| トップページへ |
||
私に対する電磁波攻撃の犯人を何故に公安警察と思うのか |
||
電磁波被害は世界中に広がっており、日本での電磁波工作員も公安警察だけとは限らないと思います。 しかし私に対する電磁波工作は公安警察だと思えますので、公安警察が工作員のケースについてをメインに書いています。 公安警察による思考盗聴を含めた電磁波被害は以下の4つの理由に集約できると思う。 1 人体実験 2 その人を公安の業務に利用する 3 その人の組織またはその人の影響力をそぐ等の陰謀工作 4 頭の中を覗き組織の情報を収集する 各々の場合を見てみよう 1 人体実験 日本で人体に対する電磁波の研究をするのであれば、その国家機関は自衛隊と諜報機関(※1日本の情報機関を参照)が最も怪しい。 しかし「声の送信」を伴う人体実験は公安警察がその実行部隊だと思える。電磁波での人権侵害を被害者が訴えても、周りの人やマスコミが信じないように工作をしなければならないからだ。日本でそのノウハウが一番蓄積されているのが公安警察だと思える。 なぜなら諜報活動が公安の主任務だからである。但し自衛隊は武器としての電磁波の研究をしているだろう。そして公安が利用している電磁波の攻撃、例えば身体攻撃や脳内物質のコントロール等は戦争にも使えるので、両組織が一緒になって実験しているものと思う。 しかし被害者がこの1番目の理由に思い当たるには、その技術に繋がる公の研究なり、実験なりの情報がなくてはむつかしい。公安警察が日常何をやっているのかはほとんど知ることができない。ましてや国家機密に関する研究や実験が表に出てくるわけはない。 人間というものは理由がないと納得しないものである。例えば被害者の周りの人がその人に対して投げかける疑問も「何故お前(あなた)がやられるのか?」と納得の行く理由を求める。 それと同じ事で被害者自身も納得の行く理由を求める。単なる「人体実験」という理由では被害者自身、より具体的には「被害者の脳」が「実験台」ということを実感として納得しないわけだ。我々被害者が実験台として選ばれた特別な理由は何もないのだから(大まかな理由はあるとして、それに該当する人は数千万人もいるであろう)考えても考えても答えは見つからない。だから他の理由を探す。我々の脳とはそういうものらしい。私も自分が実験台にもされていると認識するまでに10年もかかった。 アメリカでは日本より情報公開が進んでいるので、電磁波攻撃に結びつく技術がCIA等の文書で公開されている(アメリカの被害に詳しいサイトにトップページからリンクできます)。だからアメリカの被害者の中にはCIAやFBIの実験にされているとする人が多い。そして「それは(国家がやっているとばれないように)とても巧みだ」と主張している。 私に行われている電磁波攻撃も、意図がばれないようにと10年前からとても完成されている。それらのことから日本での(その人自身が電磁波での攻撃をされていると分かる)顕在的な被害者も、ほとんどが国家(公安警察や自衛隊など)による人体実験だと思える。被害者の多くが「私はなんら政治的・宗教的活動をしたことがありません」と語っていることからも、人体実験を裏付けていると思う。政治的・宗教的活動をしている人は、自民党を除けば全てが公安警察の対象になっている。その人たちに電磁波の技術がばれないよにしたほうが「思考盗聴」による情報収集、「声の送信」になどによる謀略がしやすいからだ。 ○精神疾患の人も実験台 アメリカでは統合失調症の人も少数ではあるがCIA等の実験台のターゲットにされているとする報告がある。目的は電磁波での攻撃がどこまで可能なのか分からなくするためと、被害を受けているとする人達の信憑性を損なわせるためだと思う。精神疾患の人には悪いが、被害者が精神疾患の場合、被害として訴えていることが妄想なのか事実なのか分かりようがない。私の親友も私のことを「統合失調症」と思い込み、私の電磁波での被害の訴えを全く受け入れなっかた。(現在彼がどう思っているかは知らない) そしてこれが一番の目的と思われるが、幻覚のメカニズムを研究する(幻視、幻聴が出ているときの脳の電気の流れを調べる)ためだと思う。 日本でも「統合失調症」の人に対しての人体実験もなされているかも知れない。 ○公安警察について 上記に書いたとおり自衛隊も人体実験をしているだろう。しかし「声の送信」はほとんど公安警察が担当していると思える。「声の送信」をされている被害者の体験談や私の体験から、ストレスのかけ方の気持ち悪さといい、周りの人間を騙しての関係性の破壊工作といい、公安警察の任務がぴったりと当てはまる。自衛隊にはそのような任務は無いであろう。 全国の公安警察は「警察庁警備局公安課」が指揮しているのだが、その「警備局公安課」に各省庁から出向している。自衛隊からも来てる。公安警察の力は想像以上に大きいと思われる。そしてその力は国家のマキャベリどもに繋がるのだろう。(※2 警察庁警備局公安課) 日本で公安警察の実験台にされていると主張する被害者が少ないのは、ただ単に公安警察の情報が公開されていないからではないだろうか。当然自衛隊の実験も公開されるわけがない。 政治的・宗教的活動をしたことが無い被害者は、個人的には一切公安や自衛隊との接点を見出せないから、公安も安心して「思考盗聴」、「電磁波での声の送信」ができる。電磁波での攻撃の実験が出来る。公安に攻撃されている理由が見つからないだけに、被害者が訴えても誰も信じない。 ○アメリカでは、CNNで放送されても何故実験を止めないのか?(※3 被害者へのCNNのインタビュー) 軍隊が首班のケース この兵器は戦争で相当な威力を発揮するものと思われる。 「ロシアが研究しているのだから止めるわけにはいかない」というわけだ。これは人間の人体、脳に対しての兵器である。人間を対象としなければ効果も分からないし、防ぐ手立ても分からない。 イラク戦争で新しい兵器が使われています。どのような兵器かは分かりませんが、電磁波兵器も使ったものと思われます(※※ 映像あり・このページの最下部を参照) CIAなど諜報機関が首班のケース おそらくは国内、国外での陰謀工作において、より早くより確実に工作を成し遂げるために一般市民での実験をしているのだと思う。 そしてマスコミや一部の権力者に対する情報操作のノウハウ作りもしている。それゆえにマスコミで放送されても処罰されることはない。そういうのはCIAやNSA(国家安全保障局)の担当だろう。 当然日本の公安もマスコミ対策、政治家対策を進めているであろう。 ●人体実験のまとめ 一、 人体への実験、例えば痛みや強烈な眠気、嘔吐、「音声送信」の技術による大音響(参考文献1 p214〜215)などは軍による人体実験と思われる。 二、 思考盗聴、音声送信、記憶の操作などは諜報機関(日本での実行部隊は公安警察)によるものだろう。 ソ連やアメリカの自国民に対する放射能実験でも判るとおり、国家権力と科学者はいとも簡単に国民を犠牲にする。 日本では731部隊の人体実験(※4 731部隊)が有名だが、戦後も多くの人体実験が行われている。(※5 日本とアメリカの人体実験) ※1 ウィキペリア 日本の情報機関の項目あり 日本の情報機関→http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_e89f.html ※2 ウィキペリア 前線で動いている公安の所属する警視庁の公安課も県警警備部公安課も下の指揮下にあります 警察庁警備局公安課→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%BA%81%E8%AD%A6%E5%82%99%E5%B1%80%E5%85%AC%E5%AE%89%E8%AA%B2 ※3 CNNでの1997年6月18日の被害者ウェルシュさんへのインタビュー skidmoreさんの訳 原文はskidmreさんが訳したサイトの下からいけます インタビューの中で白い車と赤い車が頻繁に現れたことが書かれてますが、 多分、赤い車と白い車を見た時の「脳の中の電気の流れ」を調べたのだと思います CNNの被害者へのインタビュー http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Cheryl_Welsh_On_CNN.htm ※4 アメリカの公文書と日本での裁判で、731部隊が存在したことは明らかになっています 731部隊→http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/731butai.htm ※5 日本とアメリカの人体実験 下のサイトの題名の「海と毒草」は、遠藤周作の小説から取ったと思われる。 