●1 とりかえっこ ●2 つくもがみ ●3 かげおんな ●4 ともかつぎ ●5 ぺなんがらん
●6 むくりこくり ●7 てのめ ●8 なきおんな ●9 こそでのて ●10 どっぺるげんがー
●11 くびれおに ●12 せいれん ●13 うんがいきょう ●14 のぶすま ●15 かみきり
●16 あむぴすばえな ●17 くだん ●18 すいこ ●19 こどく ●20 ほそてながて
●21 きゅうけつき ●22 きょうこつ ●23 ひよくちょう new!
1997年に書いた小説。結構気に入ってる話です。自分で云うのも何ですけど。
昔(1991/03)書いた長編戯曲を1995年に小説化したモノ。初めて書いた長編ですね。戯曲としても、小説としても。
戯曲そのモノも残ってますけどサスガに稚拙過ぎるのでそっちは非公開。はは。
【1】 【2】 【3】 【4】 【5】 【6】 【7】 【8】 【9】
このサイトの名前の由来になった『醗酵夢』は、参加者が短い戯曲を持ち寄って組み立てたオムニバス芝居でした。
で、コレはその『醗酵夢(1991/05)』と『醗酵夢2(1992/07)』に僕が出した戯曲。
僕の心情とか心境とかと必ずしもリンクはしてません、て断っときます。何かこう「病んだ」詩が多いんで。
●1996年の詩(5編)
●1997年の詩(18編)
●1998年の詩(11編)
●1999年の詩(8編)
●2000年の詩(1編)
20才前後の頃、大学ノートに書いた小説、みたいなモノ。ロッド・サーリングの影響をモロに受けてます。
「ノート4頁以内」て云うワケ判らん規制を己れにかけたので短いです。やっぱりちょっと病んだ話とかもあり。やべえ。
●階段
●鏡像
●微笑み
●おやすみなさい
●消えてしまえ
●写真立て
●悪夢
●いつもの時間にあの場所で
●君の第7章
●おにごっこ
●マヨヒガ
●コレクション
●ほしあかり
●月下舞踏
●電話ボックス
●もしもし・・・