公安が使っている電磁波の技術へ


‘06年5月9日


喜怒哀楽(感情)の強度が数値で分かる機械



  
 ココライザーを販売していた (株) 脳機能研究所 の現在の商品の1つに「
感性スペクトル解析法」というのがある。

 「
ストレス、緊張度」、「喜び、満足感」、「悲しみ、落ち込み」、「リラックス」の状態を秒単位でそのレベルがわかる機械である。



 喜怒哀楽の強さを数値にすることもできる。
電磁波で声を送信してのマインドコントロールにはもってこいだ。当然公安もこの技術を持っていると思われる。

 
彼らはこの技術を元に限界までなぶる。



 「脳機能研究所」に確認したところ、この機械を発売したのは1995年末ごろとのことであった。

 少なくても発売半年前には完成しているだろうし、

この機械発売よりも前に公安独自で開発している可能性も高い。






下の図はこの機械を販売している「脳機能研究所」の関連サイトから

<感性解析>(ESAM)

4つの感情指標による解析例(図1

横軸  時間

グラフ N1(怒り・ストレス), N2(悲しみ・落ち込み),
    P1(喜び・達成感), R(リラックス)

図1
    


N1 


N2


P1




 
   (図2) 感性解析製品の一つ