‘06年11月15日
電磁波で映像を送信する |
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※電磁波の電場によるニューロンの興奮、または電磁波により作られた熱弾性波の超音波によるニューロンの興奮(発火)は別のページで書きます。以下は「ターゲットだけの意図した脳の部位のニューロンを自在に興奮させることができる」を前提として書いています。 |
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公安警察及び自衛隊は本来の技術を分からなくするために、実験台である被害者に色々な技術を使っている可能性が高い。近距離からの映像送信と遠隔からの映像送信に分けて考えてみよう。
○近距離からの網膜への映像送信の技術 視神経は以下のようになっている。 ![]() (図2) NEDO 技術開発機構のホームページより 上記の図の補足 色を検知する網膜の錐体細胞には3種類あり、赤、青、緑の光の三原色のいずれかに最大感度を持つ。数は500万から700万個 白黒の明暗を検知するカンタイ(この漢字は変換でけん)細胞の数は1億2500万個 最終的に脳の視覚野に情報を送る神経節細胞は100万個からなる (図2)のサイト人工視覚システムとは 上記のように視神経は複雑なため遠隔から電磁波で視神経に直接映像を送信するのは不可能だろう。しかし近距離ならば以下の技術を応用できる。 WIRED NEWS 視力障害を補う網膜投影型ディスプレイ ノマド(Nomad) http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20001130301.html 上記が見れない時は、下をコピーしてアドレスに貼り付けてみてください。 http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20001130301.html このNomadの製品は光を利用してカラーの映像を直接網膜に映し出すので、壁を通り越して映像を送信することはできないが、ある程度の距離からも可能と思える。このケースはテレビを見ているのと同じで、とてもクリアーな映像になると思える。 ○近距離からの視覚野、又はTE野に映像を送る技術 映像送信の脳の部位 被害者の中にはアメリカの被害者も含めて「電磁波で意図した映像を視覚野に送信できる」と主張している人も多い。上記の技術以外に映像の送信が可能として、近距離、遠距離を問わず、送信する場所は一次視覚野かTE野になるのは間違いないだろう。視覚野とTE野には図形に反応するコラム(注1)があり、TE野には約200種類ある。視覚野はTE野よりも細かな映像に反応するするのでコラムの数はかなり多くなるが数は分からない。 網膜からの情報は先ず一次視覚野に入る。一次視覚野のコラムの情報(線分)を他の視覚野を経てTE野のコラムで統合し、TE野のコラムの興奮の組み合わせで像を理解しているといわれている。 (注1) コラムとは円柱という意味で、同じ働きをする神経細胞が円柱状に約10万個集まってできている。円柱の直径はおよそ0.5〜1ミリで高さは大脳皮質の厚さと同じ2〜3ミリからなる。(参考文献1 p32〜35) 視覚野またはTE野に映像を送信する時のそれぞれのプラス点、マイナス点は表1のようになる
我々は実験台なので、映像送信をされている人は一次視覚野とTE野の両方に映像を送る実験をされているとしたほうが妥当と思える。 可能性 電磁波は光の速さなので近距離なら動いる対象でも映像を送信できる可能性がある。しかし特定の人だけに映像を送信するには複数の地点から電磁波を照射しないと出来ない。2方向以上の電磁波の合成でないと他の人の脳もその電磁波にあたるし、特定の脳の部位だけを刺激するのも不可能だからだ。よって被害者が集合住宅に住んでいる際に、複数の部屋から電磁波を当てれば動いているターゲットでも可能となる。 山の上とかに立っているアンテナ(国が管理しているアンテナがあると思う )を使えば集合住宅に住んでいないターゲットでも、動いていても送信できることになる。 しかし映像送信の実験は、戦争の時に使ったり、日本中にいる公安がターゲットにしている人(実験台の我々は除く)に使うためにやっているのであろうから、下の衛星からの送信がメインと思える。
