| タイトル | 巻数 | 作者名 | 出版社 |
| 店員からのオススメ レヴュー | |||
| 烏丸響子の事件簿 | コザキ ユースケ | 全10巻 | 幻冬舎 |
古来より人間と深く関わってきた、“異端”と呼ばれ恐れられてきた種族“鬼”─── 年々増え続ける“異端”による痛ましい事件、浅草署・保安課に所属する烏丸響子は、 “異端”の存在をひた隠しにする上層部に不信感を覚えながらも、正義感から独自に事件を追っていた。 “鬼”の存在を深く知っていく内に、響子は自身の根幹を揺るがす重大な真実に突き当たる。 漫画やイラストだけでなく、アニメやゲームのキャラクターデザインまで務める実力派が描くアクションサスペンス。 少年漫画などのバトルとは一味違ったクールな魅力がある。 |
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| Piece | 芦原 妃名子 | 1〜7巻 | 小学館 |
『砂時計』で有名な芦原妃名子の新シリーズ!!伏線ありまくりのミステリーです。 折口はるかという一人の女の子の訃報により、全てが始まる。 主人公の水帆は、折口はるかの元彼を探すことになるが果たして…。 作者曰く、「考えるな、感じろ!」とのこと。 物語が進むにつれて、1つずつの伏線がまるでパズルの“ピース”のように合わさっていく。 そんな感覚を楽しんで、お読みください。 |
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| ONE OUTS | 甲斐谷 忍 | 全19巻 | 集英社 |
投手対打者の一対一野球「ワンナウツ」で無敗の投手、渡久地東亜(トクチ・トーア)が その才能を見いだされプロ野球に入団。 そこで東亜が提示した契約がアウト1つで500万、1失点でマイナス5000万というものだった。 このマンガは今までの野球マンガとは違い、力と技ではなく駆け引きとトリックの戦いです。 相手チームだけではなく球団オーナーとの戦いも見モノ。。 まさに「LIAR GAME」の作者が野球マンガを描いたといった感じです。 |
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