飛騨高山 高野山真言宗 醫王山飛騨国分寺

飛騨高山 高野山真言宗 醫王山飛騨国分寺

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当山は1.250年の昔、聖武天皇の勅願によって建立。草建は天平18(AD746)年。開基は行基菩薩。当時建てられた七重大塔の巨大な礎石が残っています。本堂は室町時代の建築。樹齢1250年以上といわれる大イチョウ、飛騨地方唯一の三重塔、本尊には薬師如来坐像等が安置されてます。

(2008年秋撮影)
8日
 や く し・みんなで観音経唱える会
21日
 弘法大師供
28日
 不動護摩供


本尊薬師如来御像(重文)
厄払い
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■厄年早見表⇒
 厄年の年齢は「数え年」を用います。男性の厄年は、25歳・42歳・61歳、女性の厄年は、19歳・33歳・37歳です。特に男性の42歳の厄年、女性の33歳の厄年は、厄でも一生の大厄とされています。それぞれ前厄・本厄・後厄とあって、この3年間は災難がふりかかる事が多いので、身を慎むようにという風習があります。

大銀杏黄葉情報!!
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※最新情報は『ひだっちブログ』にアップいたしますので、黄葉・落葉時期等のお問合せはご遠慮下さい。

■過去の黄葉ピーク時期

 ・平成13年11月22日
 ・平成14年11月23日
 ・平成15年11月13日頃から〜
 ・平成16年11月16日頃から〜
 ・平成17年11月18日〜21日
 ・平成18年11月20日〜12月2日
 ・平成19年11月17日
 ・平成20年11月18日頃から〜30日
 ・平成21年11月14日頃から〜
 ・平成22年11月23日頃から〜
大銀杏ライブ画像(AM5:00-PM6:00 10分間隔更新))

(画像提供:民宿桑谷屋
●高野槙(こうやまき)

秋篠宮悠仁親王さまのお印「高野槙」

 秋篠宮家のご長男が平成18年9月6日に誕生され、9月12日に『秋篠宮悠仁』(あきしののみやひさひと)さまと命名されました。皇室では41年ぶりの新宮様誕生です。身の回りの物に御付けになるお印が「高野槙」に決まりました。

 当院では、秋篠宮悠仁親王ご誕生を記念し、お印の高野槇(こうやまき)を植樹致しました。



 醫王山 飛騨国分寺  
〒506-0007 岐阜県高山市総和町1-83 / TEL 0577-32-1395

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