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                                                   ‘06年12月7日〜


参考資料集



「音声送信」と「脳の特定の部位の細胞を興奮させる技術」、

さらに遠隔からの「思考盗聴の技術」も

やっと可能性のある情報が出てきました。



私も多くの被害者と同様全くの素人ですので、

技術に関して勘違いの連続ですが

他の人からの情報提供や推論を提案してもらいながら、

螺旋階段を一歩一歩、技術の解明に向けて上っていけるものと信じます。




はじめに


 我々が集められる情報は国家機密には当たらないと思えます。
 なぜなら国際的に論文が出ている情報しか集められないと思って良いからです。「音声送信」などの技術の無い外国が、そのような情報を集めるのは簡単です。専門家を集めて調べればいいのですから。ですから私が集めた情報や推論も、なんら国家機密ではありません。

 では我々が技術を解明するのは意味の無いことでしょうか?
 当然そんなことはありません。なぜなら技術的な裏づけが無いと、誰も我々がやられている人権侵害を信じません。そして日本では現在のところ、我々被害者以外にこれらの技術を解明しようとしている組織、または個人が見つからない現状ですので、被害者が技術を解明する以外にありません。

 100パーセントの解明は無理としても、ある程度解明できてからがほんとの勝負です。国民に「国家がやっている人権侵害」を信じてもらうためには、例えばターゲットにだけ送れる「音声送信」の機械を作って実演できれば手っ取り早いですが、金銭面からとても不可能に思えます。ですから解明した技術を元に、根気強く被害を訴えていく運動が必要になります。




脳や電磁波について詳しくない人は、先ず私が書いた基礎知識をみたら分かりやすいと思います。

 
基礎知識→ 公安が使っている電磁波の技術





コラム

翻訳ソフト
 参考資料には海外のサイトや特許が含まれます。私のように英語力が無い人でも、
フリーの翻訳ソフトを使うと便利です。

翻訳ソフトといってもトンチンカンな訳がいっぱい出てきますが、ある程度は使えます。
以前どこかのサイトで翻訳ソフトの性能比べをやっていました。
そのサイトの実験結果は1位がエキサイト翻訳でした。

私もそれを使ってみて一番いいと思っているので紹介します。

 エキサイト翻訳



アメリカの脳関連のサイト
脳に関する有用な情報が多く載っていると思われますが、翻訳ソフトでは意味が分かりません。
英語の出来る方は是非

http://faculty.washington.edu/chudler/introb.html






資料Noは、資料が増えた時に探しやすい様につけるNoの範囲を表しています

投稿者の名前が無いのは管理人(玉城)の情報です

(私のホームページの他ページの情報と重複する資料も含まれます)



資料集T 
超音波や音波で神経細胞を発火させる技術 

資料No1〜
 



資料集U 電磁波や磁場で神経細胞を発火させる技術 

資料No51〜




資料集V 音声送信の技術 

資料No101〜



書いている途中

資料集W 思考盗聴の技術 

資料No151〜



まだ書いてません

資料集X 熱弾性波の技術 

資料No201〜



まだ書いてません

資料集Y 電磁波の変調や解析等の技術 

資料No251〜



まだ書いてません

資料集Z 衛星の技術 

資料No301〜



 一部のみ書いてます

資料集[ その他の技術 

資料No351〜