自分で出来る!漢方薬タイプ診断!

 
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知らなかった! そうなんだ! 目からウロコの新知識を解りやすく伝えます。間違いだらけの健康・医学情報を、「白い巨塔」もぶっつぶし、「知ってて良かった」と貴方に思って頂ける内容を目指します。

週刊「薬剤師だから知っている。3分間の薬と健康の裏情報」 (マガジンID:0000128457)
2004年4月2日より毎週金曜日発行

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メルマガのバックナンバー

2004年4月2日創刊! ・創刊号 リノール酸は、猛毒の油に変身する!!(2004年4月2日発行) ・2号 抗ガン剤。効く癌・効かない癌(2004年4月9日発行)加筆中に付き非公開 ・3号 絶対にウソを付くような人ではない友人の勧めで買ったその商品。     でも、知らないうちに貴方は騙されているのかも!!(2004年4月16日発行) ・4号 「イワシの頭も信心から」。鰯は「どうでも良い物」の代表のように言     われますが、そんな鰯からアトピー・慢性湿疹の薬が出来まし     た!! 新発想が生み出した副作用の非常に少ない薬です。(2004年4月23日発行) ・5号 女性の髪は若さのシンボル。男性にとってフサフサの髪は「女性に     もてる」必須アイテム。大○製薬のリ○ップなんか目じゃない、男     性にも女性にも効く育毛剤があった!!(2004年4月30日発行) ・6号 太りにくく痩せやすい体質の作り方(2004年5月7日発行) ・7号 沖縄の長寿は、遺伝か環境か?(2004年5月14日発行) ・8号 高血圧の話し3回シリーズの第1回目(2004年5月21日発行) ・9号高血圧の話し3回シリーズの第2回目(2004年5月28日発行) ・10号高血圧の話し3回シリーズの第3回目(2004年6月4日発行) ・11号「身体のしくみ」━わかりやすさを最優先した場合、こんな内容になります    (厳密に言うと間違いがった表現がありますが)。(2004年6月11日発行) ・12号 梅雨時は物が腐りやすい。我々の身体の中でも「腐る」という現象が起きます。     活性酸素の話。3回シリーズの1回目(2004年6月18日発行) ・13号 梅雨時は物が腐りやすい。我々の身体の中でも「腐る」という現象が起きます。     活性酸素の話。3回シリーズの2回目(2004年6月25日発行) ・14号 梅雨時は物が腐りやすい。我々の身体の中でも「腐る」という現象が起きます。     活性酸素の話。3回シリーズの3回目(2004年7月2日発行) ・15号 医食同源「クスリ」になる身近な食べ物/柿・ゴマ・ダイコン(2004年7月9日発行) ・16号 薬と食べ物の危険な「食べ合わせ」その1/解熱鎮痛剤とあんこ ★緊急報告「『にがり』取りすぎ健康被害の恐れ」(2004年7月16日発行) ・17号 薬と食べ物の危険な「食べ合わせ」その2/便秘薬と牛乳(2004年7月23日発行) ・18号「葛根湯医者」はヤブ医者?それとも名医?      「葛根湯医者」に学ぶ漢方のカゼ薬の上手な使い方。(2004年7月30日発行) ・19号顔の汗を、即効で、引かせる方法(2004年8月6日発行) ・20号【1】食品別、食中毒を起こさないための注意点      第1回 ハム・自家製野菜のビン詰め・なれ寿司 【2】当店を訪れたお客様の話シリーズ。 第1回「臭わないにこしたことはない?」(2004年8月13日発行)  ・21号【1】食品別、食中毒を起こさないための注意点   第2回「牛肉・サラダ・和えもの・漬け物」 【2】「やせた男性は、ガンに注意」という記事が8月12日の日経新聞に載りました。        「疫学調査」の結果だそうです。       「疫学調査」って何? 疫病つまり伝染病の調査?(2004年8月20日発行) ・22号【1】「寝る子(供)は育つ!」、「寝る大人は美肌になる!?」   【2】ダイエットを科学する。「視線釘付け!魅力アップと華麗なる変身をするための         ダイエットの基礎知識」     4回シリーズの1回目−「『体脂肪率』の本当の意味」(2004年8月27日発行) ・23号【1】薬と食べ物の危険な「食べ合わせ」         その3/風邪薬・解熱鎮痛薬と、アルコール(お酒)   【2】イボ痔又はキレ痔の方は必見−漢方薬で痔を治す方法4回シリーズの一回目 「漢方の痔の飲み薬「レンシン」は、『どのような症状だったら、早く効くか?     良く効くか?』」(2004年9月3日発行) ・24号【1】薬と食べ物の危険な「食べ合わせ」         その4/コーヒー・紅茶・日本茶と喘息の薬他   【2】ダイエットを科学する。「視線釘付け!魅力アップと華麗なる変身をするための         ダイエットの基礎知識」4回シリーズの2回目      「寝る前の体重と、朝起き抜けの体重との差の意味するもの」                      (2004年9月10日発行) ・25号【1】知ってて欲しい、「エイズ」の正しい基礎知識−第1回目     【2】イボ痔又はキレ痔の方は必見−漢方薬で痔を治す方法4回シリーズの二回目 「『やったーっ! お尻スッキリ! 気分もスッキリ!』という方のお話」     (2004年9月17日発行) ・26号【1】知ってて欲しい、「エイズ」の正しい基礎知識−第2回目     【2】ダイエットを科学する。「視線釘付け!魅力アップと華麗なる変身をするための         ダイエットの基礎知識」4回シリーズの3回目     「マイク○ダ○エットの、より効果的な使い方」(2004年9月24日発行) ・27号【1】知ってて欲しい、「エイズ」の正しい基礎知識−第3回目     【2】イボ痔又はキレ痔の方は必見−漢方薬で痔を治す方法4回シリーズの三回目 「『激しい痛み』プラス『ひどい出血』という状態でも、飲み薬『レンシン』は           有効か?」(2004年10月1日発行) ・28号【1】今話題のコエンザイムQ10。多種類が販売されています。