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海外CAD事情

 

 

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米国で発行されているCADを中心としたe-ニュースレターの簡易翻訳版です。設計や製造に関連したCAD以外のソフトウェアの動向紹介もあり、海外での状況に関心がある方には興味をもってもらえるのでは。

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海外CAD事情:UPFRONT.EZINE - ISSUE #224(簡略版)

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CAD関連のニュースサイト - http://www.rrcorp.co.jp/

Tuesday, 14 November 2000 -英語版 -www.upfrontezine.com

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現在http://www.rrcorp.co.jp/のホームページは改訂中です。2週間後には内容を充実させてオープンする予定です。ご迷惑をお掛けしますが宜しくお願いいたします。

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今週号の内容:

* Think3がデモのため当社を訪問

* Motiva に関する続報

* AECシステム2000年秋季展示会:建設請負業者のためのコンピューティング

- オープニング基調パネル

- 別の2つのパネル

- 展示会会場ノート

* MicroGDS展示会のレビュー

* 及び通常のレギュラー項目

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◆◆Think3がデモのため当社を訪問◆◆

黒のリムジンがupFront.eZineの編集事務所の前に止まった。素晴らしい秋晴れの日に当社を訪問したのはThink3社の3人、Rael Morris(製品マーケティングのディレクター)、Chip Petersen(技術関係のディレクター)、Jason Janike(早口のデモ担当者)、である。彼らの訪問目的は次にリリースされるthinkDesign機械系CADのversion6を私に見せることであった。

新バージョン紹介の中で、thinkDesign 6が3Dデザインのための画期的ユーザーインタフェイスを持つものであるとMorris氏は宣言した。米国、フランス、イタリア、インドの各地に分散しているプログラマー達はベストの3D GUIを選択して改善をさらに加えたという。Jasonが示した特長のいくつかを紹介しておこう。

* ユーザーインタフェイスは次のことを念頭に置いて書き直された。

− 音声入力を可能にする"フラット"なコマンド構造

− 音声入力によって3種類の入力が同時可能:メニューやツールバーへアクセスすることなしに、図面入力は片方の手でマウスを使って行い、データ入力はもう一方の手でキーボードから、コマンド入力は音声を使う。

− 編集可能ツールチップのような"ミニダイヤログ"

− ダイヤログボックス(図面上に表示が重なり図面を見にくくしてしまう傾向がある)の必要性を無くすための画面上"選択リストブラウザー"

− 入力エリアが追加されたIronCADライクなハンドル

− 編集コマンドの実行結果を実行確定前に示すリアルタイムのプレビュー

* 異なったトポロジー条件にも適合した"スマートオブジェクト"

* サーフェスモデルのエッジ部に影響を与えることなくサーフェスの編集や拘束を行える高精度形状モデリング

時間がなかったので見せてはもらえなかったが、他の特長としてはデータ管理機能とトランスレータ機能がある。私の感想としては、ユーザーインタフェイスの機能アップは素晴らしいものだと思う。thinkDesign 6のデモを見る機会があれば見る値打ちはあるはずだ。他のCADベンダーもthinkDesign 6の特長のいくつかを拝借することは間違いない。

thinkDesign 6ソフトウェアは年間サブスリプション契約者に対してのみ12月に出荷予定である。http://www.think3.com

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◇◇Motivaに関する続報◇◇

Motiva社の唐突な活動停止に起因した地鳴りがまだ続いている。今週号には2つの関連広告が掲載(訳者注:英語版のみ)されているが、その一つは元Motivaの社員が設立したMotiva DesignGroup 2.1と eChange 3.0xからのデータ抽出法を提供するという広告である。

もう一つは打ち捨てられたMotivaユーザーを獲得しようという他の文書管理会社からのものだ。今週www.Cyco.comは、孤児の境遇に陥ったMotivaユーザーのために特別価格でのソフトウェア提供、リセラーからの援助、及びシステムの乗り換えサポートなどを発表した。

Motivaの顧客からは怒りの声が届いている。"Motivaの突然のそしてプロフェッショナルにあるまじき活動停止のやり方には何度文句を言っても言い足らない。プロとして恥ずかしいこの行動を実際に取り仕切ったのが一体誰なのか、知っている人があれば教えて欲しい。"、とマレーシアのVincent Choyは尋ねている。