同小説は戦時中の昭和20年に、米国捕虜8名が、 生きたまま九州帝国大学医学部で解剖された生体実験の実話を元にしたもの。 このサイトは大学生の研究発表と思われ、確かな情報と思われる。 海と毒薬→http://anatomy.iwate-med.ac.jp/2006PBL/D_Handout.htm 2 その人を公安の業務に利用する 次に2番目の被害の例である。1番目の人体実験は軍と諜報機関、両方によるものだろう。しかし2番め以降は日本では主に諜報機関によるものと思われるので、公安警察が首班のケースについて書く。 公安の業務とは「公安ラッパ」「スパイ(その組織内の情報提供者)作り」を指す。 公安ラッパ 公安ラッパとはどこどこの組織は危ない存在だと国民に宣伝することである。そうすることによってその組織の拡大に歯止めをかけることができる。さらに公安警察の必要性を国民の顕在、潜在意識に訴える。 公安警察の一番のターゲットは日本共産党だ。ソ連が崩壊することによって共産党の脅威も無くなって来た。公安警察の組織を維持するためには、以前よりもラッパッを吹き鳴らす必要がある。 スパイ作り 公安のスパイ獲得工作は日常業務である。なんとノルマもあるそうだ。例えば学会員がスパイ工作の対象者だった場合を考えてみよう。 ある技術者を「思考盗聴」「思考放送(考えたことを不特定多数に知らせる)」の対象とする。その技術に関心のある人は容易にその情報を聞くように仕向けることが出来る。多くの人が聞くようになればその中には自然と創価学会員がいるはずだ。始めのうちは頭の中の放送だとは悟らせない。スパイになりそうだと思ったら頭の中が覗けることを証明する。 そして最後の仕上げに入る。今度は池田大作の頭の中を覗かせるのだ。世俗的な名誉会長の頭の中を覗いたら、強くマインドコントロールされてない限り創価学会に幻滅して公安の協力者になるだろう。 いくつかの疑問に答えよう。 何故そんな回りくどいことをしないで、スパイにしたい人の頭の中を覗いて脅してスパイにさせないのか? 脅されてスパイになった人よりも、同意してスパイになった人のほうが積極的に情報を集めるからだ。脅されてスパイになった人は、まだ自分の組織に愛着があり、公安には恨みを持つことになる。公安に積極的に協力するわけがない。 脅しでのスパイ獲得は公安にとって三流の仕事だといえる。 「思考盗聴」の技術があるのならばスパイを作る必要はないのじゃあないか? 頭の中を覗けるといっても、公安が知りたいその人の持っている情報が全て分かるわけではない。その人が具体的に考えてはじめて分かる。 私たちは常に全体像を頭の中に思い巡らしているわけではない。そんなことをしたらとても効率が悪い。すでに考えて結論を出していることはとても省略して捕らえている。 つまり24時間その人の頭の中を覗かなくてはいけなくなる。それでは公安警察の人員が足りなくなるだろう。 さらにいつこの技術が国民にばれて使えなくなるかも知れない。例えばアメリカ国家がこの技術を認めたら、日本でも対策をとらなければいけなくなるだろう。そのために今のうちにより多くのスパイを作っておく必要がある。この技術があればスパイ作りは容易になる。 3 その人の組織またはその人の影響力をそぐ つまり陰謀工作 3番目の被害は思考盗聴をしながら「電磁波での声の送信」を使っているものと思われる。ただネット上で訴えている被害者と違って、ほとんどが工作されている事実に気づかないように慎重に行われるだろう。「声の送信」は誰の声にも変える事が出来るので、それによってターゲット本人、その周りの人たちを騙す。 この技術の存在がばれないほうが当然陰謀工作をしやすい。そしてその人の活動力を削ぐ目的で、脳内物質・内臓の種々の科学物質をコントロールできる超音波や電磁波を当てているものと思う。 そのために色々な人を実験台にしてデータを集める必要がある。こういう性格の人はどこまで追い詰めればどういった行動に出るか、などのデータを収集をしていると思う(現在は私がやられているのも人体実験が主な理由だろう)。 実験台を使ってターゲットや周りの人を騙し続ける練習も必要だ。