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白内障ってどんな病気?
白内障とは眼の中にあるレンズ(水晶体)が濁ってきて見えにくくなる病気です。
水晶体は"カメラでいえばレンズ"の役割を果たしているので、レンズが濁ると見えにくくなるのです。
白内障は歳をとると避けられない病気です。「60歳を過ぎると多くの人が白内障になる。」と言われています
白内障手術について 
月曜日午後 吉見医師、昭和大学病院岩淵講師が主に白内障、緑内障の手術を行っています
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白内障の手術
濁った水晶体を摘出し、人工の水晶体を挿入します。
点眼麻酔を十分行えば、個人差はありますが、ほとんど痛みはなっく、手術を終えることができます。
手術方法。
1. 結膜(白眼)の切開。
2. 水晶体の前にある前嚢の切開。
3. 約3.5mmの切開層から超音波チップを挿入し、にごった水晶体を吸引。
4. 眼内レンズをその切開層から入れる。
5. 切開した結膜(白眼)を元にもどす。
6. 抗生物質やステロイド点眼をして手術終了。
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瞼の手術について
毎週木曜日に、逆さマツ毛、眼瞼下垂等の手術を行っています
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いつどの先生がやっているのか知りたい。
コンタクトにはどんな種類があるの?
⇒ 外来担当医のご案内
⇒ コンタクトレンズのいろいろ
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