バードウォッチング・・・H19.10月 トップへ戻る
野鳥 特集4
バードウォッチングをするには?
| @家の庭や近くの公園にくる野鳥を見る。手軽で、良いですね。 ・散歩しながら、身近な野鳥に興味を持ちます。 A街路樹、池、湖、川、河口などの水辺で野鳥と出会うことが多いですね。 ・少し行動する範囲を広げます。 ・私の場合は、今の所、海部地方に絞っていますが。 ・気軽に、出掛けられ、長続きすると思います。 B季節ごとに、見ることができる野鳥ってありますね。 ・冬になると、北から野鳥が渡ってきます。また、山から平地へ野鳥がおりてきますね。 ・比較的、秋〜冬のほうが見つけやすいです。木の葉が落ち、寒い山から平地にえさを求めて いろいろな野鳥がくるからです。 C遠くの鳥をよく見るために。識別するために。記録するために。その他、必要な物は? ・遠くにいる野鳥は、分かりにくいですね。 ・双眼鏡やフィールドスコープ、デジタルカメラ、野鳥図鑑、メモノートくらいあると便利ですね。 ・夏は暑いので、帽子。お茶。 ・冬は防寒具。 ・鳥は、オス、メス、成鳥、幼鳥、夏羽、冬羽 などの違いがありますね。(図鑑で確認をします) D野鳥を見つけるには ・杭や木の枝や電線などにとまっていることが多いですね。 ・鳴き声で見つけることもありますね。 ・「えさ」がありそうな所にいそうですね。 *私(水・清)はこんな物を使用しています。使用機材 ![]() |