参考文献 |
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※違う表紙もあります「公安警察スパイ養成所」 作者 島袋 修 出版社 宝島社 元公安警察4係りの島袋(しまぶくろ)さんが書いた暴露本です。島袋さんは自殺を思い止まり命をかけてこの本を書いています。数十年前に警察を辞めてますので、思考盗聴のことは書いてません。因みに氏は創価学会員です。 ※現在は出版されていないため中古本でしか手に入りません。(出版が再開されたものと勘違いしてました) |
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※違う表紙もあります「日本の公安警察」 作者 青木 理 出版社 講談社現代新書 闇の権力、公安警察の実態が分ります。公安の情報をまとめた本の中では最もお勧めです。 |
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![]() 「公安かする日本」 作者 鈴木邦男 出版社 WAVE出版 信頼できる右翼・鈴木邦男さん(私は鈴木さんは中道だと思うのだが)が、島袋さんをはじめ他2名の元公安警察の方との対談です。経験者の生の声で公安について語られています。 |
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「マインドコントロールの拡張」 作者 浜田 至宇 出版社 第三書館 この本の読み始めはカルト本で眉唾物だと思っていた。しかし読み進めるうちに確かな情報を元にかかれた本だと分った。読み始めは10年間被害を受けている私ですらそういうふうに思うのだから、一般の読者が信じないのは無理のないことだと思う。被害者についても同様で、はじめの内は全員が「統合失調症」の人だと思った位だ。 我々の脳みそは「信じられないことを受け入れるのに時間がかかる」。是非最後まで読んでほしい。徐々にではあるがこの本に書いてある技術が本当にあると信じられるようになる。 浜田さんがこの本を書いてくれたおかげで、各種の技術の手がかりがつかめました。感謝です。 ※ただしインプラントについては?の部分があり、作者が書いてない付録は??です |
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「脳を極める」 作者 立花 隆 出版社 朝日文庫 この機械があれば頭が覗ける「ココライザー」のことが載っている本(ただしキャップをかぶる必要あり) 本の中で頭の中が覗けますと書いているわけではないが、この本以外にこの機械を扱った本は見つからない 「ココライザー」と同じように頭の中が覗けると思われる「SQUID」という機械も紹介しています。この場合も機械に密着しなくてはいけません |
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※現在は古本でしか手に入りませんイミダス特別編集 「ここまでわかった 脳と心」 脳を視覚的に理解できる良書です。この本のおかげで脳についての理解が進みました。 1996年にアメリカで出版されたのを訳した本ですが、情報がいまだに新鮮です。 |
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![]() 別冊 日経サイエンス 「脳から見た心の世界 part2」 2006年12月13日 1版1刷 ●思考をつかさどる陰の立役者 グリア細胞 ●思考でロボットを操る ●脳にチップを初めて埋めた男 ホセ・デルガードの早すぎた挑戦 などが載っています。 |