衛星についての豆知識(参考文献2より) 衛星には色々な種類があり、大別して静止衛星と周回衛星がある。静止衛星は全て赤道上空36、000キロメートルである。周回衛星には色々な種類があり、位置情報を知るGPSは高度20,000キロ(p187)、低軌道周回衛星通信(LEO)に利用されている衛星は、高度数百キロ〜2万キロである(p131)。この本は平成16年9月に改訂された本なのでわりあい新しい情報である。 衛星からの映像送信が可能かどうかを考える際、電磁波そのもので視覚野またはTE野のコラムを興奮させるか、熱弾性波(注1)で興奮させるかによって違ってくる。なぜなら熱弾性波は音波と同じなので電磁波と比べてずっと遅い。よって2つのケースに分けて考察しよう。 (注1) 電磁波で脳脊髄液などを加熱して脳内に音波と同じ波を作ることが出来る (参考文献3 p209〜215 本の中の熱弾性波についての技術的説明は一部間違っている部分もあると思えます) ○電磁波で直接コラムのニューロンを興奮させるケース 電磁波の送信距離とかかる時間 映像送信をする際、ターゲットの頭から反射した電磁波を衛星で捕らえ、その情報を元に地上のスーパーコンピューターで計算をし、電磁波で映像のデータを送ることになる。 頭に跳ね返った電磁波を衛星で捕らえて地上の基地局に送信→スパーコンピューターで頭の位置と向き、さらに衛星の位置を計算し、次の電磁波を衛星に送信→衛星からターゲットに電磁波を発射、となると思える。 つまり映像がターゲットに届くまでに、電磁波が衛星と地上を2往復する時間が必要になる。(スーパーコンピューターで計算する時間は良く分からないので無視) 衛星の高度 1番低い高度の衛星はネット辞書ウィキペリアによると350キロとなっている。世界中に電磁波での被害者がいることから、アメリカを中心とした自由主義陣営と、ロシアを中心とした国々が、この高度にGPSと同じように地球規模の衛星を多数打ち上げているものとする。地上350キロの場合GPSより高度が低いので全地球をカバーするにはかなりの数の衛星が必要と思われるが、民間で840基もの衛星を打ち上げる計画もあったので、あながち非現実的とは思えない。(※1を参照) 空気中での電磁波の速度は30万km/秒、衛星の高度は上記の理由で仮に350kmとすると2往復の距離は1400kmになる。往復にかかる時間は、 1400÷300000≒0.00466秒 頭の動く距離と電磁波の合成地点のずれ 人の歩く早さは時速4kmなので、4kmをミリになおすと4000000ミリ、歩く秒速は、 4000000mm÷3600秒≒1111.111mm/秒 これを電磁波が2往復する秒をかけると、その間に頭が動く距離になり、 1111.111mm×0.00466≒5.178mm ここからちょっと話がややこしくなる。 電磁波が飛んでくるのをイメージ出来れば分かるのだが、実は電磁波は面としてやってくるため頭が動いても頭の向きが変わらなければ頭の同じ場所を通過する。0.00466秒では頭の向きはほとんど変わらないことが多いと思っていいだろう。(電磁波のイメージについては、※2を参照して下さい) 上の計算で頭が動く距離は5.178mmとなったが、電磁波が合成される位置がそれだけずれるわけではない。図2で2つの電磁波が歩いているターゲットに当たるケースで考えてみよう。歩いている進行方向から来る電磁波を前面波、後ろから来る電磁波を後面波と名づける。 ←進行方向 A O B 5.178mm 5.178mm 図2 O点が頭の位置を計測する電磁波が当たった地点。映像を見せる電磁波の内、前面波が頭に当たるのはA地点になる。その時に、後面波はB地点に来ている。後面波がB地点からA地点のターゲットに当たるまでの5.178mm×2の間に前面波が頭の中ををどれだけ進むかが、2つの電磁波の合成される位置のずれになる。(後面波がB地点からA地点まで達するまでの時間は瞬間なので、その間のターゲットの移動は考慮に入れない) 脳の中を進む電磁波の速度 電磁波の速度は物質によって異なる。さらに真空・空気中以外では周波数によっても違ってくる。そのデータは表2の例しか知らないが、電磁波の速度は周波数が高いほど早いので使われている電磁波の速度をある程度類推することが出来る。
