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午前 : 9時〜12時
午後 : 3時〜8時
休診日 : 日曜日、木曜日午後
電話 (予約) : 0761−21−8409
お問い合わせ
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運動器系用: | | 頚腕症候群・五十肩・腱鞘炎・腰痛症・関節痛・リウマチ・頚椎症・椎間板ヘルニア・
坐骨神経痛・寝違い・肩凝り・外傷の後遺症(打撲、むちうち症、捻挫等)
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神経系: | | 神経痛・神経麻痺・筋緊張性頭痛・めまい・自律神経失調症等
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婦人科系: | | 月経不順・不妊症等
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耳鼻咽喉科系: | | メニエル病・扁桃腺炎等
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小児科系: | | 小児神経症(夜泣き・かんむし、不眠等)・小児喘息等
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・鍼の作用
鍼が病気に効くことは既にNIH(アメリカ国立衛生研究所)の研究によって分かっております。
鍼の作用を簡単に説明すると、身体の中に一時的に鍼と言う異物を入れることで、
それを除去しようとする作用が身体の中に起こります。
それにより血液循環が促進され、また赤血球、白血球の増加が見られ、二次的に消炎作用、鎮痛作用が起こると考えられます。
また、鍼をすることで脳からエンドルフィンと言う鎮痛物質が出て、痛みが和らぐことも分かっております。
・お灸の作用
ここでは直接灸(皮膚に直に行うお灸)について説明いたします。
お灸はモグサ(ヨモギの柔毛で生成)で皮膚を小さく焼きます。
そうするとその火傷を治そうとする作用が身体の中で起こり、白血球、赤血球等が増加し、
二次的に免疫作用が高まる事によって病気が治ります。
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