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8月2日(水)


これまで測定した電磁波の写真( 3月8日(水)〜3月10日(金) )

測定写真の日付と時間が変えられている写真があるので、日記を書き写しながら写真を紹介していきます。


3月8日(水)


 3月8日(水) 13:00
電話で起きる
  
  同日 21:39
  ウィンドウズのUPデート中



この日の日記に他の被害者にも有益な総務省の情報が書いてありますのでそのまま載せます。

14:00頃
 総務省の「電波管理と監視室」に電話して聞いたところ、私の測定器では衛星の電波は正確には計れないらしい。衛星は3G(ギガ)から30Gまでの周波数帯を使用している。私のは3GHzまでなので正確には測れない(低い値になるか全く計れないと思う)。人体に影響を及ぼす電波に関しては下記の係りがあるとのこと。
総務省電波部電波環境課生体電磁環境係」(長い名前だ)
電波環境課には地方局が11箇所あり、(異常な電磁波に関しての問い合わせは)最寄の地方局で聞いた方が良いかもとの事。

総務省にこの写真を証拠に訴えたらどうにかなるのだろうか?


3月9日(木)
   
 3月9日(木) 04:20
コンピューター自動診断中

Fastで撮影しているのでSlow
で撮影すると3.000以上の
値になるものと思う

 同左 17:17
名護市の図書館到着
図書館のテーブルの上で撮影
この頃は私の周りの人達が有害な電磁波を
浴び続けないために昼間隣の名護市に移動してました
ターゲットにしか効かないと分った今は移動してません



3月10日(金)に電磁波防止布 (写真1)で異常な値の電磁波が防げるか実験をしました。

商品名           電磁波防止布ハイパー(MA100)
カットできる周波数帯  (10キロHz〜3GHzの電磁波をカット)
カットできる割合の例  テレビとかの電磁波を99.9%以上カット
値段            約8万円
               
                      写真1
   
  写真2
防止布の上に置いて撮影

  写真3
防止布の中で撮影

 写真3
の布の中の値のほうが高くなっているので、中で撮影しようとしている時に慌てて出力を上げたものと思う。いずれにしても公安が使っている電磁波は、この布で防げる10kHz〜3GHzの周波数帯では無いと言う事だ。




下は同じ日に撮影した写真


3月10日(金) 14:50
久しぶりに妨害電磁波も有害電磁波も
切った模様

同日 16:09
名護市の図書館到着
ここでも低いままだ



8月12日追記  偽造写真に見えるが違います、と集団ストーカーの本当の理由

先ず写真について
 今日気付いたのだが写真3が偽造写真にしか見えない。デジタル表示の部分が傾いているし、最後の9の数字の横の幅が他の写真に較べて広くなっている。

 てっきり私の写真の信憑性を疑わせるために公安が加工したのだと思った。しかし写真を拡大したら私が明るさを補正した写真に間違いない。証明のために拡大写真も載せておきます。

 

補正する部分を水平、垂直にしか出来ないので、明るい部分が測定器に対してゆがんでいるだけでした。最後の9の数字の横が広くなっているのもただ単にそのためでした。


 この写真を見て多くの人が偽造写真と思ったかも知れない。でもたとえ知り合いでも言いにくいよな。
 「あんた写真を偽造しているでしょう」とは。

 ところでこの言いにくさとは公安がよく使う手です。例えば私の声で他の人がとても気にしていることを言います。相手の表情は固まります。そういうケースは例え知り合いでも、ほとんど私に対して言葉で怒りを表すことはしませんので、公安が何を言ったのか分りません。相手の表情を見なかった場合は何かを公安が言ったことさえ気付かないことになります。


集団ストーカーについて
 多くの被害者が訴えている「集団ストーカー」による被害は、公安がその人の周りの人に(赤の他人も含めて)言葉を使って具体的に反論しにくい位ひどいことを被害者の声で言っているケースです。具体的に言葉で反論しにくいので悪態をつくのです。ですから被害者の人に悪意を持った人達が集団でストーカーをやっているのではなく、周りの人たちも公安に騙されているのです。これを被害者にやる理由の一つは、これをやられると公安が主犯だとは気付かないからだと思います。

 電磁波の被害者に対して集団ストーカーの状態を起こしているもう一つの理由は、我々実験台とは違って公安が本当にターゲットにしている自民党以外の特定の政治家や、特定の労働組合の人の信用を落とすための実験と練習のために我々に対して行っているものと思います。この電磁波で誰の声ででも特定の人にだけ送信する技術は複雑な騙しも簡単に出来ます。

 これによる信用失墜も残念ながら防ぐのが難しいです。誰も電磁波でそのようなことが出来るとは思っていませんし、話しても信じません。

 何とか早く国民に公安が使っている電磁波の技術の存在を知ってもらわないと、自民党、企業のための恐怖政治、独裁政治は国民に気付かれない状態でずっと続くことになります。