選択のポイントは何?     【2】ダイエットを科学する。「視線釘付け!魅力アップと華麗なる変身をするための         ダイエットの基礎知識」4回シリーズの4回目     「痩せやすく、太りにくい体質を手に入れる方法」(2004年10月8日発行) ・29号【1】糖尿病4回シリーズの第1回「糖尿病とは」     【2】イボ痔又はキレ痔の方は必見−漢方薬で痔を治す方法4回シリーズの4回目 「便器が真っ赤になる!」そんなひどい症状の場合でもレンシンは有効か(2004年10月15日発行) ・30号【1】今話題のコエンザイムQ10の働き         (1)コエンザイムQ10と老化         (2)コエンザイムQ10と美容 【2】糖尿病4回シリーズの第2回「糖尿病は何故恐い?」 【トピックス】ウコンの摂取は、慎重にした方が良いかも?!(2004年10月22日発行) ・31号【1】糖尿病4回シリーズの第3回「糖尿病は遺伝する−身内に糖尿病の人がいる方は要注意」 【トピックス】10月4日の朝日新聞の朝刊に「コエンザイムQ10化粧品に?                シワうっすら、効果に期待」    (2004年10月29日発行) ・32号【1】コエンザイムQ10の「効用」/その1回目     【2】糖尿病4回シリーズの第4回「糖尿病にならないための日常生活」(2004年11月5日発行) ・33号食物繊維の話−全く違う働きのある2種類の食物繊維2回シリーズの1回目「食物繊維とは」(2004年11月12日発行) ・34号食物繊維の話−全く違う働きのある2種類の食物繊維2回シリーズの2回目「食物繊維の上手な取り方」(2004年11月19日発行) ・35号【1】コエンザイムQ10の「効用」/「愛用者の声」     【2】糖尿病に関してのご質問に答えて。HbA1c(ヘモグロビン・エー・ワン・シー)とは?(2004年11月26日発行) ・36号【1】肝炎の種類と予防法     【2】コエンザイムQ10に関するご質問にお答えして、「そもそも『コエンザイムQ10』って何?」(2004年12月3日発行) ・37号DNA鑑定とは?(2004年12月10日発行) ・臨時号【1】訂正とお詫び     【2】血液製剤「フィブリノゲン」でC型肝炎の危険 (2004年12月13日発行) ・38号ペットと人間に共通の病気−その第1回   犬の75%、猫の97%が持っている(保菌している)パスツレラ菌(2004年12月17日発行) ・39号お屠蘇(とそ)の話(2004年12月24日発行)     ・40号おせちの「栄養学」(2004年12月31日発行) ・41号花粉症について−第1回「花粉症対策の2つの『すごい物』」(2005年1月7日発行) ・42号死者14名、ノロウイルス大流行?!(2005年1月14日発行) ・43号ノロウイルスに関連して、「ウイルスって、そもそも何?」の1回目(2005年1月21日発行) ・44号ノロウイルスに関連して、「ウイルスって、そもそも何?」の2回目(2005年1月28日発行) ・45号インフルエンザウイルスについて(2005年2月4日発行) ・46号【1】鳥インフルエンザウイルス「人から人への感染する可能性が濃厚」     【2】コエンザイムQ10配合クリーム(2005年2月11日発行) ・47号ガンを「退治」出来る(かも知れない)免疫学の話。その1回目(2005年2月18日発行) ・48号ガンを「退治」出来る(かも知れない)免疫学の話。その2回目(2005年2月25日発行) ・49号【1】花粉症と漢方薬−「漢方では、同じ花粉症でも、症状によって漢方薬を使い分けます。すると、副作用はなく良く効きます」     【2】花粉症の方の、「症状を軽くするポイント」     【3】花粉症ではない方の、「花粉症にならないための注意点」(2005年3月4日発行) ・50号「『猛犬(もうけん)』ならぬ『盲検(もうけん)』に注意!!」というお話(2005年3月11日発行) ・51号ペットと人間に共通の病気−その第2回・オウム病(2005年3月18日発行) ・52号鳥インフルエンザ(新型インフルエンザ)の最新情報(2005年3月25日発行) ・53号風俗産業従事者の32%、一般女性の11%が感染している性病(その前編)(2005年4月1日発行) ・54号【1】風俗産業従事者の32%、一般女性の11%が感染している性病(その後編) 【2】以前、当メルマガで紹介させて頂きました痔の漢方薬「レンシン」を         服用いただいておりますお客様からのご質問にお答えして。(2005年4月8日発行) ・55号今話題のガ○ュ○に関連して。ガ○ュ○ブームに火を付けた某番組の内容の中で、      ちょっと変な所があったのに気が付きましたか?(2005年4月15日発行) ・56号日本人で初めてヤコブ病(BSE)で死亡者。しかし、ヤコブ病よりも      「恐ろしい」(かも知れない)「現実」が日本にある!?(前編)(2005年4月22日発行) ・57号日本人で初めてヤコブ病(BSE)で死亡者。しかし、ヤコブ病よりも      「恐ろしい」(かも知れない)「現実」が日本にある!?(後編)(2005年4月29日発行) ・58号テレビ番組の司会者の「発言」の重要性。司会者の、番組内容に対する総評      としての発言が、その番組の意味(コンセプト)を180度変えてしまう。(2005年5月6日発行) ・59号【1】肥満は生活習慣病(成人病)の元凶! メタポリックシンドロームと内臓脂肪 【2】ダイエットを科学する。「視線釘付け!魅力アップと華麗なる変身をするためのダイエットの基礎知識」 その5回目         自分の「基礎代謝量」と「生活代謝カロリー」を知る。(2005年5月13日発行) ・60号【1】正しいお昼寝の仕方 【2】ダイエットを科学する。「視線釘付け!魅力アップと華麗なる変身をするためのダイエットの基礎知識」 その5回目     「生活代謝カロリー」を増やす方法(2005年5月20日発行) ・61号コーヒー好きの方にお送りする2つのお話。その前編     「『コーヒーは、糖尿病に良い』って本当?」という話(2005年5月27日発行) ・62号コーヒー好きの方にお送りする2つのお話。