何故なら新しい技術を使っての陰謀工作なので、ベテランの公安でも練習が必要になる。実験台はあくまで実験なので、騙しに失敗してもなんら影響はない。 公安警察が力を削ぐために狙いを定めた人物が、その陰謀に気づいたときの攻撃は想像を絶する。1番と2番の目的で攻撃されている人達は、実験なり公安の業務に利用されている人達なので基本的に「生かさず殺さず」の攻撃になる。 この3番目のケースで攻撃されている人はどうなるのだろうか? 外国に逃げたらこのケースでは攻撃しなくなると思うのだが、逃げない人はどうなるのか? もっとも1番と2番の人達も「生かさず殺さず」の攻撃にさらされて生き地獄になるのだが。 4 頭の中を覗き組織の情報を収集する 4番目の被害は無論本人にはバレナイように行われる。公安の調査対象は左翼、右翼の過激派だけではない。労働組合、市民運動団体、自民党を除く全ての政党に及ぶ。そしてオウムを初め一部の宗教団体も調査対象だ。 何故自民党以外の全ての政党が調査対象なのか? 公安は思想教育を受けている。自由主義以外は敵だと洗脳されている。よって共産主義や社会主義国を目指す共産党、社民党は対象になる。民主党には元社会党、民社党の議員が大勢いる。そして労働組合が支持基盤だ。よって民主党も対象になる。 最後に公明党はどうだろうか? 実は公安は創価学会を10年以上も前からマークしている。オウム真理教がサリン事件を起こす前は、学会を重点的に調べていたのだ。それについては、公安警察の超法規活動担当の闇の組織、「チヨダ,サクラ」(現在はゼロの名称)のことも詳しくレポートしている次の本から引用する。 「日本の公安警察」 青木理 著 講談社現代新書 P175 オウム真理教への捜査に関して言えば、当初、公安警察の動きは鈍かった。むしろ、教団による一連の事件の発覚以前、公安警察は別の宗教団体に対する情報収集活動に着手していた。 反共を旗印にしながら近年、朝鮮人民共和国(北朝鮮)に急接近していた新興の宗教団体。その動向によっては極東アジアの治安情勢に大きな影響を及ぼす不安定要素になりかねない、そう判断した公安警察は確実に情勢を把握しておかなければならないテーマに位置づけていた。 創価学会が日本共産党と反目し合っているのは有名です。「その動向によっては極東アジアの治安情勢に大きな影響を及ぼす・・・」 それほどまでの力がある宗教団体は創価学会をおいて他には考えられません。政党までをも擁しているのですから。すでに創価学会の中にも多数のスパイがいると思って間違いないでしょう。 思考盗聴の技術が出来て10年以上が経ちますので学会の上層部にもスパイがいると考えるのが自然です。アメリカでこの技術がいつ完成したか定かではありませんが、日本での完成は1991年頃だと思います。完成した時期の根拠は、「トップページ→各種の技術→思考盗聴の技術」を参照してください。 注 上記の本には「オウム真理教の捜査に関して言えば、当初、公安警察の動きは鈍かった」とあるが、オウムを全く調べていなかったということでは無いらしい。(※6 オウム帝国の正体を参照) もう1つ本からの引用。 (信頼できる)右翼 鈴木邦男が元公安警察数名にインタビューした本 「公安化するニッポン」 鈴木邦男 著 WAVE出版 P125 鈴木 ・・・・・。では公明党はどうなんですか? 北芝 最初は創価学会を新しい右翼団体として公安もみていたんです。池田大作が新しいタイプの右翼団体を作ったと。 鈴木 池田大作が代々木で白いヘルメットをかぶった学生を集めて、新学同というものを作った。当時、週刊誌では新右翼だっていわれてた。 北芝 だんだん東京都の予算を彼らが握るようになって、主張が(学会を右翼団体とすること)トーンダウンをはじめたんですね。それと、自民党が警察の人事などのオペレーションに影響を及ぼしますよね。自民党が創価学会の票をあてにしはじめてから、トーンダウンしたんです。 鈴木 かつては国立戒壇を作るという主張だったよね。 北芝 全部を日蓮正宗にするんだと。 鈴木 ある意味、革命党派じゃないですか。しかも公明党のかつての綱領では「人間社会主義」と記されていたよね。いま削除したけど、社会主義政党じゃないか。 北芝 そうです。だから、いまでも注視しているグループもありますよ。