電磁波の速度が何故変化するかと言うと、真空・空気中以外では波長が短くなることによる。水中では光の波長が真空・空気中の0・667倍になるから速度も0.667倍になる。 この例では2つの電磁波の合成で刺激するわけだから、電場が同じ向きの半波長のパルス波で送信すると仮定する。視覚野やTE野のコラムは直径が0.5〜1ミリなので、脳内の電磁波の半波長が0.5ミリ以下でなくてはいけない。 アメリカの情報でも電磁波の技術はマイクロ波を使っているとある。さらに通常の機器では測定が正確には出来ないのと、販売されている電磁波防止の布では防げないことを考慮すると、マイクロ波の中のミリ波、周波数1011Hz(100GHz)と想定しよう。 脳の中の1011Hz(ミリ波)の速度 脳の硬さはヨーグルトと同じぐらいなので(参考文献5 p28)脳を伝わる電磁波の速度を水中と同じとして考える。表2より1011Hzの電磁波の水中の速度を単純に計算すると 光と超短波の周波数は107違う→水中での2つの電磁波の速度の違いは30万km/秒の0.556倍である→周波数101あたりの差は0.556倍÷7≒0.079倍→光とミリ波の周波数は104違うのでミリ波の速度は30万km/秒×(0.667−0.079倍×4)=30万km/秒×0.351→脳の中では空気中を電磁波が進む距離の0.351倍進むことになる 脳の中の1011Hz(ミリ波)の波長 波長は電磁波の1秒間に進む距離を周波数で割ればいいから→先ず空気中での1011Hzのミリ波の波長は 30万km÷1011=0・003mで3ミリになる→脳の中では電磁波の速度が0.351倍になるから波長も0.351倍になる→脳の中のミリ波の波長は 3ミリ×0.351=1.053ミリ 脳のコラムを2方向からの電磁波の合成で刺激するのは半波長でいいので、 1.053ミリ÷2=0.5265ミリ 波長についてはぎりちょんでセーフとなる。 2つの電磁波が合成される位置 上で計算したとおり5.178mm×2の間に前面波が頭の中ををどれだけ進むかが、2つの電磁波の合成される位置のずれになる。ミリ波が頭の中を進む距離は→(5.178×2)×0.351=3.635ミリ コラムの直径よりも大きくなるのでこの周波数では無理となった。脳の中を進む電磁波の速度をもっと遅くするには周波数を下げなければいけない。すると今度は波長が長くなりアウト。 よって歩いているターゲットに衛星から電磁波そのもので映像を送信をするのは不可能ということになる。当然、車とかで移動中のターゲットに対する衛星からの映像送信はできないと思っていいだろう。 この項の結論 衛星から電磁波で直接コラムのニューロンを発火させることも、動いていない対象なら理論的にできる可能性が高くなる。しかし光速でやってくる複数の電磁波を、狙った脳の部位で交差させるのは技術的には不可能にも思える。 ※1 ウィキペリア 低軌道衛星 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8E%E8%BB%8C%E9%81%93 ウィキペリア 民間の衛星利用計画 テレデシック http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF ウィキペリア 1基の衛星に搭載されている電磁波ビームの数-248本 インマルサットの項目を参照 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0_%28%E8%A1%9B%E6%98%9F%E9%80%9A%E4%BF%A1%29 ※2 電磁波の飛んでくるイメージは、私のホームページの「基礎知識」にある「電磁波の基礎(1)」内のコラム・「電磁波が飛んでくるのをイメージする」を参照してください。 こちら→「公安が使っている電磁波の技術」 ○熱弾性波によりコラムのニューロンを興奮させるケース 熱弾性波によってどれ位の狭い範囲のニューロンを発火させることが出来るかは定かではないが、ミリの範囲でも可能として考察しよう。 なお熱弾性波でニューロンを発火させるのは、複数の熱弾性波でニューロンの膜か、脳内のイオン物質を共振させているものと思える。