その後編     コーヒーを良く飲む人は、ほとんど飲まない人に比べて、肝臓癌の発症率が低下する。(2005年6月3日発行) ・63号食中毒に御注意を。食中毒は家庭でも多く発生しています。     件数で比較すると、旅館の2.4倍、仕出し屋の3.6倍です。(2005年6月10日発行) ・64号代表的な食中毒について(原因食品別に)。(2005年6月17日発行) ・65号夏です! ダイエットにチャレンジしませんか! ダイエットのポイントを知り、少しの努力で大きな結果を出す方法(3回シリーズの1回目)(2005年6月24日発行) ・66号夏です! ダイエットにチャレンジしませんか! ダイエットのポイントを知り、少しの努力で大きな結果を出す方法(3回シリーズの2回目)(2005年7月1日発行) ・67号夏です! ダイエットにチャレンジしませんか! ダイエットのポイントを知り、少しの努力で大きな結果を出す方法(3回シリーズの3回目)(2005年7月8日発行) ・68号アスベストって石綿でしょ? 学校の理科の実験で、 アルコールランプの下に敷いた「石綿金網」、あれもアスベスト?(その前編)(2005年7月15日発行) ・69号アスベストって石綿でしょ? 学校の理科の実験で、 アルコールランプの下に敷いた「石綿金網」、あれもアスベスト?(その後編)(2005年7月22日発行) ・70号夏風邪に効く漢方薬(2005年7月29日発行) ・71号食用油に関する「常識」の誤り(2回シリーズ)第1回 健康にとって、「良いアブラ」、「悪いアブラ」、「中立のアブラ」(2005年8月5日発行) ・72号食用油に関する「常識」の誤り(2回シリーズ)第2回 バターよりマーガリンの方が健康に良い?(2005年8月12日発行) ・73号魚介類とメチル水銀(その前編) (2005年8月19日発行) ・74号魚介類とメチル水銀(その後編) (2005年8月26日発行) ・75号夏、そして秋、バーベキューで楽しもう!     バーベキューや鍋料理の際、カンピロバクター食中毒にご注意を (2005年9月2日発行) ・76号健康や薬には直接は関係ないけど「貴方は知っていました?知らないと損しちゃうかも」という話。その1回目 ある居酒屋さんのキャンペーン「ご利用金額の半額分を金券にて払い戻し」というキャンペーン。     これって本当に半額になる?(2005年9月9日発行) ・77号「SARS(サーズ)? それって、終息宣言されなかったっけ?」     SARS(重症急性呼吸器症候群)の問題は終わったわけではないのです。(3回シリーズの1回目)(2005年9月16日発行) ・78号「SARS(サーズ)? それって、終息宣言されなかったっけ?」     SARS(重症急性呼吸器症候群)の問題は終わったわけではないのです。(3回シリーズの2回目)(2005年9月23日発行) ・79号「SARS(サーズ)? それって、終息宣言されなかったっけ?」     SARS(重症急性呼吸器症候群)の問題は終わったわけではないのです。(3回シリーズの3回目)(2005年9月30日発行) ・80号西ナイル熱と新興感染症。2回シリーズの1回目(2回シリーズの1回目)(2005年10月7日発行) ・81号西ナイル熱と新興感染症。2回シリーズの2回目(2回シリーズの2回目)(2005年10月14日発行) ・82号西ナイル熱と新興感染症。その番外編「ニパウイルスの立場。『冤罪(えんざい)だ!!』」(2005年10月21日発行) ・83号ピロリ菌発見の二氏がノーベル生理学医学賞              「二氏は自ら実験台に」。でもその理由は「種差(しゅさ)」だった。(2005年10月28日発行) ・84号知ってました? 毛皮養殖場では、まだ生きたままの動物から毛皮を剥(は)ぎ取っていることを。              動物虐待の現実。(2005年11月4日発行) ・85号鳥インフルエンザの最新情報。いよいよ、鳥インフルエンザの「変身前夜」か?(2005年11月11日発行) ・86号再生医療とクローン人間(3回シリーズの第1回目)(2005年11月18日発行) ・87号再生医療とクローン人間(3回シリーズの第2回目)(2005年11月25日発行) ・短編(科学のよもやま話)第1号【1】カキの性欲促進作用に科学的根拠                【2】亜鉛は十代の子どもの脳をシャープにする(2005年12月2日発行) ・88号再生医療とクローン人間(3回シリーズの第3回目)(2005年12月9日発行) ・短編(科学のよもやま話)第2号第2号 調理の基本「さしすせそ」は、なぜ「さしすせそ」なのか?                 その科学的根拠をご存じですか?(2005年12月16日発行) ・89号「常識」のウソ! 「卵はコレステロールを上げる」3回シリーズの1回目(2005年12月23日発行) ・短編(科学のよもやま話)第3号2cm角のチーズは、1cm角のチーズの2倍?(2005年12月30日発行) ・90号「常識」のウソ! 「卵はコレステロールを上げる」3回シリーズの2回目(2006年1月6日発行) ・短編(科学のよもやま話)第4号47号「ガンを『退治』出来る(かも知れない)免疫学の話」の関連情報(2006年1月13日発行) ・91号「常識」のウソ! 「卵はコレステロールを上げる」3回シリーズの3回目(2006年1月20日発行) ・短編(科学のよもやま話)第5号お詫びと訂正(テロメアの長さ)(2006年1月27日発行) ・92号衣服が透けて見える! エッチな犬の話 3回シリーズの1回目(2006年2月3日発行) ・短編(科学のよもやま話)第6号ポテトチップスは危険? 食べ過ぎないことと、バランスの良い食生活を心がけることが重要。(2006年2月10日発行) ・93号衣服が透けて見える! エッチな犬の話 3回シリーズの2回目(2006年2月17日発行) ・短編(科学のよもやま話)第7号「笑い」の効果を科学的に研究するため、医師・お笑い界のトップらが学会設立(2006年2月24日発行) ・94号衣服が透けて見える! エッチな犬の話 3回シリーズの3回目(2006年3月3日発行) ・短編(科学のよもやま話)第8号飲む脱毛治療薬、日本でも製造販売に(2006年3月10日発行) ・95号ガンを発見する犬。