
八丈小島について
| 八丈島の北西7.5kmの海上にある無人島。鳥打、宇津木という2つの集落には昭和44年まで人々がくらしていましたが、全島民が離島して30数年がたちましたが、今なお人家や学校のあとがひっそりと残っています。森の中ではアカコッコやカラスバトなどの島ならではの鳥たちや、八丈本島では少なくなってしまったオカダトカゲが多くみられ、周辺の海には、釣りやダイビング、スノーケリングなどに適したポイントがあります。八丈本島とはまた異なった景観をぜひお楽しみください。 | |||||||||
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| 八丈島から八丈小島をのぞむ | 八丈小島からみた八丈富士 | 小島近海からの眺め | |||||||
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| 取り残され野生化したヤギが島のあちこちに。その数約500頭! | |||||||||
| 八丈小島の海岸線(鳥打) | 数年前に崩れてしまった鳥打小学校 | ||||||||
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| 漁船に約30分乗って八丈小島に上陸し、島内を歩きます。半日コースは昔の集落跡地を訪ねます。1日コースは太平山(標高616.8m)をめざします。太平山からのぞむ八丈島の景観はまた格別! 4名様より。 |
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