◎腎臓病の食事療法(糸球体腎炎)
退院時の食事とし、食事基準が病院で食事箋で示される腎臓食V度(成人)で記載しています。
糖尿病が何十年と長期化してくると高血糖状態の続いている血液は、動脈、毛細血管を犯し、ろ過機能が不調になり腎不全に陥(おちい)り、やがて透析を受けるようになります。その人の割合が慢性腎炎からの発症よりも多くなっています。腎炎は、主に高血圧、動脈硬化症、細菌の感染、免疫抑制剤の多用によって引き起こされています。女性より男性に多くみられるといい、男性の筋肉量が多く摂取されるたん白質の量が多いことから加齢と共に腎機能に負担が掛かってくるものと思われます。健康な人でも過剰なたん白質の摂取は腎臓への負担を大きくしていることにもなりかねません。腎疾患の種類として100種近くもあるといいます。
糸球体(しゅきゅうたい)腎炎ともによく聞かれるのが腎盂炎(じんうえん:細菌の感染)、妊娠中毒症(原因不明:出産後症状が消失することが多い)があり女性に多く見受けられます。
急性腎炎は、一般に小児から青年期にかけて多く扁桃炎(扁桃腺を中心とした炎症)、風邪、しょう紅熱、中耳炎、おできなどの感染症(抗原抗体反応)によって引き起こされ1、2週間の潜伏期間を経て発病しますが、若年層ほど回復が早く1、2ヶ月で完治します。大人になると直りにくく慢性腎炎になりがちです。最初は、目立った症状はなく、次第に頭痛、疲労感、だるさ、食欲不振、動悸、蛋白尿、尿潜血(尿に血液反応が見られる)、むくみ(浮腫:最初は顔に見られる)、貧血、高血圧、乏尿が感じられるようになります。心機能に異常が見られるようになると足のむくみも感じられるようになります。
腎炎では、糸球体腎炎(しきゅうたいじんえん)が最も多く腎動脈の血管が腎臓に入って枝分かれし細くなっていき毛細血管の塊のようになりこの塊が、糸で作られたマリに似ていることから糸球体といわれます。
腎臓は、腰のあたりの背骨の両脇に一対あるそら豆の形をしている一個の重さが130g程度の臓器です。老廃物を排出し、また必要な成分を再吸収しています。糸球体では、1日に150リットルもの血液をろ過し、尿細管で必要な成分を吸収し体内に戻し再吸収をし尿として排出されるのは、1〜1.5リットルぐらいです。体内の水分、電解質、酸、アルカリ、血圧の調整、ホルモンを分泌し、ビタミンDを活性化しカルシュウムの調整、赤血球の生成促進に関与しています。腎臓は、肝臓とともに沈黙の臓器とも呼ばれ、なかなか病状を早期に表しません。日頃からの健康チェックが大切です。
腎機能の検査として主に用いられるのは
尿検査
尿蛋白:定性、正常値10〜20mg/100mlを超えると異常
定量、正常値40〜80mg/1日を超えると異常
沈査、多量の赤血球、白血球が認められると異常
細菌、10万個/1mlで異常
血液検査
- 尿素窒素、正常値8〜20mg/dlとし上回ると異常
- 尿酸、正常値女性2〜6mg/dl、男性3〜7mg/dlとし上回ると異常
- クレアチニン正常値女性0.5〜1.1mg/dl、男性0.8〜1.3mg/dlとし慢性腎炎で増加、減少すると肝障害など
- CCR(クレアチンクレアランス)、正常値70〜130ml/min(1分)とし低下すると異常
- 赤沈(赤血球沈降速度)、正常値女性15〜25mm/1時間、男性10〜15mm/1時間以下でありそれぞれ数値を上回ると異常
- 血清アミラーゼ、正常値8〜16単位/1mlとし上回ると腎障害など、下回ると肝疾患などの異常
- 血糖、正常値空腹時110mg/dl以下とし極端に低いと腎性糖尿病などの異常、上回ると糖尿病の疑いなどの異常
- 電解質、カルシュウム(正常値8〜10mg/dl)、マグネシュウム、カリウム、ナトリウムの異常な上昇と減少で腎障害など
