歯科用CT JMM PreVista プレビスタ(Three In One) デジタル

CT(Computed Tomography: コンピュータ断層撮影)

・徳丸歯科では、歯科用CTを院内に設置、院内でCT画像の撮影をしています。

・歯科用CTは局部のみの撮影を行いますから被爆線量も大変少ない。

・インプラントに適した細かい画像解析が可能です。

歯科用CT導入  2008/09/14
徳丸歯科で導入した歯科用デジタルCTは、歯が失われた部分の骨の厚さ、深さや密度、上顎洞(頬にある骨の空洞)までの厚さ、下顎管(下顎に通る神経の管)までの立体的な距離など、3次元的に細部にわたっての状態が一目瞭然に画像診断できるようになりました。
今までのレントゲン撮影では得ることのできなかった情報を簡単に得られるので、的確な診断をもとにしたインプラント手術が可能となりました。その他皆様により良い治療計画を立てるようになりました。

インプラント以外にも
・抜歯(親知らず)などの外科処置
・歯周病治療
・根管治療(歯の根の治療)


また、当医院のデジタル歯科用CT撮影の被爆量は、従来の医科用CTよりずいぶんと軽減されますのでご安心ください。歯科用CTは被爆線量も少なく画像もインプラントに最適化されています。
歯科用CT JMM PreVista プレビスタ
  
□Tokumaru Dental Computed Tomography□
歯科用CT画像を解析し、最適な長さのインプラント、埋入角度、深さを決定し骨造成の可否を判断したり神経や血管の走行を把握することにより医療事故を未然に防ぐ手助けにもなります。デジタルですので加工したり精査するには最高の撮影機です。またコンピューター上でインプラント埴立のシュミレーションができることも最大の利点です。

  徳丸歯科
        
     CT本体                                サーバーモニター

        
 サーバーを横に設置

  


  


 

 



Sinus Floor Elevation

 左側上顎洞内に粘液貯留嚢胞











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