警視庁の公安のなかにもシンパがいるかもしれないし、疑わしいのが結構いる。 鈴木 計算上、10人に一人は学会員の計算になるから、警視庁にはいるね。 北芝 公安にもいます。学会員をウオッチする公安もいるんです。警察施設外に拠点を作って、調査本部をおいてやってますよ。 この本でも分かるとおり、公安は自分たちのなかに学会員がいることを知っている。だからわざわざ警察施設外に学会担当の調査本部を作っている。 公安にそこまでマークされている学会が、国家さえも牛耳ることができる技術を使って陰謀をたくらむのは不可能と思っていいだろう。 アメリカのFBIフーバー長官は、表の権力者の情報を握って50年近くも長官の座にいた(参考文献2)。アメリカでは政権が変わると1万人以上の官僚を代えるのにだ。 この技術は以前のFBIの調査能力をはるかに凌ぐ。 まとめ 要するに日本は、反共洗脳教育を受けた公安が自民党以外の全ての政党の頭の中を覗いて、恐怖政治を行っている可能性が極めて高い。ただ人体実験をされている我々被害者と違って、公安の陰謀にやられている政治家や活動家は、公安の技術にも気づかず陰謀にも気づかないことになる。 公安の陰謀にやられた政治家の例として田中真紀子が思い当たる。田中真紀子は外務大臣のときに官僚や周りの人達に対して病的に疑心暗鬼になっていると報道されていた。官僚に田中真紀子に対しての反感を持たせ、真紀子本人には周りの人を信じなくさせる。この電磁波での技術を使えばこのようなことはいとも簡単だ、誰にも気づかれずに。 田中真紀子が外務省の暗部を追求したのでやられたのではないかと思う。自民党は官僚とも癒着しているので官僚の暗部を本気では追及しない。 (上記の※1によると外務省にも諜報機関がある。そして※8の合同情報会議には外務省も参加する) ※6 公安がオウムを調べていた事実が載っているサイト。オウムがサリンを撒くのを事前に止めようとして、マスコミに文書を送った公安がいます。中にはまともな公安もいるみたいです。 オウム帝国の正体→http://www.jca.apc.org/~altmedka/ron-38-ya4.html 上記が見れなくなっている時は、こちらのコピー http://www3.ocn.ne.jp/~okiwave/oumunosyoutai.html |
||
被害者の皆さんへ(勿論被害者ではない人も読んで下さいね) 自分が上の1〜3番目のどちらかに当てはまらないかもう一度考えて下さい。加害者が分からない又は1つの組織ではないかもと考えている人が多数のようですが、公安は色々な組織に協力者を持っています。 公安が私をなぶり者にしながら、創価学会にスパイ(協力者)を作るために利用していることに気づいたのが去年の12月です。なんと9年半もかかりました。 @そのような協力者を使って思考盗聴させているケースもあるのでは? 例えばスパイにした創価学会員の理科系の大学教授に「思考盗聴」の技術を発明したと嘘を言わせます。そして創価学会と反目している共産党の「思考盗聴」をさせます。 公明新聞や聖教新聞で創価学会にとって日本共産党は敵だと学会員は洗脳されてます。学会員の一部は嬉々としてその任務に携わるでしょう。 池田大作を騙すことが出来ないときは、池田大作の頭の中を覗いて得たデータで脅せばすみます。 (私は創価学会員を何人か知っていますが、おかしくなっている学会員はほんの一握りだと思います。池田大作氏は生理的に受け付けないのですが、学会員にアレルギーがあるわけではないのでご了承下さい。) A被害者の周りの人達を騙して「思考盗聴」、「声の送信」もしているのでは? 頭の中を覗きながら、声の送信をする実験には多くの人員が必要です。声の送信、思考、感情、視覚、聴覚、頭でチラッと考えた時、触覚など。周りの人達を利用すればバレタときの口封じにもなります。 知り合いだとばれない様に、公安がうまく誘導してなぶり者にさせるのですから。 しかし国家機密の技術ですから上記の@を除けば、誰かの頭の中だとばれないように、電磁波で強制的に声の送信をしていることがばれないようにしているものと思います。これらの技術が存在するとは誰も思いませんから、「電磁波の技術」とばれないように騙すのは案外簡単かも知れません。 B第三者を騙して「思考盗聴」、「声の送信」をしているケースは? 