以上の項目が主な検査としてあげられますが、病状によって軽度の場合は数値に表れないこともあり、必ずしも異常があるからといって決定づけるものではありません。食事によって一過性的に上昇したり、下回ったりすることがあります。不安がある時は信頼できる医療機関に相談するようにしましょう。
ここでの腎疾患については、病状が安定してきている時期について進めてまいります。
一般的には、寒冷、湿気、ストレスを避け、保温状態をよくし、安静にし食事療法、薬物療法が行なわれます。
腎臓に負担をかけないように保護しながら、栄養を確保するようにし、腎臓病食は、充分なエネルギーで減塩、低蛋白食としておりエネルギー源は、主に炭水化物、脂質よりとるようにされています。食塩、たん白質は、症状をみながら増減され回復時には、体を構成する元となっているたん白質を取ることが必要であり普通量程度は摂取するようにします。塩分については、むくみの原因になりやすく、カリウムとの関係もあり、過剰傾向にある事から少し制限は緩められますがオーバーしないよう気をつけましょう。重症時の乏尿(ぼうにょう:500mL/1日以下)、無尿、むくみのひどい時では、強く制限されます。食塩は、NaCl(塩化ナトリウム)でありナトリウムの排泄には腎臓でろ過されることになり腎臓に過度の負担をかけないようにします。食材にも意外と水分を含んでおり病的に尿量が減少している時には、飲み物には、注意しましょう。血中のカリウムの量が多い時には、食材を茹でこぼして使用するようにします。
●炭水化物と脂質は、体内で消化吸収され、エネルギー源となりますが最後には、水と炭酸ガスになり腎臓に負担をかけることなく排出されます。炭水化物、脂質より充分なエネルギー源の確保が必要とされるのです。体内のたん白質がエネルギー源として使われることのない様に、摂取エネルギーが不足してくると体たん白質を燃焼させ細胞の中のカリウムが血中に流失してしまい心筋の機能がスムーズにいかなくなったりすることから充分なエネルギーの摂取、確保が必要になります。主食を特殊食品として市販されている澱粉米(低タン白米)を利用すると副食をかなり幅広く使えるようになります。
●たん白質は、排出されるまでに窒素化合物を生じ腎臓でろ過されることになり、腎臓がうまく機能していないと血液中にたまって、いろいろと弊害を起こしてくることになるのです。たん白質を制限することにより腎機能障害、電解質の調整、高カリウム血症、高窒素血症、高リン血症、低カルシュウム血症、アシドーシス(PHが酸性に傾く)抑制、腎性貧血の抑制に働きます。参考までに直ちに食事からの影響に左右されないクレアチニンの正常値女性0.5〜1.1mg/dl、男性0.8〜1.3mg/dlとし慢性腎炎で増加し一般に重症の腎不全では、2.4mg/dl以上、5mg/dl以上になると予後が悪いといい、8mg/dl以上が
人工透析の目安にされています。低蛋白食で人工透析への移行を遅らせる、人工透析をしなくて済むようにでき
腎不全に陥ったときの対策とし食事療法が重要視されます。
回復期に向かい検査数値が安定し腎機能が正常になって、自覚症状が感じられなくなってきたら体を構成する成分である良質のたん白質を徐々に増やし普通量までとします。
日本人は平均して一日80g(1.6g/Kg)の蛋白質を摂取しているとされ健康人の必要量は標準体重あたり0.8g/kgで充分と考えられ健康的な日本人でも蛋白の過剰摂取ぎみではないでしょうか。
●ナトリウム(食塩)は、腎機能がうまく機能していないと排泄が困難となり、血液、体液にたまり、高血圧の原因となり、カリウムの利用を少なくできること、水分を貯留しやすいことからむくみを生じやすくなります。食品の持ち味を生かした旬の味覚になれるようにし取り過ぎの傾向もあり、脱水の防止から少し食塩量が制限されたままとします。