複数の熱弾性波のタイミングが合った場所だけ共振するわけだ。(この件に関してはまだつめてないので定かではない) 歩いているターゲットに映像を送る 上記と同じように歩いている人に、熱弾性波で映像を見せると仮定しよう。ここでも計算しやすいように進行方向の2方向からの電磁波で頭の中に熱弾性波を作るものとする。 動いている対象に熱弾性波でコラムを発火させることが可能かどうかは、前面波が作った熱弾性波が後面波が当たるまでにどれだけ移動するかを考えればいいことになる。 熱弾性波の速度 熱弾性波は音波と同じ縦波なので、性質は音波と同じになる。音波の速度は空気中では340m/秒、水中では約1500m/秒になる。密度が高いほど速くなる。前述したように脳の硬さはヨーグルトと同じなので音波の速度は1600m/秒ぐらいであろうか。光速に比べると遥かに遅いことが分かる。 後面波が当たるまでに前面波が作った熱弾性波が動く距離 「電磁波の合成でコラムを発火させる」で計算した通り、前面波が当たった瞬間、後面波との距離は5.178mm×2=10.356ミリである。後面波がこれだけ動く間に熱弾性波がどれだけ動くかは、電磁波の速度と熱弾性波の速度の比を求めれば良い。 電磁波の速度は 300000km/秒→脳内の熱弾性波の速度は1.6km/秒 熱弾性波が電磁波の速度の何パーセントになるか 1.6÷300000≒0.00000533 熱弾性波が進む距離は 10.356ミリ×0.00000533≒0.0000552ミリ よって、2つの熱弾性波でコラムを刺激させる場合、狙った位置のずれは全くないと考えていいことになる。 飛行機に乗ったテーゲットに映像を送る 歩いている時の狙った位置のずれから考えると、飛行機に乗っているターゲットに映像を送信することも出来そうだ。計算してみよう。 先ず飛行機の早さだが下のサイト(※1)によると時速850kmとなっているのでその値で計算する。 頭の位置を捕らえてから、映像送信の電磁波が当たるまでのターゲットの移動距離 頭の位置を捕らえてから、映像送信の電磁波が当たるまでの時間は飛行機の高度は計算に入れず、上のケースと同じ 0.00466秒とする 飛行機の速度 850km/時間→秒速に直すと 850000m÷3600≒236.111メートル/秒 映像送信の電磁波が来るまでに飛行機が移動する距離は→236.111メートル×0.00466秒≒1.100277メートル 図3より、映像送信の前面波が当たる位置はA地点、その時の後面波はB地点であるから ←進行方向 A O B 1.100277m 1.100277m 図3 よって後面波が 1.100277m×2=2.200554m 進む間に、前面波で作った熱弾性波が脳内をどれだけ移動したかを考えればいい 熱弾性波は電磁波の速度の 0.00000533 倍であったから 2.200554m×0.00000533≒0.00001173メートル→ミリに直すと 0.001173ミリ 飛行機に乗っているターゲットでも、全く問題なく1ミリ〜0.5ミリのコラムを狙って発火させることが出来る。 上記の計算はターゲットから衛星までと、スーパーコンピューターで計算する地上の基地局から衛生までの距離を、ともに350kmにするなどかなり大雑把な計算になっている。しかし正確に計算しても熱弾性波を使った時の位置のずれは全く問題ない。たとえ上記の10倍ずれても0.01173ミリしかずれないのだから。 熱弾性波の波長について この技術は複数の熱弾性波による共振現象を利用したものと思われるので、考え方としては波長よりも周波数が問題になってくる(勿論、波長で周波数も決まってくるのだが)。例えば「イオン物質などを共振させるだけの周波数が可能か?」などを考察しなければならない。よって電磁波のように「コラムよりも半波長が短くなくてはいけない」を考える必要はない。 今のところまだそれらの点は勉強してないが、熱弾性波の超音波で共振させるのは可能と思える。 この技術の解明すべき問題点 実のところ、超音波でなぜ脳細胞が発火するかは分からない。松下電工の「超音波による脳波の操作」(※2)の特許申請にも理由は分からないとある。しかし私の経験から、脳の狙った部位だけを発火させることも可能だと思う。 