ATFの戦争映画観戦記
観戦武官府

【観戦武官長近影】

ようこそ
ATFの戦争映画観戦記 観戦武官府へ

我が「ATFの戦争映画観戦記」は戦争映画は作ってもらえるだけでも感謝!≠モットーに観た事がない戦争映画が無い≠目指す観戦武官長ことATFが、映画文化の中における戦争映画の地位向上≠ニ戦争映画ファン=観戦武官の皆さんとの相互連帯≠図る目的でHPを開設し、主にATFが長年観戦して来た戦争映画作品の紹介や、それに関わるミリタリーな薀蓄を披露しております。おかげさまを持ちまして、開設以来日々多くの皆さんにご訪問いただき、更新が滞りがちな観戦武官長としては反省しきりでありますが、これからもよろしくご支援下さい。
この観戦武官府は、観戦武官長のひとり言(愚痴)や薀蓄、日々の出来事への意見や感想等を記している観戦武官長私室(よろず観戦日誌)≠竓マ戦武官の皆さんの情報交換、観戦記への感想、ご指摘等をご自由にご記入いただく観戦武官公室(戦場を駈ける掲示板)¢褐ンリンク友邦サイトを紹介した友邦武官連絡室♂f画作品検索に最適な情報解析武官待機室(allcinemaONLINE)≠サして観戦武官長ATFが長年収集して来た戦争映画に関する資料を紹介した観戦武官府附属資料館%凾フコンテンツを集中管理・展示する為に設置しております。どうぞ時間の許される限り、ごゆっくり戦争映画ワールド≠ご堪能下さい。


観戦武官長私室(よろず観戦日誌)

※一身上の都合により、現在更新を中断しております※


観戦武官公室(旧戦場を駈ける掲示板改編)


観戦武官次室(新設画像・情報交換用掲示板)
迷惑書き込み防止の為、パスワード制となっております
■ユーザー名:war ■パスワード:movie


観戦武官談話室(観戦武官専用チャットルーム)

観戦武官府情報室(戦争映画サイト情報掲示板)






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戦争映画観戦記 観戦武官制度について
観戦武官とは 戦争映画を愛する如何なる人物でも自称≠キる事が出来る称号であるが、「ATFの戦争映画観戦記」のサイト内掲示板(武官公室・次室等)において使用する時に限り、その称号に対する敬意や権威が発生する(間違っても某巨大掲示板等では使用しない方が賢明である)。経験値や専門的知識によって兵科観戦武官(七階級)と技術科観戦武官(四階級)に区分されている。

尚、以下の称号については自称≠フ対象外
『観戦武官長(グランドマーシャル)』は、当戦争映画観戦記及び観戦武官府の管理・運営責任者にのみ許された職掌名である為、一般の観戦武官については適用されない。
『名誉観戦武官(マスター)』は、観戦武官長又は複数の観戦武官相互による推挙によって、武勲のあった観戦武官に対して贈られる名誉称号。
『上級名誉観戦武官(グランドマスター)』『騎士観戦武官(ナイトマスター)』は『名誉観戦武官』の称号を持つ観戦武官に、更なる勲功が認められた場合に贈られる上級名誉称号。
※「観戦武官」の称号及び各階級を自称≠キる際は、掲示板での会話中で、その階級に伴う経験値が問われる場合があるので、過大な階級を自称している場合は注意を要する事を自覚されたい。
観戦武官たる資格 @戦争映画は大好きだが、本当の戦争は大嫌いだ
A「ATFの戦争映画観戦記」をお気に入り≠ノ登録している
Bネチケットを守り、他人を誹謗・中傷などしない紳士・淑女である
観戦武官階級表 観戦武官長      戦争映画観戦記及び観戦武官府の管理責任者
騎士観戦武官     名誉観戦武官の最高位称号
              戦争映画観戦記観戦武官騎士十字章受章者
上級名誉観戦武官 更なる勲功があった名誉観戦武官に贈られる称号
              戦争映画観戦記観戦武官戦功章受章者
名誉観戦武官     特に勲功を認められた観戦武官に贈られる称号
              戦争映画観戦記観戦武官武功章受章者

【兵科観戦武官】
最上級観戦武官   戦争映画については極めたと自負している
上級観戦武官     国内で観戦可能な戦争映画は殆ど観ている
一級観戦武官     BC級やマカロニコンバット等のマニアックな戦争映画作品も殆ど観ている
二級観戦武官     一般的に戦争映画と言われる作品は大抵観ている
三級観戦武官     名作とか大作と言われる戦争映画は大抵観ている
初級観戦武官     例えばひとつの戦争映画作品については一言ある
見習観戦武官     まだまだ戦争映画ファンとしては修行中である