こういう不満はあるにしても、インターネットの良い点にも改めて気が付く。会社倒産のニュースはあっという間に広がった。10年や15年前であれば、印刷物を読んで真相を知るのに何週間も何ヶ月も掛かったかもしれない。サポート用のWebサイトを準備することは簡単なので、取り残されたユーザーへのサポート活動も早かった。

今週号の後半にはGDSとMicroGDSユーザーが今なお生き続けているAdena Schutzbergのレポートを掲載している。おそらくこのレポートはMotivaユーザーにとっても学ぶことが多いと思う。

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◆◆AECシステム2000年秋季展示会:建設請負業者のためのコンピューティング◆◆

秋季展示会はAECシステム春季展示会の貧しき従兄弟とでも言うべきか。建設請負業者をターゲットにした秋季展示会は6月の展示会に比べて数分の一の規模である。アナハイムが開催地であったことも展示会訪問者数が少なかった理由であろう。東部で開催される展示会の方が出席者数が多い。今年はさらに米国大統領選のためもあってか、初日の訪問者数は3,000人というレベルであった。

<http://www.upfrontezine.com/travel/aecfall-3.jpg>

■オープニング基調パネル

この展示会のオープニング基調パネル司会者としての名誉が私に与えられていた。パネルの題目は"建設業界のe-対応への変換"であり、ステージに上がったパネリストは次の人達であった。

Bentley Systems社のMike Luciani

BuildPoint Corp.社のJames Piraino

Construction.Com社のChip D'Angelo

e-Builder社のJonathan Antevy

Meridian Project Systems社のJohn Bodrozic

<http://www.upfrontezine.com/travel/aecfall-2.jpg>

各パネリストは各自の会社が提供しているソフトウェアについて5分間話をして、その後私の質問に答えるというのが段取りであった。"サーバーに格納されている顧客データが、(1)インターネットの混雑、(2)天災、(3)倒産、などの原因によってアクセス不能になったときの対策として、あなたの会社ではどういう準備をしているのか? この質問に対する回答を概略次に紹介しておこう。

Q1に対する回答:インターネットの混雑というのはテクノロジーには付き物のことであり、停電やATM機の故障と大差はない。当然、対策を考慮しておく必要はある。混雑の原因はしばしばクライアント側(インターネット接続スピードの遅さ)やデータの送信パス上で起こることがある。サーバー側としては、十分な容量が確保されていることをベンダーは確認しておく必要がある。ベンダーの中には、サーバーが容量の10%−35%のレベルでしか稼動していないことを自慢している会社もあった。

Q2に対する回答:ベンダーの天災(地震、洪水、その他)に対する備えは、重複データの準備やデータのミラーコピーを複数箇所に格納することなどによって行われている。

Q3に対する回答:多くのベンダーは未公開企業であるため、財務状況の真の姿について把握することはできない。ベンダーの中には、Bentleyの13年のように、設立以来の長い歴史を誇っている企業が何社かある。すべての会社が口を揃えて言うのは、無料サービスを使うことの危険性である----キャッシュフロー無しでどうやって会社が生き延びることができる?

■別の2つのパネル

アナハイムを去ろうとするちょうど24時間前に、別の2つのパネルセッションの面倒を見てくれとの依頼があった。そもそもの司会役であったJoe Stoddardの家族に不幸があったのだ。幸いにも彼は私のために草案を準備してくれていた。"資産トラッキング"ベンダーパネルのパネリストは次の人達であった。

Airput.com社のRick O'Brien

Data-Maxx社のTom Davanaugh

Laser Dispatch社のJessica Aubuchon

"資産"には人的資産と設備資産の両方が含まれる。極めて重要なアプリケーションではモバイル・スキャニイング(バーコード)、バイオメトリックス(指紋)、及びテレトラッキング(データやID入力には電話を使用)を使用すべきである、ということにパネリスト達は一様に賛同した。GPSにはビルの内部では使えないという欠点がある。ワイヤレス・インターネットはビルの内部でも使え、GPSのような精度を得るにはセルタワーによる三角測量を使えばよい。将来的にはワイヤレス・インターネットによるアクセスが標準になるだろう。

