仁木町ってどんなとこ?
昼夜の寒暖の差がとびっきり〜甘い果物を生む
北海道一のフルーツ王国!                    
            
温暖な気候と日本海から吹く強い浜風という気候・風土に恵まれて、仁木町は北海道一のフルーツ王国として親しまれている。「果実とやすらぎの里」をキャッチフレーズに数多い観光農園があり、春から秋にかけて「くだもの狩り」など地域農業の活性化が図られております。とりわけイチゴとサクランボの生産量は北海道一。このほかにも、アカネや北上、つがるなどのリンゴや、デラウエア、キャンベル、ポートランドバッファローといった品種のブドウをはじめ、ミニトマト、プルーンなど、さまざまなフルーツが栽培されています。7月中旬の さくらんぼフェスティバルや秋の収穫を祝って10月の第一日曜日に開催される「うまいもんじゃ祭り」では、ブドウの皮とばしのようなアトラクションも行われる。
町名仁木は当地開拓の祖仁木竹吉の姓をとったもの。 姉妹都市 川島町(徳島県,昭和49・5・13)
人口4,327人 面  積 167.93平方キロメートル


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