3回シリーズの1回目(2006年3月17日発行) ・短編(科学のよもやま話)第9号嗅覚とフェロモン(2006年3月24日発行) ・96号ガンを発見する犬。3回シリーズの2回目(2006年3月31日発行) ・短編(科学のよもやま話)第10号ビタミンC不足は老化を加速する?(2006年4月7日発行) ・97号ガンを発見する犬。3回シリーズの3回目(2006年4月14日発行) ・短編(科学のよもやま話)第11号お魚と健康(2006年4月21日発行) ・98号日本茶を科学する。日本茶でガンを予防する。4回シリーズの1回目(2006年4月28日発行) ・短編(科学のよもやま話)第12号正しい知識で、正しい商品を選択するための                  知識=無作為化対照試験(むさくいかたいしょうしけん)(2006年5月7日発行) ・99号日本茶を科学する。日本茶でガンを予防する。4回シリーズの2回目(2006年5月12日発行) ・短編(科学のよもやま話)第13号食べるお茶。水溶性と脂溶性(2006年5月19日発行) ・100号日本茶を科学する。日本茶でガンを予防する。4回シリーズの3回目(2006年5月26日発行) ・短編(科学のよもやま話)第14号認知症の予防に、「運動・栄養・昼寝」。厚労省研究班データ(2006年6月2日発行) ・101号日本茶を科学する。日本茶でガンを予防する。4回シリーズ4の回目(2006年6月9日発行) ・短編(科学のよもやま話)第15号「寝る子は育つ」。でも、「大人は、寝ないと太る!?」(2006年6月16日発行) ・102号ビタミンEに関する科学的な情報 3回シリーズの1回目 高容量のビタミンEは総死亡率を上げる!?(2006年6月23日発行) ・短編(科学のよもやま話)第16号ガンにはどの健康食品が効く? ガンの補完療法について、厚労省がガイドブックを作成。(2006年6月30日発行) ・103号ビタミンEに関する科学的な情報 3回シリーズの2回目 ビタミンEが心不全リスクを増大!?(2006年7月7日発行) ・短編(科学のよもやま話)第17号朝食を抜くと、仕事や勉強の効率が悪くなる(2006年7月14日発行) ・104号ビタミンEに関する科学的な情報 3回シリーズの3回目 ビタミンおよび抗酸化サプリメントが消化器ガンのリスクを高める!?(2006年7月21日発行) ・短編(科学のよもやま話)第18号再生医療の研究が、また一歩前進体細胞を“若返り” 京大が研究実施を申請(2006年7月28日発行) ・105号健康を維持するためには、スポーツに限定しなくても良いので積極的に身体を動かしましょう。2回シリーズの1回目(2006年8月4日発行) ・短編(科学のよもやま話)第19号肥満を防止するワクチンが出来る?!(2006年8月11日発行) ・106号健康を維持するためには、スポーツに限定しなくても良いので積極的に身体を動かしましょう。2回シリーズの2回目(2006年8月18日発行) ・短編(科学のよもやま話)第20号タバコは美容の敵(2006年8月25日発行) ・107号ガンを切らずに治す。粒子線治療とは。4回シリーズの1回目(2006年9月1日発行) ・短編(科学のよもやま話)第21号インフォームドコンセント(2006年9月8日発行) ・108号ガンを切らずに治す。粒子線治療とは。4回シリーズの2回目(2006年9月15日発行) ・短編(科学のよもやま話)第22号セカンドオピニオン(2006年9月22日発行) ・109号ガンを切らずに治す。粒子線治療とは。4回シリーズの3回目(2006年9月29日発行) ・短編(科学のよもやま話)第23号高度先進医療とは(2006年10月6日発行) ・110号ガンを切らずに治す。粒子線治療とは。4回シリーズの4回目(2006年10月13日発行) ・短編(科学のよもやま話)第24号人気の「酸素入り水」は効果なし?(2006年10月20日発行) ・111号 ストレス社会を勝ち抜くための強い見方?! ギャバとは4回シリーズの1回目(2006年10月28日発行) ・短編(科学のよもやま話)第25号おたふくかぜが大流行(2006年11月10日発行) ・112号 ストレス社会を勝ち抜くための強い見方?! ギャバとは4回シリーズの2回目(2006年11月17日発行) ・短編(科学のよもやま話)第26号α波とリラックス(2006年11月24日発行) ・113号 ストレス社会を勝ち抜くための強い見方?! ギャバとは4回シリーズの3回目(2006年12月1日発行) ・短編(科学のよもやま話)第27号血液脳関門(のうかんもん)とは、ギャバとの関連で。(2006年12月9日発行) ・114号 ストレス社会を勝ち抜くための強い見方?! ギャバとは4回シリーズの4回目(2006年12月15日発行) ・短編(科学のよもやま話)第28号ノロウイルス(感染性胃腸炎)には、休養と共に、いち早く漢方薬を飲むと効く?(2006年12月22日発行) ・115号 携帯電話は本当に安全か?! 電磁波は脳に本当に影響ないのか 5回シリーズの1回目(2006年12月29日発行) ・短編(科学のよもやま話)第29号家庭・職場の電磁波、その1。電磁調理器(2007年1月5日発行) ・116号 携帯電話は本当に安全か?! 電磁波は脳に本当に影響ないのか 5回シリーズの2回目(2007年1月12日発行) ・短編(科学のよもやま話)第30号家庭・職場の電磁波、その2。電気毛布(2007年1月19日発行) ・117号 携帯電話は本当に安全か?! 電磁波は脳に本当に影響ないのか 5回シリーズの3回目(2007年1月26日発行) ・短編(科学のよもやま話)第31号家庭・職場の電磁波、その3。ヘアードライヤー(2007年2月2日発行) ・118号 携帯電話は本当に安全か?! 電磁波は脳に本当に影響ないのか 5回シリーズの4回目(2007年2月9日発行) ・短編(科学のよもやま話)第32号子供・妊娠中の場合の電磁波の影響(2007年2月16日発行) ・119号 携帯電話は本当に安全か?! 電磁波は脳に本当に影響ないのか 5回シリーズの5回目(2007年2月23日発行) ・短編(科学のよもやま話)第33号「発掘!