‘06年3月23日(木)〜

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目次


更新履歴


参考資料集
私がまだまとめてない資料を中心に載せてありますが、一部「公安が使っている電磁波の技術」と重複します。情報提供もお待ちしてます。


公安が使っている電磁波の技術


活動日記
電磁波を測定した写真も載せてあります


被害者の方たちへ


統合失調症について


薬をもられた写真


何故公安が犯人と思うのか


安が私をターゲットにしている理由


ちゃんエッチ語録
今まで私が頭の中を放送されながら考えたエッチ語録です。聞いたことが有るかもしれません


自己紹介


















あなたも頭の中を覗かれているかも
(公安警察の陰謀)



公安に興味のない方は左の「公安が使っている電磁波の技術」から見てください (可能性としての)頭の中を覗く技術、脳内物質をコントロールする技術です。


 
一般の人の公安警察に対するイメージは漠然としたものだ。「よくは分からないが、治安維持のためには必要な存在なんだろう」「捜査の対象とするのは過激な連中だろうし、一般の市民には関係ない。公安は闇の存在というけれど、だいたいこの日本で警察組織が違法な人権侵害などするわけが無いしできるわけが無い」。

 
私も1年前まではそう思っていた。実は10年前から思考盗聴(頭の中を覗かれること)などによる人権侵害を受けている。「公安警察が異常な人権侵害などするわけがない」と思い込んでいたために、9年近くもそこにたどり着けなかった。彼らのやり口はそれほどまでに異常を極めている

 
「声の送信」もされている全ての被害者に共通しているのは、オペレーターが下劣に被害者をなぶる事である。国家公務員(実行部隊は公安警察と思えるが)と「音声送信」の下劣さがイメージとしてどうしても繋がらない。ほとんどの人は公安について知らないのでなお更だ。

 十数年たってもいっこうに加害者も、電磁波の技術も表に出てこないので、国家の犯罪であることは間違いないと思える。そして国家と電磁波での人権侵害が繋がらないように意図的に異常ななぶり方をしていると思う。勿論、意図的に他者をなぶるやつ等は下劣である。

私が考える「この犯罪の最終決定組織」については「何故公安が犯人と思うのか」を見て下さい 「イラク戦争の映像」と「日本とアメリカの人体実験についての資料」のリンクも貼ってあります


 思考盗聴という言葉は、「考えていることが覗かれてしまう」というニュアンスになるが、覗かれるのは思考だけでなく喜怒哀楽などの感情や、その人が見ている映像も分かる。現在インターネット上でこの言葉を使っている人達も、「頭を覗かれる」という意味合いで使っているので、私もこの言葉を使わせてもらう。公安が人権侵害に使っているのはこの思考盗聴以外に、下記の技術もある。


●電磁波(電波もこれの一種)を使ってターゲットだけの脳に直接音声を送る
 ☆
その声は、どんな人の声にも変えることができる
 ☆
どの方向からも聞えるように出来る
 皆これにやられます。

 
脳に直接、声を送信する」とは、「鼓膜を介さずに」と言う意味である。聴覚野に直接送信することも可能と思えるが、内耳の蝸牛に送信したほうが簡単なので、主に蝸牛への声の送信だと思う。


●ターゲットの周りの人達にも脳に声を送信できる(当然狙った人だけに送ることも可能)
 ☆
集団ストーカーは、この技術による演出が多いと思います。一部には犯人どもに騙されてストーカー行為をしている人達もいるかも知れません。

 ☆ターゲットと周りへの音声送信により関係性を破壊していきます。理由は周りの人達に被害者の訴えを信じさせないことと、公安がターゲットにしている政治家や、労働組合員、市民団体、宗教関係者等への陰謀の実験と思えます。


●電磁波や超音波によって感情や体調をコントロールする

 
各種の技術に特許を載せてあります


●色々な薬を飲ませて感情や体調をコントロールする

 
これは周りの人を騙して飲ませているのがほとんどだと思います。
 上記の技術の目くらましでしょう。




                                

この技術を告発しなければいけない日本の特殊性

 
我々の知らないうちに、公安警察の恐怖政治がすでに始まっている可能性に気づいて欲しい。公安がこの技術を使う本来の対象が、私みたいに何の政治運動もしていない市民であるわけが無い(思考盗聴をやられてから民主党の一般党員になったことはある)。おおげさではなく日本の国、全ての国民に関わる問題である。

世界中の普通選挙をやっている国で、日本だけが異常に長く「自民党による一党独裁」(実質的に)が続きました。公安は自民党と癒着しています。



日本国内及び世界的な訴え

電磁波兵器の開発
 電磁波での人体に対する技術は強力な戦争の武器になります。そのために多くの国で研究が進められているものと思えます。自衛隊もこの技術の研究をしていると思われるが、世界国家の実現が遠い現状では、国家防衛のためには必要かも知れません。

 国外からの電磁波で攻撃されるかも知れませんし、衛星からの攻撃も可能です。


 ですから、悲しいことですが戦争に使う武器としての電磁波の研究は必要悪です。このケースは世界平和を実現する地道な活動で克服していくしか方法が無いものと思います。

電磁波兵器、及び電磁波での諜報活動の開発に伴う人体実験
 この技術の開発に伴う人体実験は早急に訴えていかなければいけません。勿論この兵器の凄惨さを伝えることは人体実験の告発にも繋がります。人体実験は世論も許しません。

 さらにこの技術は目に見えませんし、衛星からも可能なため国家が自国民に対して使う時も、どこまでエスカレートするか分からない、恐ろしい技術です。

 電磁波の技術を知らない人には信じられないでしょうが、全ての国民を国家の権力者のコントロール下に置くことも可能です。さらにこの技術は世界中の人々をマキャベリどもが支配することも可能になります。


                    


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