| トップページへ 記 ’06年4月21日 |
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公安の私に対する人権侵害の目的 |
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他のページでも書いたが私は10数年前から口臭が原因でマスクをしていた。 それが原因で頭の中を覗かれることになる。 (神経症から来る自臭症かもと判断のつかない人は私の自臭暦へ) |
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頭の中を覗かれ始めたと思われる頃 その頃バイト先で妙なことが続くので次々にバイト先を代わった。公安が何かを放送して周りの人を騙していたのだろう。 電話が転送される 1995年5月頃、出会い頭の事故にあう。相手が全面的に悪かったので、私のバイクの修理代を後から払う約束で示談で済ませた。 ところが修理代を請求した後も金を振り込んでこないので、私は相手の家に催促の電話を何度もかけた。 その度に「お兄さんです」と言う人が電話に出て「弟は留守です」と告げる。 直接家に催促に行くとお母さんが出てきた。電話に出たお兄さんの話をすると「あの子に兄はいませんよ」と言う。つまりお兄さんと名乗る人が出てたときは電話が転送されていたわけだ。 転送した理由はわからないがこの頃から公安が私の頭の中を覗いていたみたいだ。そして何らかの理由で電話を転送したのだろう。 ※声の送信の初期の頃、電話の転送の件についてオペレーターは「事故った相手が麻薬中毒だったので、お前の身を案じて電話を転送した」と言っていた。オペレーターどもはたまに本当のことも言ってくる。嘘か本当かは時間がたたないと分からないのだが、オペレーターが言っていることが全て嘘だと、そいつらが言ったことは除外すればいいことになり騙しにくくなるからだ。電話の転送理由は「相手が麻薬中毒だったから」と言うのは本当だったのかも知れない。ただし「私の身を案じて」ではなく「人体実験台が殺されたらもったいない」という理由だろう。 最初の「頭の中を覗きながら電波での放送」 8月頃 不動産関係のチラシをポスティングしているときに声が聞こえた。 女の声 「どうしてチラシを入れないの?」 男の声 「ドアがぼろいから」 私が考えている通りの答えを男の声が答えたが、近くの車に人がいたので車の中でしゃべっていると思った。 次のバイト先HOYAめがねでの最後の日に聞こえた、意味不明の声。 男の声 「あそこはここどころではないよ、もつかなー」 意味は分からなかったが工場の中の誰かがしゃべっているのだろうと思った。 あそことはHOYAの後にバイトすることになっていたダイレクトメールの配達の事をさす。 以上がダイレクトメールの配達をする前の妙な出来事である。 オウム事件と電話が転送された時期が一致 オウムの山梨県上九一色村の教団施設に捜査が入ったのが、この年の5月16日である。麻原は逮捕されたが多くの幹部が逃走中だった。 コンビニに行くにもマスクを着け、バイト先でもマスクをし会社の食堂に一度もいかなかった私を不自然に思う人がいても当然である。私のことを逃げたオウムでは?と誰かが警察に通報したのかもしれない。 私の頭の中を覗けるようになって、私がオウムや過激派ではないことが分かってからも「思考盗聴」の技術の精度を高めるために継続して覗いていたわけだ。 |
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私のケースは2番に該当する。「公安がマークしている創価学会に私を利用してスパイを作る」ためと思う。当然、私と同じ2番の「公安の業務に利用する」ために被害を蒙っている人も、1の人体実験もされているだろう。
その人達は人間性のチェックばかりでなく調教もしてくる(HOYAでも調教を担当している人がいた) 配達のチェックをする人達は、何故か定かではないが2つの組織あったようだ。片一方は無表情、もう一方の組織はニコニコ系(又は若い女の子が怒って睨む)。睨むといっても「うーん、もう!」という感じである。私の判断では無表情な組織は創価学会系かなと思う。もう1つはどこの組織かは分からない。 このメールの配達をしてから特に不思議なことが続いた。
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| 他のページでも書いたように公安はオウムが事件を起こす前は創価学会を重点的に調べていた。 HOYAでのバイトの最後の日に電波で「あそこはここどころではないよ、もつかなー」と、私がまだ面接しかしてない仕事場のチェックマンのことを知っていたことからも「人材調教センター」の1つが学会系だとしたほうが矛盾が無い。 要するに公安がマークしている学会の組織がいるところに、頭の中を覗かれてサンプリングされている私が働いたことになる。 私の頭をモニターしながら、学会が私に攻撃を仕掛けるように誘導した可能性も高い。 |
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まとめると以下のようになる ○まずマスクマンの私を逃げたオームかもしれないと頭の中を覗く。 ○オームではないことが分かった後もサンプリングのために頭の中を覗き続ける。 ○頭の中を覗かれている私が公安がマークしている学会の組織に「臭い!臭い!」攻撃をされて自殺しようと思う。 ○攻撃のショックが癒えたころ電磁波で2方向から調教しながら、私の頭の中を不特定多数の人に放送し「創価学会は危険な宗教団体だ」と公安ラッパを吹かせる。 もしかすると「創価学会は危険な宗教団体だ」は公安がスパイにするために狙いを定めた学会員にだけ放送していたのかもしれない。とにかく不特定多数の人に私の頭の中を放送し、その中に多くの学会員が自然に網にかかるようにする。 ○次に私が学会に攻撃されたのが本当だと証明するために、狙いを定めた学会員にだけ、放送しているのは私の頭の中だと証明する。そして最後は前にも記したとおり池田大作の頭の中を覗かせる。これは怖くて私も覗きたくない。 上記のことはケースバイケースで色々なバリエーションがあると思う。でも創価学会にスパイを作るために私を利用していたのは間違いないだろう。だからこそ電磁波での調教が始まると同時に不特定多数の人に頭の中を放送したのだと思う。 誤解の無いように記すが、電磁波で声の送信をされながら、私は学会全体を批判していたわけではない。「人材調教サンター」や日本社会の調教する人たちを批判していた。毎日毎日、頭の中を電磁波の声で2方向から(横からと上から)家畜みたいに調教されながら。 頭の中の調教はとてもきつい。 |