あるある大事典2」の捏造問題と統計学(2007年3月2日発行) ・120号 タミフルと私。 3回シリーズの1回目(2007年3月10日発行) ・短編(科学のよもやま話)第34号タミフルと新型鳥インフルエンザ(2007年3月16日発行) ・121号 タミフルと私。 3回シリーズの2回目(2007年3月23日発行) ・短編(科学のよもやま話)第35号タミフルの最新情報(2007年3月30日発行) ・122号 タミフルと私。 3回シリーズの3回目(2007年4月6日発行) ・短編(科学のよもやま話)第36号インフルエンザと解熱剤(2007年4月13日発行) ・123号 子供の頃の衛生環境が良い人ほど、花粉症になりやすい?! 3回シリーズの1回目(2007年4月20日発行) ・短編(科学のよもやま話)第37号4人以上の子供を持つ母親は、アレルギーになりにくい?!(2007年4月27日発行) ・124号 子供の頃の衛生環境が良い人ほど、花粉症になりやすい?! 3回シリーズの2回目(2007年5月4日発行) ・短編(科学のよもやま話)第38号花粉症は、ある年に突然に発症する理由(2007年5月11日発行) ・125号 子供の頃の衛生環境が良い人ほど、花粉症になりやすい?! 3回シリーズの3回目(2007年5月18日発行) ・短編(科学のよもやま話)第39号花粉症になる人とならない人がいるのはなぜ?(2007年5月25日発行) ・126号 40代の方に忍び寄る脳梗塞 3回シリーズの1回目(2007年6月1日発行) ・短編(科学のよもやま話)第40号脳血栓にはしばしば「前ぶれ症状(警告発作)」があります(2007年6月8日発行) ・127号 40代の方に忍び寄る脳梗塞 3回シリーズの2回目(2007年6月15日発行) ・短編(科学のよもやま話)第41号脳卒中と脳梗塞と脳出血とくも膜下出血の違い(2007年6月22日発行) ・128号 40代の方に忍び寄る脳梗塞 3回シリーズの3回目(2007年6月29日発行) ・短編(科学のよもやま話)第42号マーガリン(トランス脂肪酸)を食べると病気になる?!(2007年7月6日発行) ・129号 高血圧の薬を飲むと早死にする?!  6回シリーズの1回目(2007年7月13日発行) ・短編(科学のよもやま話)第43号高血圧の治療の目的とは?(2007年7月20日発行) ・130号 高血圧の薬を飲むと早死にする?!  6回シリーズの2回目(2007年7月27日発行) ・短編(科学のよもやま話)第44号高血圧Q&A その1 「上の血圧」・「下の血圧」って何?(2007年8月3日発行) ・131号 高血圧の薬を飲むと早死にする?!  6回シリーズの3回目(2007年8月10日発行) ・短編(科学のよもやま話)第45号高血圧Q&A その2 Q2 「mmHg」って何? Q3 高血圧の原因は?(2007年8月17日発行) ・132号 高血圧の薬を飲むと早死にする?!  6回シリーズの4回目(2007年8月24日発行) ・短編(科学のよもやま話)第46号高血圧Q&A その3 (2007年8月31日発行) ・133号 高血圧の薬を飲むと早死にする?!  6回シリーズの5回目(2007年9月7日発行) ・短編(科学のよもやま話)第47号高血圧Q&A その4 (2007年9月14日発行) ・134号 高血圧の薬を飲むと早死にする?!  6回シリーズの6回目(2007年9月21日発行) ・短編(科学のよもやま話)第48号低い声の男性ほど女性を引き付け、子宝に恵まれる?!(2007年9月28日発行) ・135号 肥満の一部はウイルスが原因? 2回シリーズの1回目(2007年10月5日発行) ・短編(科学のよもやま話)第49号私たちの体内にあるダイエットの強い味方!「褐色脂肪細胞」(2007年10月12日発行) ・136号 肥満の一部はウイルスが原因? 2回シリーズの2回目(2007年10月19日発行) ・短編(科学のよもやま話)第50号ローズマリーは記憶力を良くする!(2007年10月26日発行) ・137号 米国産牛肉を食べた母親から生まれた男子の精子は減少する! 3回シリーズの1回目(2007年11月2日発行) ・短編(科学のよもやま話)第51号◎精子を元気にする食品 ◎貴方は、ブリーフ派? トランクス派?(2007年11月9日発行) ・138号 米国産牛肉を食べた母親から生まれた男子の精子は減少する! 3回シリーズの2回目(2007年11月16日発行) ・短編(科学のよもやま話)第52号不妊症と漢方薬(2007年11月23日発行) ・139号 米国産牛肉を食べた母親から生まれた男子の精子は減少する! 3回シリーズの3回目(2007年11月30日発行) ・短編(科学のよもやま話)第53号嫌なことを長く感じるのはなぜ? それは脳の中の「体内時計」のせい?!(2007年12月6日発行) ・140号 体内時計 3回シリーズの1回目(2007年12月14日発行) ・短編(科学のよもやま話)第54号体内時計を調整して、時差ぼけを最小限にする方法。(2007年12月21日発行) ・141号 体内時計 3回シリーズの2回目(2007年12月28日発行) ・短編(科学のよもやま話)第55号新年、明けましておめでとうございます。(2008年1月4日発行) ・142号 体内時計 3回シリーズの3回目(2008年1月11日発行) ・短編(科学のよもやま話)第56号浜崎あゆみさんがかかってしまった「突発性内耳障害」って何?(2008年1月18日発行) ・143号 浜崎あゆみさんがかかってしまった突発性内耳障害。貴方の耳は大丈夫?2回シリーズの1回目(2008年1月25日発行) ・短編(科学のよもやま話)第57号突発性難聴の原因についての漢方薬(東洋医学)の考え方(2008年2月1日発行) ・144号 浜崎あゆみさんがかかってしまった突発性内耳障害。貴方の耳は大丈夫?2回シリーズの2回目(2008年2月8日発行) ・短編(科学のよもやま話)第58号難病(特定疾患)とは? 