"道路/用地の建設請負業者のための見積り・入札"パネルのパネリストは次の人達であった。

HCSS社のJohn Davis

Hard Dollar社のBrad Barth

Niche Software社のPaul McKeon

Quest社のDrew Stamp

パネリストの意見が一致したのは、インターネットはこの業界でも重要な地位を占めているが、入札に対しては最重要なソリューションではないということだ。入札や価格は請負業者の最も極秘の部分であるが、インターネットはそれを白日の下にさらすことになり、それゆえに見積りのためにインターネットを使用することに請負業者は乗り気ではない。常識的なアプローチとしては、e-メール、機器や資材の調査、重要性が低い資材の調達、ドット・ジョブの探索、下請け業者への入札案内、などにインターネットを使用することになる。インターネットはリモートアクセス、入札勧誘、入札案内には役に立つ。GPSは土木見積り精度を改善するのに役立つので、土木事業にとっては有用である。公式の1.5時間に及ぶセッションが終了しても聴衆は帰ったりせずに、パネリスト達に質問を浴びせ続けていた。

■展示会会場ノート

パネル関係のスケジュールで忙しかったため、展示会場を見て回るのには1時間しか使えなかった。以下、展示会場で私がノートを取った分からいくつか紹介しておこう。

@Last::数人のCADプログラマーが操作が容易な3D CADパッケージを開発するためにBoulder CO社に結集した。自分たちを@Last Softwareと呼び、SketchUpを開発してこの展示会でそのソフトウェアを初公開した。社長のBrad Schellがデモをしてくれたが、John Lynchの3D製図ソフトウェアにかなり似ている。しかしながら、このソフトウェアは3D建築コンセプト図面を容易に作成することに純粋に注力している。CADの完全な直線を鉛筆描き風に変換するリアルタイムの"手描き風"モード(人気のあるSquiggleソフトウェアに似た機能)さえ持っている。デモ版のダウンロードはhttp://www.sketch3d.comから。

Hard Dollar Corporation:上級副社長のDave Canhamが私の隣に坐って同社の新しいWebサイトであるHardDollar.Com(名前に驚くことはない!)について説明してくれた。高速道路建設市場での入札、市場情報、教育、見積り勧誘などのオンラインサービス提供ではリードしているようだ。http://www.hardollar.com

PocketCAD:この擬似AutoCADコンパチのCADシステムはMicrosoftのPocket PC(旧称Windows CE)オペレーティングシステムを採用したハンドヘルド・コンピュータ上で動作する。Arc Second社のブースで、潜在市場としては8倍大きいPalm OS版は計画していないのかと私は尋ねてみた。"計画はありません。"という答が返ってきた。その理由? Palmには8MB RAMという制約(PocketCADにはそれ以上必要)があり、WindowsからPocket PC OSへの移植は容易であるためだ。それにも関わらず、私はデモソフトウェアが入った名刺サイズの洒落たCD-ROMを貰って帰った。http://www.pocketcad.com

LiveTrac:建設サイト用の遠隔操作ビデオカメラのデモを見た。簡単なユーザーインタフェイスを使ってズーム、パン、及びカメラの回転ができ、イメージはWebブラウザーで見ることができる。この会社の説明によると、複数ユーザーが同一イメージを見ることができ、56Kモデム以上であれば問題ないということだ。http://www.livetrac.com

TenLinks:CADポータルであるこの会社は、展示会の出席者登録エリアにロゴ入りのペンを置いて人気を集めていた。Xerox Engineering Systemsは立派な布製バッグを配っていた。名前を忘れてしまって申し訳ないが、あるブースでは、半透明の緑とピンクの色をした60cm高さのふくらまし式宇宙人人形を配っていた。これを貰わずに帰ったら私の子供達はがっかりしてしまうところだ。http://www.tenlinks.com

来年のAECシステム秋季展示会"建設2001年のコンピュータ"はペンシルベニア州のフィラデルフィアで11月13日−15日に開催予定である。http://www.aecsystemsfall.com

今回の展示会に関する情報はさらにhttp://www.enr.com/cfc/headlines.aspで見ることができる。追加写真を見るにはhttp://www.upfrontezine.com/travel/aecfall.htmにアクセスしたらいい。

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◇◇MicroGDS展示会のレビュー◇◇

報告者:Adena Schutzberg

GDSとMicroGDSの将来についてのディスカッションを、熱心なユーザー約30人が集まって10月30日にニューハンプシャー州で行った。Informatix Software International, Ltd (ISIL )、この会社はClassic GDSの面倒を今でも見ているしMicroGDSの開発も行っている、とPiranesiがこの会議のホスト役であった。ISILは英国の会社で、日本のInformatixの完全子会社でもある。いまだに存在しているGDSユーザーグループもこの会議のスポンサーであった。

