スコーピオンズ(Scorpions)

スコーピオンズ

スコーピオンズを初めて聞いたのは、アルバム「Virgin Killer」で、確か発売になった年の1977年友人宅におじゃましたときだったような?。ヴォーカルの感高い声がとてもインパクトがあって、永遠と何時間も聞いていた覚えがあります。
 何日か後にはそれまでに出ているアルバムを探して、「Fry To The Rainbow」・「In Trance」の2枚を買い求め、一時はスコーピオンズばかりを聞いていましたね。
 ただ、曲全部が好きだった訳ではなく極端に好き嫌いがはっきりしてて気に入ったのだけを飛ばし飛ばしと、今のCDプレーヤみたく選曲して自動で再生できるような機器じゃなかったから(レコードプレイヤー)、曲の頭にうまく針が落ちなくて苦労しましたね〜(汗)。アナログ盤で聞いてた方は同じような経験をしたのでは??(笑)。
 メンバーは、唯一変わらなかったのはヴォーカルのKLAUS MEINEとリズムギターのRUDOLF SCHENKERの二人だけで、入れ替わりが結構多かったようです。
 

ジャケット1 1971年
LONESOME CROW
(恐怖の蠍団)
・I’m Going Mad
・It All Depends
・Leave Me
・In Search Peace Of Mind
・Inheritance
・Action
・Lonesome Crow
ジャケット2 1974年
FRY TO THE RAINBOW
(電撃の蠍団)
・Speedy’s Coming
・They Need A Million
・Drifting Sun
・Fry People Fry
・This Is My Song
・Far Away
・Fry To The Rainbow
ジャケット3 1976年
IN TRANCE
(復習の蠍団)
・Dark Lady
・In Trance
・Life’s Like A River
・Top Of The Bill
・Living And Dying
・Robot Man
・Evening Wind
・Sun In my Hand
・Longing For Five
・Night Lights
ジャケット4 1977年
VIRGIN KILLER
(狂熱の蠍団)
・Pictured Life
・Catch Your Park
・Backstage Queen
・Virgin Killer
・Hell−Cat
・Crying Days
・Polar Nights
・Yellow Raven
ジャケット5 1978年
TAKEN BY FORCE
(暴虐の蠍団)
・Steamrock Fever
・We’ll Burn The Sky
・I’ve Got To Be Free
・The Riot Of Your Time
・Your Light
・He’s A Woman−She’s A Man
・Born To Touch Your Feeling
ジャケット6 1978年 ライブ(2枚組)
TOKYO TAPES
(蠍団爆発!)
曲名は省略します。
「荒城の月」を日本語で歌い上げてた。
おまけ:
・Still Loving You
・Wind Og Change
ジャケット7 1979年
LOVE DRIVE
(蠍団・・おっと ここは日本名がなかった)
・Loving You Sunday Morning
・Anather Piece Of Meat
・Always Somewhere
・Coast To Coast
・Can’t Get Enough
・Is There Anybody There?
・Lovedrive
・Holiday
ジャケット8 1979年
ANIMAL MAGNETISM
(電獣の蠍団)
・Make It Real
・Don’t Make No Promises
・Hold Me Tight
・Twintieth Century Man
・Lady Starlight
・Falling In Love
・Only A Man
・The Zoo
・Animal Magnetism
ジャケット9 1979年
BEST OF SCORPIONS
(蠍団伝説)
・Steamrock Fever
・Pictured Life
・Robot Man
・Backstage Queen
・Speedy’s Coming
・Hell−Cat
・He’s A Woman She’s A Man
・In Trance
・Dark Lady
・The Sails Of Charon
・Virgin Killer

戻 る