突発性難聴との関連で(2008年2月15日発行) ・145号 40歳〜74歳までの方の全員が対象、本年4月から始まる「特定健診」とは? 3回シリーズの1回目(2008年2月22日発行) ・短編(科学のよもやま話)第59号「内蔵脂肪症候群」より「メタボ」の方がカッコ良い(2008年2月29日発行) ・146号 40歳〜74歳までの方の全員が対象、本年4月から始まる「特定健診」とは? 3回シリーズの2回目(2008年3月7日発行) ・短編(科学のよもやま話)第60号「健診」と「検診」の違い(2008年3月14日発行) ・147号 40歳〜74歳までの方の全員が対象、本年4月から始まる「特定健診」とは? 3回シリーズの3回目(2008年3月21日発行) ・短編(科学のよもやま話)第61号気まぐれな運動は、かえって太る(2008年3月28日発行) ・148号 特定健診に関する問題点(論争点) 3回シリーズの1回目(2008年4月4日発行) ・短編(科学のよもやま話)第62号特定健診・人間ドック学会が国の判定値より緩やかな独自の判定値を定めた。(2008年4月11日発行) ・149号 特定健診に関する問題点(論争点) 3回シリーズの2回目(2008年4月18日発行) ・短編(科学のよもやま話)第63号「40歳の男性、喫煙で寿命3.5年縮める」(2008年4月25日発行) ・150号 特定健診に関する問題点(論争点) 3回シリーズの3回目(2008年5月2日発行) ・短編(科学のよもやま話)第64号「1,000名を大幅に越える人に効果がありました!」 そんなに多くの人が効いた商品って、本当にすごい商品?(2008年5月9日発行) ・151号 「私はまだ若いから関係ない」とは言えない、後期高齢者医療制度 2回シリーズの1回目(2008年5月16日発行) ・短編(科学のよもやま話)第65号「医師が名前明かして初めて批判」−後期高齢者医療制度(2008年5月23日発行) ・152号 「私はまだ若いから関係ない」とは言えない、後期高齢者医療制度 2回シリーズの2回目(2008年5月30日発行) ・短編(科学のよもやま話)第66号後期高齢者医療制度と特定健診の2つの制度には共通する部分がある?!(2008年6月6日発行) ・153号 朝の通勤時間帯の紫外線量は、金沢市内より、都内のオフィスビル街の方が多い! 2回シリーズの1回目(2008年6月13日発行) ・短編(科学のよもやま話)第67号◎「波長」とは  ◎空が青く見える理由(2008年6月20日発行) ・154号 朝の通勤時間帯の紫外線量は、金沢市内より、都内のオフィスビル街の方が多い! 2回シリーズの2回目(2008年6月27日発行) ・短編(科学のよもやま話)第68号鳥インフルエンザ、人から人へ、そしてさらに人へ感染した!(2008年7月4日発行) ・155号 新型インフルエンザ 3回シリーズの1回目(2008年7月11日発行) ・短編(科学のよもやま話)第69号新型インフルエンザが過去に流行した例(2008年7月18日発行) ・156号 新型インフルエンザ 3回シリーズの2回目(2008年7月25日発行) ・短編(科学のよもやま話)第70号新型インフルエンザに関する研究成果(2008年8月1日発行) ・157号 新型インフルエンザ 3回シリーズの3回目(2008年8月8日発行) ・短編(科学のよもやま話)第71号プレパンデミックワクチンとパンデミックワクチンの違い(2008年8月15日発行) ・158号 がんワクチンによる免疫療法とは 2回シリーズの1回目(2008年8月22日発行) ・短編(科学のよもやま話)第72号臨床試験とは(2008年8月29日発行) ・159号 がんワクチンによる免疫療法とは 2回シリーズの2回目(2008年9月5日発行) ・短編(科学のよもやま話)第73号やせている人でも生活習慣病になる危険(2008年9月12日発行) ・160号 肥満気味の人には朗報?! メタボリックシンドロームの診断基準の腹囲が、必須条件から外れる?! 2回シリーズの1回目(2008年9月19日発行) ・短編(科学のよもやま話)第74号メタボ検診開始で「ダイエット関連市場が拡大」(2008年9月26日発行) ・161号 肥満気味の人には朗報?! メタボリックシンドロームの診断基準の腹囲が、必須条件から外れる?! 2回シリーズの2回目(2008年10月3日発行) ・短編(科学のよもやま話)第75号事故米・メラミン。日本の「食」が危ない!(2008年10月10日発行) ・162号 メラミン問題で炙(あぶ)り出された日本の『食』の問題点 4回シリーズの1回目(2008年10月17日発行) ・短編(科学のよもやま話)第76号メラミンが違法に添加された事件は、今回が初めてではない!(2008年10月24日発行) ・163号 メラミン問題で炙(あぶ)り出された日本の『食』の問題点 4回シリーズの2回目(2008年10月31日発行) ・短編(科学のよもやま話)第77号食料自給率の現状(2008年11月7日発行) ・短編(科学のよもやま話)第78号メラミンとメラミン樹脂製品(2008年11月21日発行) ・164号 メラミン問題で炙(あぶ)り出された日本の『食』の問題点 4回シリーズの3回目(2008年11月28日発行) ・165号 メラミン問題で炙(あぶ)り出された日本の『食』の問題点 4回シリーズの4回目(2008年12月5日発行) ・短編(科学のよもやま話)第79号当メルマガの廃刊の危機?!医薬品の、郵送等による販売は禁止になる?!(2008年12月12日発行) ・166号 医薬品(のほとんど)は、郵送では買えなくなる 3回シリーズの1回目(2008年12月19日発行) ・短編(科学のよもやま話)第80号ダイエット食品や健康食品も薬事法の範囲?(2008年12月26日発行) ・167号 医薬品(のほとんど)は、郵送では買えなくなる 3回シリーズの2回目(2009年1月2日発行) ・短編(科学のよもやま話)第81号「医薬品の、郵送等による販売は禁止」に賛成している企業・団体、反対している企業・団体(2009年1月9日発行) ・168号 医薬品(のほとんど)は、郵送では買えなくなる 3回シリーズの3回目(2009年1月16日発行) ・短編(科学のよもやま話)第82号あなたの街の「薬屋さん」は、なくなる?