【技術科観戦武官】
甲種技術観戦武官 戦争映画に登場する兵器・武器類については任せなさい、と言える
乙種技術観戦武官 戦争映画に登場する軍服や軍装品については任せなさい、と言える
丙種技術観戦武官 戦争映画に関する戦史や歴史については任せなさい、と言える
見習技術観戦武官 戦争映画に関わる戦史や登場する兵器、軍装品に興味がある
戦争映画観戦記観戦武官武功章
戦争映画観戦記の観戦記本文の執筆や観戦武官府資料室、武官公室・次室等掲示板の運営において、特に功績が認められた観戦武官に対し授与される。
また複数の観戦武官相互により推挙された観戦武官にも授与される場合もある。受章者には
名誉観戦武官の称号が贈られる。
未確認情報によれば、観戦記の中の誤記・誤植を5箇所以上発見・報告した場合にも授与される場合がある・・・とか
叙勲履歴 2004.04.07 天野兵曹殿【観戦記公認マカロニマスター名誉観戦武官】
2004.11.28 DJANGO特務機関長殿【名誉観戦武官】
2005.05.10 後遺症患者中東方面派遣軍司令官殿【名誉観戦武官】

2005.05.12 安曇重工殿【名誉観戦武官】
2006.10.28 Unteroffizier殿【名誉観戦武官】
2006.10.28 Air-Attache殿【名誉観戦武官】
2006.10.28 PON殿【名誉観戦武官】
2006.10.28 MP40殿【名誉観戦武官】
戦争映画観戦記観戦武官戦功章
戦争映画観戦記観戦武官武功章受章者たる
名誉観戦武官に、更なる功績が認められた場合に授与される、名誉観戦武官の上級位勲章
受章者には
上級名誉観戦武官の称号が贈られる。
2005年12月27日に戦争映画観戦記15万ヒットを記念して制定された。
叙勲履歴 叙勲者無し
戦争映画観戦記観戦武官騎士十字章
戦争映画観戦記観戦武官戦功章受章者たる
上級名誉観戦武官に、更なる功績が認められた場合に授与される、戦争映画観戦記における観戦武官の最高位勲章
受章者には
騎士観戦武官の称号が贈られる。
2005年5月10日に戦争映画観戦記10万ヒットを記念して制定された。
2005年12月27日「観戦武官戦功章」制定時に授与基準を一部変更。
叙勲履歴 叙勲者無し



友邦連絡武官室
相互リンク友邦サイト


情報解析班待機室
作品検索サイト(allcinema ONLINE)


観戦武官府史編纂室





観戦武官府附属資料館
この資料館は、観戦武官長が「戦争映画観戦記」を執筆する上で参考にしている、そして長年に渡って収集して来た・・・現在も収集中の・・・主に文献資料と、趣味が昂じて収集を始めた音響資料及び映像資料を展示しております。戦争映画を愛する観戦武官の皆さま、 戦争映画観戦の合間に当観戦武官府資料室及び研究室をゆっくりご観戦下さいませ。
2004年10月21日の観戦武官府資料室開設までに収集された資料を『第一期収集資料』、2005年4月30日までに収集された資料を『第二期収集資料』とし、それ以降収集された資料については、随時追加更新・展示資料として履歴にて紹介しております。
文献資料棟
映画に関する文献と言えば、過去から現在に至るまでに数多くの文献資料が出版されておりますが、こと「戦争映画」に関する本と言うと「西部劇」や「ホラー」「特撮」と言ったジャンルに比べれば、それ程多くは出版されていないのでは・・・と言うのが一般的な見解ではなかったでしょうか。しかし少ないと言いつつも、実際はかなりの数の文献資料が、現在に至るまでに出版されています。観戦武官長は、戦争映画の観戦を趣味として以来、気がつく毎にそれらの文献を収集して参りました。また最近では、ネット上でのオークションや古書通販を通じて、過去の希少文献を数多く入手する事が出来ました。この文献資料室では、これら「戦争映画」に関する本と「戦争映画観戦記」執筆時に参考としている資料文献を、内容別に分類して展示しております。
資料室 展示年月日 新規展示資料内容
第一文献資料室
戦争映画関連
2005/04/30
2005/04/30

2005/04/30
2005/04/30

2005/04/30
2005/04/30
2005/04/30
2005/04/30
2005/04/30
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/27
「日本映画ベスト150」新規展示
「日本映画ベスト200」新規展示
「ロードショー 1999年1月号」新規展示
「少年マガジン 1976年5月30日号」新規展示
「B級映画 フィルムの裏まで」新規展示
「《逆引き》世界映画史」新規展示
「日本映画戦後黄金時代26」新規展示
「グレートメカニック Vol.15」新規展示
「サンデー毎日1954年11月7日号」新規展示