どうやって発火させるかは、この技術が「狙ったターゲットの狙った脳部位を発火させる」ことを考慮に入れる必要がある。その点から考えると狙いが絞れてくる。 私は熱弾性波の合成波か共振であろうと推測している。今は「共振」の可能性が大きいと思っているので、その観点から考察してみた。 電磁波だけでも理論的には特定の脳部位を発火させることは出来るが、電磁波による熱弾性波を利用したほうがコントロールしやすい。スーパーコンピューター1台で何人ものターゲットを攻撃しているであろうから、この点からも主に熱弾性波で作った超音波を使っていると思う。 行機の中での私の体験 映像送信ではありませんが、今年の2月に、カンボジアに逃げた時、行きと帰りの飛行機の中で「目を開けたらめまいがして気分が悪くなる」状態にされました。戦闘機のパイロットがそれをやられると操縦不可能になります。音声送信もされました。 以前は「公安が飛行機に乗っていて攻撃したのかも」と考えてましたが、よく考えるとそれはないと思います。手荷物は全部 X線を通すため、高性能な電磁波発信機を持ち込めないでしょうし、発覚した時に逃げ場のない飛行機の中でそのようなことはしないと思います。衛星からの電磁波でやられたと思って間違いないでしょう。 ※1 旅客機の最大時速が乗っているサイト http://www.pa.thr.mlit.go.jp/hachinohe/shigoto/f10.html ※2 「超音波の技術その1」より○松下電工(株)より出された睡眠、覚醒誘導のための特許申請を見て下さい→「超音波の技術その1」
以上にあげた可能性は、すべて「ターゲットだけに幻覚を見せる、または特定の映像を送信することができる」ことを前提としている。特定のターゲットの脳部位を発火させることが出来れば、当然ターゲットだけの脳を操作できると言うことだ。 電磁波で脳の部位をミリの単位で操作をするには、先ず電磁波で頭の位置をミリの単位で捉えることが出来なくてはいけない。それにはGPSか合成開口レーダーという技術を使っているのだろう。 ウィキペリア 合成開口レーダー http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%88%E6%88%90%E9%96%8B%E5%8F%A3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC 現段階の「幻覚を見せる」、「映像送信」の技術レベルは幻覚はクリアに、映像送信は現実の像よりも情報が少ない映像になっていると思われる。 以下は映像送信の実験をされていると思われる被害者のホームページ(トップページにリンクも貼ってあります)。映像送信をやられた時のことを具体的に書いています。 MAIND CONTROL Erekutromagnetic−Weapons http://diary.jp.aol.com/applet/3tsffret8/20061015/archive 私は2ヶ月ぐらい前までは意図した映像を送信するのは全く不可能と思っていた。「マインドコントロールの拡張」の作者・浜田至宇さんも「意図した映像を送ることはできないと思う」と本の中で書いているが、できる可能性が出てきた。 考えてみれば私がやられている脳内物質を操作して脳調(脳の調子)や感情の操作をするのも、1センチ以下の精度で脳の部位を発火させることができなければ難しいと思える。脳内物質の操作は主に視床下部で行われる。詳しくは「各種の技術」→「基礎知識」→「脳(視床下部)」を参照して下さい。 ※何回も書きますが、熱弾性波による脳の神経細胞の発火のメカニズムはまだ分かりません。しかし熱弾性波で直接、脳細胞を発火させなくても出来る技術があります。 「音声送信」出来ると思いませんか? 蝸牛に熱弾性波が届けば、後は勝手に蝸牛と脳が処理をします。 |
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参考文献 1 「ニュートン」 2004 12月号 2 「電波読本」 電波開発利用研究会 編 クリエイト・クルーズ出版社 3 「マインド・コントロールの拡張」 浜田 至宇 第三書館 4 「電磁波とは何か」 後藤 尚久 講談社ブルーバックス 5 「ここまでわかった 脳と心」 イミダス特別編集 集英社 |