(2009年1月23日発行) ・169号決して他人事ではない、「障害者自立支援法」とは 3回シリーズの1回目(2009年1月30日発行) ・短編(科学のよもやま話)第83号障害者自立支援法の制定の前にあった「支援費制度」とは(2009年2月6日発行) ・170号決して他人事ではない、「障害者自立支援法」とは 3回シリーズの2回目(2009年2月13日発行) ・短編(科学のよもやま話)第84号障害者自立支援法施工後の現実。1万円の収入を得るのに3万円かかる現実(2009年2月20日発行) ・171号決して他人事ではない、「障害者自立支援法」とは 3回シリーズの3回目(2009年2月27日発行) ・短編(科学のよもやま話)第85号Aソ連型の97%に、タミフルが効かない?!(2009年3月6日発行) ・172号インフルエンザに、治療薬タミフルが効かない?! 3回シリーズの1回目(2009年3月13日発行) ・短編(科学のよもやま話)第86号インフルエンザの基礎知識(2009年3月20日発行) ・173号インフルエンザに、治療薬タミフルが効かない?! 3回シリーズの2回目(2009年3月27日発行) ・短編(科学のよもやま話)第87号耐性(薬剤耐性)とは(2009年4月3日発行) ・174号インフルエンザに、治療薬タミフルが効かない?! 3回シリーズの3回目(2009年4月10日発行) ・短編(科学のよもやま話)第88号タミフル大量処方は、自然界のウイルス耐性強化の原因(2009年4月17日発行) ・175号褐色脂肪細胞とダイエット 3回シリーズの1回目(2009年4月24日発行) ・臨時号ついに新型インフルエンザ発生。個人に出来る感染予防法(2009年4月29日発行) ・短編(科学のよもやま話)第89号(1)臨時号(4.29発行)でご紹介しましたマスクは、Lサイズは品切れとなってしまいました。(2)リンゴと西洋ナシ(2009年5月1日発行) ・176号褐色脂肪細胞とダイエット 3回シリーズの2回目(2009年5月8日発行) ・短編(科学のよもやま話)第90号脂っこい食べ物は、食欲を増進させてしまう(2009年5月15日発行) ・177号褐色脂肪細胞とダイエット 3回シリーズの3回目(2009年5月22日発行) ・短編(科学のよもやま話)第91号褐色脂肪細胞を活性化させてダイエットを成功させる方法(2009年5月29日発行) ・178号再生医療とips細胞 4回シリーズの1回目(2009年6月5日発行) ・短編(科学のよもやま話)第92号再生能力を持っている生物、プラナリア(2009年6月12日発行) ・179号再生医療とips細胞 4回シリーズの2回目(2009年6月19日発行) ・短編(科学のよもやま話)第93号クローン羊のドリー誕生の意義(2009年6月26日発行) ・180号再生医療とips細胞 4回シリーズの3回目(2009年7月10日発行) ・短編(科学のよもやま話)第94号iPS細胞の作り方(2009年7月17日発行) ・181号再生医療とips細胞 4回シリーズの4回目(2009年7月24日発行) ・臨時号休刊のお知らせ(2009年7月31日発行) ・182号「トコジラミ」の発生が増えています。その予防と対策 3回シリーズの1回目(2009年8月21日発行) ・短編(科学のよもやま話)第95号アタマジラミ(2009年8月28日発行) ・183号「トコジラミ」の発生が増えています。その予防と対策 3回シリーズの2回目(2009年9月4日発行) ・短編(科学のよもやま話)第96号ケジラミ(2009年9月11日発行) ・184号「トコジラミ」の発生が増えています。その予防と対策 3回シリーズの3回目(2009年9月18日発行) ・短編(科学のよもやま話)第97号新型インフルエンザのワクチン。今後の情報には注意しておく必要があります。(2009年9月25日発行) ・185号死に至ることも珍しくない、新型インフルによるウイルス性肺炎の起きるメカニズム 3回シリーズの1回目(2009年10月2日発行) ・短編(科学のよもやま話)第98号風邪と肺炎の違い(2009年10月9日発行) ・186号死に至ることも珍しくない、新型インフルによるウイルス性肺炎の起きるメカニズム 3回シリーズの2回目(2009年10月16日発行) ・短編(科学のよもやま話)第99号インフルエンザ脳症とは(2009年10月23日発行) ・187号死に至ることも珍しくない、新型インフルによるウイルス性肺炎の起きるメカニズム 3回シリーズの3回目(2009年10月31日発行) ・短編(科学のよもやま話)第100号過去に発行しましたメルマガを振り返って(2009年11月6日発行) ・188号花粉症を根治出来るかもしれない「減感作(げんかんさ)療法」 3回シリーズの1回目(2009年11月20日発行) ・短編(科学のよもやま話)第101号花粉症の漢方薬(2009年11月27日発行) ・189号花粉症を根治出来るかもしれない「減感作(げんかんさ)療法」 3回シリーズの2回目(2009年12月4日発行) ・短編(科学のよもやま話)第102号花粉症ではない方の、「花粉症にならないための注意点」(2009年12月11日発行) ・190号花粉症を根治出来るかもしれない「減感作(げんかんさ)療法」 3回シリーズの3回目(2009年12月18日発行) ・短編(科学のよもやま話)第103号「来春の花粉、少なめと予測」 ウェザーニューズ社(2009年12月25日発行) ・短編(科学のよもやま話)第104号新年のご挨拶(2010年1月1日発行) ・191号花粉症ではない人の場合でも、花粉を吸い込まないようにする対策をとることの重要性3回シリーズの1回目(2010年1月8日発行) ・短編(科学のよもやま話)第105号花粉飛散量と症状は相関しない(2010年1月15日発行) ・192号花粉症ではない人の場合でも、花粉を吸い込まないようにする対策をとることの重要性3回シリーズの2回目(2010年1月22日発行) ・短編(科学のよもやま話)第106号花粉を体内に入れない方法(2010年1月29日発行) ・193号花粉症ではない人の場合でも、花粉を吸い込まないようにする対策をとることの重要性3回シリーズの3回目(2010年2月5日発行) <次号以降も、続々と発行します!>