「グレートメカニック Vol.18」新規展示
「GON!鉄腕ゴン!1999年4月号」新規展示
「ビデオで観る100本の邦画」新規展示
「丸 1958年11月特大号」内容更新
「キネマ旬報 第293号9月上旬号」新規展示
第二文献資料室
航空・特殊映画関連
2005/04/30
2005/04/30
2005/12/25
「中国魅録『鬼が来た!』撮影日記」新規展示
「『地獄の黙示録』完全ガイド」新規展示
「外国TV映画大全集」新規展示
第三文献資料室
戦時・海外映画関連
2005/04/30
2005/04/30
2005/04/30
2005/12/25
2005/12/25
「日米映像文学は戦争をどう見たか」新規展示
「スクリーンの中の戦争」新規展示
「諸君 2005年2月号」新規展示
「ヒバクシャ・シネマ」新規展示
「戦争と映画/知覚の兵站術」新規展示
第四文献資料室
映画一般関連
2005/04/30
2005/12/25
2005/12/25
「ジャンル別 映画ベスト1000」新規展示
「ソヴェト映画史」新規展示
「戦後公開アメリカ映画大百科12」新規展示
第五文献資料室
海外文献関連
2005/04/30
2005/04/30
2005/12/25
2005/12/25
「THE MAKING OF 1941」新規展示
「THE COMPLETE BOOK OF MASH」新規展示
「THE WORLD WARU COMBAT FILM」新規展示
「VIETNAM WAR FILMS」新規展示
音響資料棟
映画に関する趣味としては、映画そのものを鑑賞する他に、パンフレットやポスター、チラシ、プレスシート、チケットの半券や割引券、ロビーカード、そして個々の作品のサントラCDやレコード等の関連グッズを収集する、所謂コレクター系の趣味があります。実際戦争映画ファンの中にも、それらを収集されている方が多い様です。しかし観戦武官長は「戦争映画は観てなんぼ・・・」と言うポリシーによって、主に観戦を目的とした映画ソフトの収集に専念して来ましたので、当初からそれら関連グッズの収集に戦力を割く余力がありませんでした。しかし個々の戦争映画の楽曲・・・主にマーチ等・・・に関しては、以前から多々興味があったのですが、あくまでもオープニングやエンディングに流れる主題曲やテーマ曲だけに興味があったので、それ以外のBGMまで収録したサントラ盤を収集するには至りませんでした。そこで集め始めたのが、一枚のCDやレコードに複数の作品の主題曲が収録されたオムニバス盤・・・最近はコンピレーション盤などとも言われています・・・です。作品オリジナルの楽団による演奏ではないものも多いですが、まぁ雰囲気は楽しめます。主にネットオークションにて収集しましたが、気がつけば結構な数が集まりました。この音響資料室では、それらのCD、LP盤、EP盤そしてソノシート盤を展示しております。
資料室 展示年月日 新規展示資料内容
第一音響資料室
CD関連
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
「THE WAR MOVIES 国内盤Ver.2」新規展示
「BIG WAR THEMES」新規展示
LES PLUS GRANDES MUSIQUES DE FILMS DE GUERRE」新規展示
「史上最大の作戦〜ミリタリー・スペクタキュラー」新規展示
「THE GUNS OF NAVARONE」新規展示
「戦争映画テーマ集」新規展示
「スクリーン・マーチ名曲集」新規展示
「元気が出るかもしれない戦争映画集」新規展示
「男たちの戦記−東宝戦記映画音楽集−」新規展示
第二音響資料室
LPレコード関連
2005/04/30
2005/04/30
2005/04/30
2005/04/30
2005/12/25
2005/12/25
2005/12/25
「永遠のスクリーン・テーマ」新規展示
「スクリーン・マーチ」新規展示
「LILI MARLEEN」新規展示
「ベスコレ16戦争映画のすべて」新規展示
「SCREEN MARCHES VOL.2」新規展示
「西部劇戦争映画音楽」新規展示
「戦争映画」新規展示
第三音響資料室
ソノシート関連
2005/04/30
2005/12/25
2005/12/25

2005/12/25
「戦争映画マーチ」新規展示
「戦争 映画主題曲集」新規展示
「戦争音楽 映画主題歌集」新規展示
「スクリーンマーチ」新規展示
映像資料棟
最近では、映画史や映画のジャンルを研究・紹介した映像ソフト(DVD・ビデオ)が、幾つか発売されています。それらの中には、少ないですが戦争映画のジャンルや歴史を紹介したものも発売されたり、またレンタルされております。この第一映像資料室では、それら入手出来た映像資料を展示しております。
※第二資料室では、現在までの観戦作品リストを公開予定です。
※第三資料室では、過去TOPページにて公開して来たGIF動画を保管・展示予定です。
資料室 展示年月日 新規展示資料内容
第一映像資料室
映像資料
2005/04/30 「SHOWBIZ GOES TO WAR」新規展示
第二映像資料室
旧観戦作品リスト
    ※現在工事中です。
第三映像資料室
GIF動画保管庫
    ※現在工事中です。
戦史研究棟
こちらでは、従来の「戦後製作・公開邦画戦争映画リスト」と「アーカイブギャラリー(主に第二次大戦における、大西洋を舞台とした護衛船団の戦いを題材とした戦記文学=船団物)」の文学・文献作品のコレクションを公開しております。
研究室 展示年月日 新規展示資料内容
第一戦史研究室
戦後邦画戦争映画史
2005/04/30 戦後製作・公開邦画戦争映画史更新履歴
第二戦史研究室
アーカイブギャラリー
    ※現在更新作業休止中です。
酒保
観戦武官お奨め新作DVD発売情報 観戦武官府今月の推薦図書

出口