当然ありえます。知り合いならまだしも、まったく知らない人を騙して使っているケースはお手上げになります。 相手が誰だかお互いに分らず会えないのですから、騙されていることに気づかせようもありません。 アメリカでも「色々なグループを使って人権侵害をさせているのでは」と思えるケースが報告されています。 上記の3つのケースでは、担当者の中に公安も必ず一人はいると思います。なぜならで騙した人達を誘導しない限り「声の送信」をされている被害者のほとんどが語っている、「同じパターン」にはなり得ないからです。さらに国家機密ですから、「頭の中を覗ける」、「電磁波で声の送信が出来る」ことを悟られないように「思考盗聴」なりをさせないといけませんから、公安警察も一緒で無いと無理でしょう。このような技術を完全に他の人たちにゆだねるわけがありません。それでは実験になりませんし(ずっと同じ実験をしてもしょうがない)、何度も言いますが国家機密ですから。 公安が他の人を騙して「思考盗聴」などに利用するケースは公安にとって一石二鳥 一つ目に「思考盗聴」による情報収集は24時間体制でなくてはいけません。騙した組織や人達を使うことによって公安の人員を節約できます。例えば創価学会を使うとそれが外部に漏れる可能性も少なくなります。創価学会には嫌がらせなどを担当する裏実行部隊がすでにあったのですから。 二つ目は公安が利用した組織をこの人権侵害がばれたときの生贄にします。公安が誘導してやらせているのですから証拠も取っておくことは簡単です。公安が主犯であるとする証拠はありませんのでマスコミも書きません。私がいくら騒ぎ立ててもアウトです。 公安がまだ私を殺さず、発狂もさせない(超音波で発狂させることも可能です)理由はそこにあると思います。(私に対する攻撃は周りの人の口封じと人体実験が主な目的になったと思われます) 公安が利用している組織が、創価学会のような公安が本来の対象にしている組織ならば電磁波による人権侵害の犯人として捕まえることにより、公安が意図したときにその組織の弱体化を図れます。その時は一石三鳥になります。 被害者の方々には夢の中にまで電磁波での声の送信があると訴える人が多いです。私もされてます。私が思うに公安以外の人達に、被害者が寝ている時に頭の中を覗く技術を教えているのではないでしょうか。 思考は画面に文字として出すかスピーカーから流せばいいですが、心理的にどのように感じているかとか、体の痛み具合や体の様々な情報(チンポが立ったとかもばれます)、映像を読むのには訓練が必要だと思います。 被害者が起きているときは、被害者の人体実験のための誘導が優先しますので、夢を見ているときが好都合です。 この技術による被害を訴えることができるのは、被害者の私達だけ 公安に利用されないためには先ず公安の陰謀に気づかなくてはいけません。さらに公安の情報収集の対象である団体との連携が不可欠です。頭の中を覗かれていない多くの人達が動く必要があるからです。 主犯が公安警察だと気づいても自分の存在を公表すれば発狂まではさせないでしょう。電磁波での攻撃は「人為的統合失調症」なので、自殺しても精神を病んでの自殺と周りの人が思うのが普通です。 しかし「公安警察が主犯だ」と運動している人を殺したり、発狂させたり、自殺に追い込めば公安警察が一般の人達に疑われてきます。公安警察が主犯だと気づき運動しても攻撃は止まないでしょうが(あまり精力的に運動させないためと、攻撃を止めたら公安が主犯だと証明することになる)最悪の結果はまぬがれると思います。 公安だと気づき運動すればより安全になるということです。「公安、または国家が主犯だ」と主張する人達が連携し組織を作れば、電磁波での攻撃をされている自分の存在を公表するのも簡単になります。 この人権侵害と、影響力のある人達の頭の中を覗き脅す公安の恐怖政治を告発しない限り、逃れるすべはありません。 |
||