メールマガジンのサンプルです。
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薬剤師だから知っている。3分間の薬と健康の裏情報・創刊2004.3.○
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―――今回の内容―――――――――――――――――――――――――
創刊号リノール酸は、猛毒の油に変身する!!
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■ちょっと一言
こんにちは〜〜!

皆様、はじめまして。
漢方の健康堂薬局の店主 長澤昭と申します。

メールマガジン3分間で読める「薬剤師だから知っている。3分間の薬と
健康の裏情報」の購読をお申し込みいただいた皆さん、本当にありがとう
ございます。

知らなかった!そうなんだ!目から鱗の新知識を隔週でお伝えします。分
かりやすい内容ということを第一に考えて書いていきます。
「知ってて本当に良かった」と貴方に思って頂けるのを目的に、お伝えし
てまいります。

ぜひ、ご意見ご感想をお寄せ下さいね。   kenkodo@oregano.ocn.ne.jp
なお、基本的には、ご質問に関しては、メルマガの中で答えさせていただ
きます。質問者のプライバシーは、氏名は匿名(イニシャルのみ)とし、住
所は県名のみ公表とすることで守ります。
ただし、健康や病気に関しての個人的なことのご質問で、それに個人的に
答えていただきたいという場合は、メールではなくお電話でご質問下さい。
健康や病気という重要なこと故、双方向で会話した上でないと、適切なア
ドバイスは難しいと思います。メールではなくお電話でご質問下さい。電
話番号は055−949−2223です。電話相談は10時〜18時まで
お受けしています。

■私事ですが、・・・・
今回、創刊号ですので、自己紹介をさせていただきます。
昭和27年静岡県生まれ。北里大学薬学部卒業後、昼間は生物医学研究所、
夜は2部の鍼灸専門学校に通い鍼灸師の資格を取得。東京都・千葉県の漢
方専門薬局で修行の後、故郷の静岡県で薬局を開業。
ゴメンにさい!! 私の個人的な事なんて興味ないですよね!!
自己紹介はこのへんにして本題に入ります。


■ここからが本題
―――今回の内容―――――――――――――――――――――――――
創刊号 リノール酸は、猛毒の油に変身する!!
―――――――――――――――――――――――――――――――――
旧厚生省(現厚生労働省)が作ってる「日本人の栄養所要量」というものがあ
ります。これは、どんな栄養をどれだけ取れば健康でいられるかという量
を定めたものです。その第5次の改訂で、油の摂取量に関してとても大き
なな改訂があったのです。その改訂の内容は、・・・・
1.改訂前は、動物性の脂は良くないが、植物性の油は全て良い。
2.改訂後は、動物性の脂は良くないが、植物性にも良い油と悪い油がある。
というふうに変わりました。
植物性の油のうち悪い油とは何かと言いますとそれはリノール酸なんで
す。リノール酸と聞くと、「身体によい油」というイメージをお持ちの方が
多いのではないのでしょうか? ところが最近の研究で、リノール酸を取
りすぎると身体に害を加えるということがはっきりとわかってきたので
す。実はリノール酸と良く似た油にリノレン酸という名前の油があります。
今まではこの2つには大差はないと考えられていたのですが、研究の結果、
リノレン酸の方は身体にとても良い油なんですが、リノール酸は成人病・
ガン・アレルギーなどの病気の引き金になるということが解ってきたので
す。一度決めたものを改正することに腰の重いお役所=厚生省が「日本人
の栄養所要量」を改訂したのですから、以上のことは今や間違いないこと
なのです。
リノール酸が悪影響すると考えられる病気は、痴呆症・ガン・白血病・再
生不良性貧血・糖尿病・潰瘍性大腸炎・メニエル・アトピー性皮膚炎・リ
ュウマチ・肝炎・痛風・鼻炎・花粉症・喘息・気管支炎、等々です。
では、具体的にはどうすれば良いのでしょう?
1.加熱調理に使う油は、キャノーラ油(菜種油)かオリーブ油を使う。
2.サラダ等の生で食べる油は、荏胡麻(えごま)油か紫蘇(しそ)油を使う。
3.リノール酸を多量に含むコーン油・大豆油・ひまわり油・べにばな油は
 極力とらない。
4.「サラダ油」という名前で売ってる物もリノール酸を多量に含んでいるも
 のが殆どです。
5.リノール酸を多量に含んでいるマーガリンは止めてバターを使う。
6.肉は少なくして、出来るだけ魚を食べる。
7.以上のことの実行が難しいという方は、リノレン酸を多量に含んでいる
 健康食品を毎日取る。

■今回のポイントは、・・・・・
イワシ・サバ・サンマ・アジなどの青魚はリノレン酸を多量に含んでいま
す。肉は少なくして、出来るだけ魚を食べましょう。


以上今回の内容でした。


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  ●当店のHPです。「貴方の症状に合った漢方薬7日分プレゼント」実
   施中です。ただし、送料と梱包手数料として400円だけは頂戴い
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  ●今週のテーマである「リノール酸の話し」。もっと詳しく知りたい方
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kenkodo@oregano.ocn.ne.jp

―[プロフィール]―――――――――――――――――[プロフィール]―
■長澤 昭(ながさわ あきら)1952年 静岡県生まれ
1980年に薬局を創業。
2000年、毎日新聞「アミューズ」に、「漢方薬に詳しい薬局」として、
全国わずか35店のうちの1店として取り上げられる。
2001年、約300の病名・症状別の「病気別漢方選薬システム}を完成
させる。
2002年、漢方選薬システムの一部を、週刊朝日「漢方特集号」で公開
現在は、当店HPにて公開中
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□注意・免責事項
◎一般の方向けの内容なので、厳密な医学用語は使用していません。医学
的な専門性から考えた場合、妥当でない表現あると思いますが、なるべく
平易な表現を使用するようにしてあります。
◎個別の健康相談を行うものではありません。
◎体の状態は個人によって異なっています。現在治療中の方はかかりつけ
 の主治医と相談をしてください。
◎ご自分の責任の範囲でご利用ください。記載内容を利用し生じた結果に
 ついて、当方では責任がとれませんのでご了承ください。
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薬剤師だから知っている。3分間の薬と健康の裏情報
発行者:漢方の健康堂薬局 
発行責任者:長澤昭
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無断転載・転写・コピー・転送等は禁じます
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