家族で魚つりへ・・・H13.9月    トップへ戻る

・久しぶりに、知多半島まで、ドライブしました。師崎で、魚の餌を買い、2〜3時間ぐらい「魚つり」。
天気もよく、10ぴきぐらいつれました。アイナメなどの魚。息子は、「鯛の子どもだ」といってい楽しくつりをしていました。
近くにいた人(詳しそうな人)が「鯛の子どもだ」といっていました。

車の中にあった「ゴミ箱」を空にして、海水を入れ、釣った魚をいれておきました。(「いけす」のかわりにしました。)
「お母さん」が考えて、用意しました。釣りをしている時は、日頃の疲れかいねむり。

「もうそろそろ、やめようか。」「あっー。」「椅子が」風にふかれて、海へ・・・。
近く、にいた人と協力しあって、竹で椅子をすくいあげ、一件落着。
「困っている時、人は、助けてくれるんですね。」

帰りに、「氷」を買い、「特製いけす」に入れました。

・食事をとり、温泉につかり、自宅に戻りました。釣った魚は、我が家のペット「いちご」のお腹の中へ。
息子Tのほうが、たくさん釣りました。魚が飲み込んだ針をとるのが、父親の仕事でしたね。へへ・・。
下の写真:拡大画像は入れてありません。
この日は天気が良く傘を持ってきてg00
子どものTのほうがよく釣りました。、

釣ったよ。

魚が泳いでいるのが見えました。