良質のたん白質(必須アミノ酸をバランスよく含む)を少ない量で効率よく摂取し食塩は、1日6gの範囲内としています。
食事の時間、量が不規則になると体に負担を掛けることになりますので規則正しい食生活が望まれます。食欲のない事が多いので本人の嗜好を制限の範囲内でできるだけ取り入れるようにしましょう。
特殊食品として減塩調味料、低蛋白食品(澱粉麺、そば、米、小麦粉)、低甘味料(粉飴)、中鎖脂肪酸(MCT)などあります。
最近の
透析患者数の増加傾向から、新しい概念として現状を捉えて近年(2004年)米国腎臓財団(national
kidney foundation: NKF)ではChronic Kidney Disease(CKD)という概念が定着し日本腎臓学会では慢性腎臓病という新しく提唱しています。CKDの定義は、次の(1)、(2)いずれかを満たすものであるとしています。(1)三カ月間以上腎障害が機能的または形態的に持続する病態でGFR(糸球体ろ過量)低下は問題にしない。その診断法として腎生検または臨床マーカー(血液や尿検査あるいは画像診断)を用いる。(2)三カ月間以上にわたる換算GFRが60ml/min/1.73m2以下が続いている。.この場合は腎障害の有無を問わない。となっています。
薄味でおいしく食べられる一工夫
- 油を使った揚げ物、炒め物にして油の旨みを利用しましょう。
- 酢のもので油を使った料理のしっこさを補います。
- 食品の香り、柚子、レモン、胡麻、シソ、生姜、くるみ、山椒など、香辛料(胡椒、わさび、カレー粉、七味唐辛子)、旨み(だし汁:削り節、椎茸、昆布)、焦げ目(肉、魚に少しの焦げ目が香ばしく食欲をそそる)を適度に利用します。季節の旬の新鮮な食材を用います。
- 集中的に味をつけ変化を持たせましょう。片栗粉で味をまとめるのもいいです。
- 料理は、温かいほうがよいですが、暖かいものは、暖かく、冷たいものは、冷たくして料理の持ち味を生かした料理法とします。
- 腎臓病食品交換表を利用するのもよいです。1単位=たん白質3gとなってます。例:精白米45g、米飯120g、あじ15g、さば15g、たら20g、豚肩肉15g、豚ばら肉25gなどになります。
- 1日にとってよい調味料(食塩、醤油、味噌)を前もって測っておきその範囲内で使用し実際に振り掛けて使うようにするのもよいでしょう。食塩1g=醤油6g(5cc:小匙1杯)=甘味噌17g(梅干大)程度となります。化学調味料、重曹は、ナトリウムを含むことから避けた方がよいでしょう。加工食品は、含まれるたん白質、食塩の量が確かなものを利用できる範囲内での使用に留(とど)めます。
| 食品 |
たん白質3gを含む量g |
エネルギーkcal |
ナトリウムNa;mg(食塩g) |
カリウムK;mg |
リンP;mg |
食品 |
たん白質3gを含む量g |
エネルギーKcal |
ナトリウムNa;mg(食塩g) |
カリウムK;mg |
リンP;mg |
| 米飯 |
120 |
202 |
1(0) |
35 |
41 |
木綿豆腐 |
45 |
33 |
6(0) |
64 |
50 |
| 干しうどん茹で麺 |
35
96 |
122
122 |
600
203(0.52g) |
46
14 |
25
23 |
| 食パン |
32 |
85 |
161(0.41g) |
31 |
27 |
油揚げ |
16 |
62 |
2(0g) |
9 |
37 |
乾スパゲティ
茹でスパゲティ |
23
57 |
87
86 |
微量
|
46
7 |
30
27 |
| アジ |
15 |
18 |
17(0.04) |
54 |
33 |
生揚げ |
28 |
42 |
1(0) |
34 |
42 |
| アジ開き干し |
15 |
25 |
100(0.25) |
46 |
33 |
ほうれん草 |
生136