このソフトウェア、及びメンテナンスやアップグレードに関する話が異なった会社間でぐるぐる回りになり、ユーザーはこの間ある種ローラーコースターに乗っているようなものであった。事情が良く分らない人のために簡単に背景を説明しておこう。英国で誕生した後、GDSはMcDonnell Douglasに移管されGDS Corporationとなり、次にConvergent Groupに移った。Convergent Groupがソフトウェア事業からの撤退を表明した1997年1月にGDSは自由の身となった。Convergent Groupは向こう3年間はソフトウェアのサポートを行うことになっていた。同社はMicroGDSを凍結し余剰人員を解雇した。ISILはすぐに契約を結び、MicroGDS (v5.1)とPiranesi(その時点ではコードのみ)及びClassic GDSのメンテナンスの権利を確保した。米国のユーザー(Convergent)、オーストラリアのユーザー(SpatialInfo)、GDSの道路関係ユーザー(Bentley).などのように、他の会社も何社かGDSユーザーの面倒を見ることになった。ISILはバグ修正、新しいOSやデータベースへのGDSアップグレード、技術サポートの提供などを行うはずであったが、ソフトウェアの機能改善を実行することはできなかった。Convergentは知的所有権を持っていたし、今でもそれを所有している。すなわち、Classic GDSは今でもConvergentの財産なのである。

Classic GDS のメンテナンスに関するConvergentとISILの3年契約は2000年4月に終了した。その前にISILはConvergentとの契約を1年延長し、今後どういう進めかたをして欲しいかについてISILがサポートしているユーザーから聞き込みを行った。ISIL自身が驚いたのだが、まだ多数のユーザーがClassic GDSを使用していた。欧州/米国で500シート、日本で60シート位である。多くのユーザーは有効な契約を所有しており、これらのユーザーは依然としてGDSを使用していることは間違いない。費用が高すぎる、変更が難しすぎることを指摘したユーザーもあった。不満はあっても適当な代替ソフトウェアが見つからないというユーザーもあった。GDSを使用中のユーザーでもメンテナンスの恩恵を受けていないユーザーもあった。私が会ったGDSユーザーのほとんどは技術水準が高く、自分でメンテナンスができるレベルだったので、これは驚くには値しないことだろう。

会議に出席したユーザーと話をしても同様な類のことを聞いた。"我々のニーズを満たしているのに何で別のソフトウェアに乗り換える必要があるの?" いくつかの州から5人が出席した大手メーカーの人達は、会社外とのデータ共有はほとんど必要ないので問題なく使えている、と発言していた。これらのユーザー達は夢の国に住んでいるのではないか、と思う人もいるかもしれない。しかし実際そうではないのだ。Classic GDSを3シート使用している小さな建築会社があり、そのオーナーは社員に次のように言っている。先のことを考えれば、もうClassic GDSには見切りを付けて何か別のものを学ぼう。そして、そのオーナーは今MicroGDSに移ることを考えている。

PC上ではMicroGDSは健闘している。米国ではリセラーモデルはうまく機能しないのでダイレクト・マーケティングを取っている、とMcGarryは明確に指摘していた。さらにMicroGDSを業種向けアプリケーションのエンジンとして使うことを彼らは検討している。

MicroGDSにはMicroGDS: Compact、Compact 3D (近い将来)、Plus、及びProという4つの製品ラインが揃うことになる。マーケティングは大変なことになるな、と私は思った。すべてのソフトウェアが1枚のCDで配送される。ライセンスの違いによって使えるソフトウェアのレベルが決まる。4種のソフトウェアそれぞれには、2Dか3D、シングルユーザーかマルチユーザー、の2X2のオプションが存在する。念のため言っておくが、マルチユーザー版はWebサイトでのデータ共有を意味するのではなく、真の"一つの図面への複数ユーザー同時アクセス"であり、2000年の現在でもあまり見られない特長である。

MicroGDS ディスカッション・エリア: http://www.informatix.co.uk/discus_gds.

Informatix Software International (英国): http://www.informatix.co.uk

Informatix (日本): http://www.informatix.co.jp

Integrated Spatial Systems (オーストラリア): http://www.issys.com.au

Schutzberg氏はGIS Monitorのエディタである。 http://www.tenlinks.com/mapgis

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