2011.12.28.更新

ご挨拶 2008年1月、皆様のご要望にお応えして新たな形のスポーツ整形外科・膝関節外科 -予約診療を行わせていただくため、ホームページ(”clindsc”)を開設、以来clindsc、順調に立ち上がりました。感謝申し上げます。 本ホームページは皆様に下記医療機関における私Dr成田の診療を提供させていただくためのもので、2008年10月からは都立大整形外科クリニックが、2009年8月からは明大前整形外科クリニックが診療提供先に加わり、診療の充実によりいっそう努力して参りたいと考えております。 今後もこれまで同様、私の20余年に渡るスポーツ診療の実績を活かし、力あるかぎり、”スポーツ選手・愛好家のためのスポーツ診療”を提供させて頂く所存ですので、お引き立て何卒よろしくお願い申し上げます。 2011年4月 スポーツ整形外科・膝関節外科クリニカルデスク 成田哲也

平成23年5月よりクリニック診療提供先、提供日が変更となりました。詳しくは”clindsc- お知らせ掲示板”をご覧下さい。 clindsc 事務局

・本デスクを通じたDr成田のクリニックは、バスケットボールをはじめ、サッカー(フットサル)、バレーボール、スキー等の競技スポーツ・レクリエーショナルスポーツにおけるスポーツ障害(故障)・スポーツ外傷(怪我-ケガ)のスポーツ医学・スポーツ整形外科診療にあたります。
・本クリニックは、主にスポーツ膝関節外科診療(MRI検査・CT検査・関節鏡検査含む)を行い、前十字靭帯損傷・半月板損傷など手術治療(鏡視下手術・小侵襲手術)が必要と診断された場合、日本医科大学を中心とした専門医療機関に診療の場を移し、連携して治療にあたります。
・本クリニック名称はスポーツ整形外科・膝関節外科クリニックとさせていただいておりますが、長年に渡るスポーツの現場で得た豊富な経験を生かし、”スポーツ整形外科クリニック”として、足関節障害・下肢スポーツ障害・上肢スポーツ障害など膝関節以外のスポーツ障害も幅広く診療いたします。
・また、現在他の医療機関において既に治療中の方のご相談(医療相談、所謂”セカンドオピニオン-2nd opinion/second opinion”)も承っております。現在の状態を的確に診断し、適切な治療法の選択についてもアドバイスいたしますので、お気軽に受診下さい。貴方が望む診療の形を作ります。
【お問い合わせフォームとFAQ】 ・クリニックに関するお問い合わせフォームははクリニカルデスク案内ページに設置してあります。 ・クリニックに関するFAQ(Q&A)集はこちらから。

・膝関節障害は以下が中心となります;
前十字靭帯損傷、半月板損傷、膝蓋骨(亜)脱臼障害、離断性骨軟骨炎、棚(タナ、滑膜ひだ)障害、オスグッド氏病、ジャンパー膝、ランナー膝-ランニング(running)/ジョギング(jogging)障害、骨軟骨骨折、有痛性分裂膝蓋骨 etc
・”スポーツ整形外科クリニック”として以下のスポーツ障害を診療いたしております;
足関節・足部障害;足関節捻挫・足関節靭帯損傷、中足骨疲労骨折、フットボーラーズアンクル、外脛骨障害、アキレス腱障害 etc 下肢スポーツ障害;脛骨疲労骨折、シンスプリント・過労性骨膜炎、筋(筋肉)部分断裂(肉離れ) etc 上肢スポーツ障害;テニス肘、野球肘、離断性骨軟骨炎 etc

| ・携帯版”drnrtのホームページ”URL: | 《携帯版HP top page》 | ・”drnrtのホームページ-携帯版(http://hp.did.ne.jp/clindsc/)”は 本PC用HPの縮小版ですが、文字数他の関係で簡単な内容に 作成されております。詳しい内容は本PC用HPをご参照いただけ るよう、お願いいたします。 | | | |

・”clindsc-お知らせ掲示板”に当クリニカルデスク(clindsc)からのご連絡・最新情報を載せております。是非ご一読下さい。

clindsc/drnrt/スポーツ膝関節外科/スポーツ整形外科/スポーツクリニック/スポーツ外来/クリニカルデスク/膝/前十字靭帯(ACL)/半月板/足/足関節/下肢/肘/上肢/スポーツ障害/MRI検査/CT検査/関節鏡検査(内視鏡検査)/鏡視下手術(内視鏡手術)/小侵襲手術/前十字靭帯再建術/
痛み/関節痛/腫脹(腫れ)/炎症/水腫/血腫(血症)/不安定感/膝くずれ(Giving way)「はずれる」「ぬける」「ずれる」/脱臼感/ひっかかり(catching)「はさまる」「とられる」「ひっかかる」/関節鼠(遊離体)/嵌頓(locking)/れき音(click, pop)/

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