茹115 |
27
29 |
22(0.06)
12(0.03) |
941
565 |
64
50 |
| 蒸しカマボコ |
25 |
24 |
250(0.64) |
28 |
15 |
きゃべつ |
生231 |
53 |
12(0.03) |
462 |
62 |
| 豚肩肉 |
15 |
28 |
9(0.01) |
53 |
29 |
みかん
可食量100g(たん白質0.7g) |
428
100g(たん白質0.7g) |
197
46 |
4(0)
1(0) |
643
150 |
64
15 |
| ロースハム |
18 |
36 |
181(0.45) |
47 |
62 |
りんご
可食量100g(たん白質0.2g) |
1500
100gたん白質0.2g) |
810
54 |
微量(0)
微量(0) |
1650
110 |
150
10 |
| ウインナソーセージ |
23 |
73 |
166(0.43) |
41 |
43 |
牛乳 |
91 |
61 |
37(0.1) |
136 |
85 |
| 鶏卵 |
24 |
37 |
34(0.10) |
32 |
44 |
プロセスチーズ |
13 |
45 |
145(0.37) |
8 |
96 |
食料構成、献立例を示しておきましょう。
一日の食糧構成(例)エネルギー2010Kcal たんぱく質69.4g 脂肪58.7g 炭水化物293.8g ナトリウム599mg(調味料を含まず:調味料を含んで2364mg以下とする) カリウム2868mg(調理による損失30〜50%をも含む) カルシュウム537mg マグネシュウム293mg リン989mg 鉄9.6mg 亜鉛9.6mg 銅1.33mg マンガン2.79mg ビタミンA960μg ビタミンD10μg ビタミンE8.8mg ビタミンK929μg ビタミンB1:1.11mg ビタミンB
2:1.56mg ナイアシン14.8mg ビタミンB
6:1.39mg ビタミンB12:8.9μg 葉酸514μg パントテン酸7.15mg ビタミンC151mg コレステロール319mg 食物繊維16.6g、食塩換算6g
| 食品名 |
魚介類 (生) |
魚介類(干) |
獣鳥肉(豚肩ロース肉脂身つき) |
牛乳 |
卵類 |
緑黄色野菜 (ほうれん草) |
その他の野菜 (キャベツ) |
海藻類 (干ひじき) |
| 数量(g) |
70 |
1 |
50 |
200 |
50 |
100 |
200 |
3 |
| 目安 |
さば中1切れ |
一つまみ |
小一切れ |
1カップ |
小一個 |
5株 |
中1/4切れ |
大さじ1/2杯 |
| 食品名 |
馬鈴薯 |
柑橘類 (みかん) |
その他の果実類 (りんご) |
精白米米飯 |
小麦 |
甘味噌 |
大豆製品
(納豆) |
油脂類 |
堅果類 (胡麻) |
砂糖 |
| 数量(g) |
50 |
30 |
70 |
500 |
40 |
10 |
50 |
20 |
2 |
20 |
| 目安 |
取り混ぜて馬鈴薯で中1/2程度 |
取り混ぜてりんごで小1個 |
大きい茶碗で二杯 |
食パン六枚切り1枚 |
梅干大1個 |
ひと 包み
程度 |
大さじ2杯弱 |
小匙1杯弱 |
大匙2杯 |
※注 腎不全、
透析食などは、たん白質、塩分量がかなり異なってきますのでご注意ください。
腎臓病V度常食献立表
| / |
朝食 |
昼食 |
夕食 |
備考 |
| / |
献立名・材料名 |
分量 |
献立名・材料名 |
分量 |
献立名・材料名 |
分量 |
分量
は、g |
一
日
目 |
御飯 精白米ご飯
味噌汁 味噌
白菜
絹さや
冬瓜
納豆和え 納豆
ほうれん草
醤油
ソテー きゃべつ
人参
油
胡椒
ヨーグルト合え
キューイ
フルーツ
