| さ行 |
| 栽培漁業 |
魚の卵を人工的にふ化させ、生け簀などである程度の大きさになるまで育て、やがて海に戻す方式の漁業のこと。茨城県では、県の魚であるヒラメの放流をやっています。 |
| 竿頭 |
船中でその日に一番多く釣り上げた人。みんな目指していますが、これがなかなk…。 |
| サビキ(サビキ釣り) |
釣りの仕掛けの一つで、6〜12本程度の擬似バリをつけたもの。これとコマセを併用した使う場合が多い。 |
| GPS |
グローバル・ポジショニング・システムの略。人工衛星からの信号で現在の船の緯度経度を知ることができる。好ポイントなどは位置情報を記憶することができ、連日の爆釣も期待!大貫丸では、GPSのさらに進化したD・GPSにより好ポイントを逃しません。 |
| 出世魚 |
成長することにより呼び名の変わる魚。モジャコ→ワカシ→イナダ→ワラサ→ブリ、 セイゴ→フッコ→スズキが特に有名。地域によって多少呼び名が違う。 |
| 側線 |
尾ビレの付け根から体側を上下に分けるようにうろこが1本の線上に見える姿をいう。 |