鳥取の旅 H19年12月23日〜24日 トップへ戻る
・・・冬の日本海。天候が気になりましたが、穏やかな天気。ラッキーでした。
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●名古屋→宿場町 智頭(ちづ)→ホテル →鳥取砂丘(イリュージョン) ●鳥取→餘部鉄橋(あまるべ)→浜坂 →城崎温泉→城下町 出石(いずし)→ →和田山→名古屋 |
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★メモ@智頭(ちず)・・・林業がさかん。スギの玉が家の玄関に。石谷家見学。(かなりの豪商のよう)
智頭の石谷家・・・屋号は塩屋。大庄屋。武家屋敷風。(鳥取県)
A鳥取砂丘・・・千代川(せんだい)などの上流から運ばれてきた土砂が日本海に堆積。
北よりの風で海岸にふきあげられて堆積した海岸砂丘。
ラッキョ。ナガイモづくり。
B浜坂・・・・・・・松葉ガニ(ズワイガニ)など。うまそうな魚介類がたくさんありました。
C餘部鉄橋・・・明治45年に開通。長さ約310m、高さ約41m。立派な橋です。
工事を開始していました。(橋の架け替えの工事)
D城崎温泉・・・1400年の歴史をもつ。外湯を中心に栄えたらしいです。
気温6℃。散策〜一の湯の近くにある足湯につかり、一休み。
D出石(いずし)・「皿そば」が有名。(兵庫県)
今から300年くらい前、信州から国がえとなった仙石氏が、「そば職人」を連れてきたらしい。