ヨーグルト
|
200
10
10
3
20
25
10
6
60
5
5
0.01
50
100
|
ハヤシライス 精白米ご飯
豚肉
玉葱
人参
セージ・ナツメグ胡椒
ケチャップ
トマト
小麦粉
無塩バター
塩
ブロッコリー
たたき牛蒡 ごぼう
塩
酢
砂糖
切り胡麻
ポーチド 卵
エッグ 酢
付パセリ パセリ
ホットミルク
牛乳
砂糖
フルーツ 伊予柑
|
200
60
50
15
0.01
15
15
10
10
2
10
15
0.1
2
0.1
0.5
50
0.5
1
100
10
50
|
御飯 精白米ご飯
お刺身 しめ鯖
付おろし 大根
しその葉 しその葉
湯豆腐 豆腐
長葱
醤油
胡麻和え 春菊
胡麻
砂糖
里芋炒め煮 里芋
油
柚子
味醂
醤油
レモンティー 紅茶液
レモン
砂糖
|
200
70
30
1
50
3
3
50
3
1
50
5
0.5
3
3
100
5
10
|
二
日
目 |
御飯 米飯
味噌汁 味噌
もやし
刻み納豆
馬鈴薯
鮭水煮缶
付レモン 鮭水煮缶
レモン
盛り合わせカリフラワー
グリーンアスパラガス
かぼちゃ
トマト
無塩マヨネーズ
コーヒーミルク
インスタントコーヒー
牛乳
砂糖
ひじきの炒り煮つけ
ひじき
油揚げ
油
味醂
醤油
|
200
10
10
15
50
30
5
20
10
20
20
10
1
100
10
3
3
5
3
3
|
御飯 米飯
3種揚げ 豆腐
付パセリ ほたて貝
鳥ささみ
生姜
片栗粉
油
パセリ
醤油
卵とじ 卵
玉葱
ほうれん草
味醂
しょう油
油
抹茶入りヨーグルト 抹茶
ヨーグルト
砂糖
フルーツ パインアップル
|
200
100
40
20
5
15
10
1
6
50
10
10
3
6
5
1
100
10
50
|
御飯 米飯
ロールキャベツ
きゃべつ
合挽
玉葱
卵
塩
胡椒
ケチャップ
玉葱
焼き茄子の 茄子
茗荷添え おろし茗荷
しょう油
酢の物 春雨
焼きのり
三つ葉
酢
砂糖
フルーツ ぶどう
|
200
80
30
30
5
1
0.05
15
5
70
1
3
10
0.1
10
5
0.5
50
|
三
日
目 |
御飯 米飯
味噌汁 味噌
小松菜
麩
竹の子
オムレツ 卵
付パセリ 玉葱
粉吹き芋 胡椒
油
パセリ
馬鈴薯
塩
胡椒
市松炒め煮 大根
人参
柚子
油
味醂
しょう油
いそ巻きほうれん草
ほうれん草
食用菊
やきのり
ネクター 牛乳
白桃缶
|
200
10
20
2
10
50
5
0.05
5
1
30
0.1
0.01
50
15
1
5
2
3
30
15
0.5
100
40
|
肉皿うどん 茹麺
豚肩ロース肉
生揚げ
生椎茸
人参
ほうれん草
長葱
醤油
塩
油
糸削り
盛り合わせドレッシング
サラダ かに缶
ブロッコリー
カリフラワー
酢
胡椒
玉葱
洋辛子
サラダ油
フルーツカクテル
バナナ
すいか
オレンジ
蜂蜜
枝豆 枝豆
まつもの酢の物 マツモ
針・生姜
酢
醤油
|
200
20
30
10
5
10
10
3
1
10
1
10
10
20
5
0.2
0.05
5
0.1
5
20
10
30
20
10
20
0.5
3
3
|
御飯 米飯
秋刀魚の塩焼き 秋刀魚
付サラダ菜 塩
おろし サラダ菜
レモン 大根
レモン
醤油
ブロセット 豚肉
ピーマン
玉葱
塩
胡椒
煮物 里芋
こんにゃく
えのきだけ
人参
味醂
醤油
お浸し 菜の花
花かつお
醤油
ごま団子 上新粉
微温湯
すり胡麻
砂糖
ココアミルク 牛乳
ココア
砂糖
|
200
60
0.5
5
40
5
3
30
10
30
0.5
0.01
20
20
5
5
3
3
30
0.5
3
15
12
10
5
100
1
10 |
(初版04.4.16 更新08.9.17 記載者:村上京子)