特に自民党以外の政治家の皆さんへ(まあ政治家は誰も見ないと思うんですが) 私が言うまでもなくこの技術は民主主義の破壊に繋がります。政権を取った暁には、この技術を取り締まる法律は勿論、公安警察をこの技術ごと利用するのではなく暴走しないシステムを作って下さい。ある意味国家権力によって感受性のないロボットとして洗脳されている公安も犠牲者といえます。 よって公安警察の教育方法も見直す必要があります。あなた方の頭の中もすでに覗かれ、脅すためのデータを公安は持っていると思います。どうかいまのうちに対策を考えて下さい。大袈裟ではなく命がけになるかもしれません。 政治家の皆さんが「思考盗聴」の技術をどれだけ知っているかは全く分かりませんが 選挙の度に民主党の議員が微罪で逮捕されるのはおかしいと思いませんか? あなたの身の回りで「電話の盗聴でもされているのでは?」と思えるようなことはおきてませんか?(もっとも公安は電話の盗聴もしているのだが、86年の共産党幹部宅盗聴発覚以来そう簡単には違法な盗聴はできないと思う) 公安が犯人であると気づく前、民主党の枝野幸男議員(現 民主党憲法調査会長)に手紙を出したことがある 民主党の枝野幸男さん、あなたに2003年の春頃に「脳ジャック」(頭の中を覗かれながらグチャグチャ言われて人生を破壊されること)についてあなたの埼玉事務所に手紙を出したのですが読まれたでしょうか? 私はその時東京の日野市に住んでいて生活保護を受けていました。 「悲惨な目にあっている、犯人を知りませんか?」の内容でした。政治家であるあなたには色々な手紙が来るでしょうから、秘書が先ず読むのだと思います。 私のことを精神疾患と秘書が判断してあなたに渡さなかったのでしょうか? でも不思議です。その後あなたの「国会通信」が私のアパートに送られてきました。精神疾患と思う人に対して、こちらが依頼もしていないのに送ってくるでしょうか?(枝野幸男の「国会通信」はそれ以前にとってた時期はあります) あなたは将来総理大臣になれる方だと、‘97年の秋頃にあなたの勉強会に参加したときから思っていました。公安に騙されていないか心配です。 日本共産党の議員の皆さんへ 私は去年の7月から12月まで、愛知県田原市のトヨタの工場で期間工をしていました。 去年の11月だか12月に頭の中を覗く技術に繋がる本を持参して「共通の敵である公安と共闘できませんか」と、共産党東三河地区委員会の高柳さんにお願いしたのですが断られました。 日本共産党の皆さん 犯人は創価学会だと思っていませんか? |
||
最後に 人間に対して人体実験を強制的にやるやつ等は、権力者や国家に洗脳された連中です。決断を下す幹部のやつ等も洗脳されているか、マキャベリです。同じ政権が長く続くと権力は腐敗します。 これまでの人類の虐殺の歴史で、国家による虐殺が最も多いはずです。監視しなくてはいけないのは国家権力のほうです。 電磁波での人体実験を含む人権侵害の最高決定機関!? 内閣情報会議は年2回開かれます ※7 ウィキペリア 内閣情報会議→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E9%96%A3%E6%83%85%E5%A0%B1%E4%BC%9A%E8%AD%B0 上記は年2回ですので実質的な決定機関は隔週で開かれる合同情報機関と思われる(外務省も参加します) ※8 ウィキペリア 合同情報会議→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%88%E5%90%8C%E6%83%85%E5%A0%B1%E4%BC%9A%E8%AD%B0 疑う者は救われる!! |
||
|
参考文献 1 「マインドコントロールの拡張」 浜田 至宇 第三書館 2 「FBI 独裁者フーバー長官」 W・サリバン/B・ブラウン著 土屋 正雄訳 中央文庫 ※※ 資料の一つに映像があります。他の資料も全て読めば電磁波の武器を使った可能性が高いことが分かります(電磁波兵器を使った映像があるかどうかは分からないが戦場実験として使ったと考えるのが普通だろう)。あまりにも凄惨な映像で我々被害者の人権侵害が霞んでしまいます。しかし日本にもアメリカのようなマキャベリどもがいるので、一般市民に対しての人権侵害が、顕在的、潜在的に行われています。この人権侵害は人生を破壊します。 COSMOS22さんのサイト ※9 アメリカがイラクで使った兵器による被害の映像 電磁波による犯罪のトリック・情報・他→http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_e89f.html |