NPO法人日本針路研究所は 混迷と閉塞感が深まる日本の現状を直視し、 |
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2011.1.20 NPO法人日本針路研究所のスタートにさいして 歴史を進める「幻想の原動力」とプランB 2011.3.20 地球からの警鐘──脱原発への転換を 2011.3.25 〈被災生存権所得〉の新設を 2011.5.18 脱原発移行期の政治課題 2011.6.16 ブックレットロゴスNo.6刊行! 『脱原発の思想と活動』原発文化を打破する |
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| 隔月刊『プランB』31号 2011.2.1 |
隔月刊『プランB』32号 2011.4.1 |
隔月刊『プランB』33号 2011.6.1 |
隔月刊『プランB』34号 2011.8.1 |
隔月刊『プランB』35号 2011.10.1 |
隔月刊『プランB』36号 2011.12.1 |
| 2012年7月22日(日) 討論会 韓国政治情勢と左派の展望 | ||
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日時:7月22日(日)午後1時から |
●講師 岡田卓己さん 韓国啓明文化大学教員 プランB38号掲載:総選挙後の韓国政治と12月大統領選挙への展望 ──進歩・民主陣営に求められる高い〈道徳性〉 12月の大統領選挙で勝利するためには──民主統合党の良識派であるムン・ジェイン顧問から、柔軟な発発言がなされたことに大いに希望を感じる。この方向に、統合進歩党や解散させられる進歩新党、緑の党、青年党など、さらに広範な市民勢力を加え、真摯な対話が求められている。(40頁)より |
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| 2012年4月22日(日) 討論会 釈尊の教えと社会の変革 | ||
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日時:4月22日(日)午後1時から |
●講師 曽我逸郎さん 長野県中川村村長 〈3・11〉東日本原発震災によって、社会の新しい在り方、新しい生き方が模索されています。無縁社会を変えることは、私たち一人ひとりの生き方を変えることでもあり、心の在り方を顧みることでもあります。宗教はどういう役割を果たすことができるのでしょうか。釈迦は何を説いていたのでしょうか。 長野県中川村の村長を務める曾我逸郎さんに、釈迦の教えと社会の変革について話していただき、質疑・討論する場をつくりました。ぜひ参加して一緒に考えよう。 |
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| 2012年1月29日(日) 討論会 現状と打開策──農業・税制・自衛隊 | ||
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日時:1月29日(日)午後1時30分から |
●報告 TPP反対の論拠──日本農業の活路 鈴木宣弘 東京大学教授 税制をどうする──「増税反対」だけでよいのか 白川真澄 『ピープルズ・プラン』編集長 違憲合法論に踏まえた自衛隊改組の道 村岡 到 『プランB』編集長 司 会:西川伸一(明治大学教授、針路研監事) 詳細と報告 |
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2011年
| 2011年12月17日(土) 第6回研究会 | ||
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日時:12月17日(土)午後1時から |
中国はどうなっているか 荒井利明(滋賀県立大学教授) 講演のポイント: 1 30数年の「改革・開放」は中国・中国人に何をもたらしたか 2 その間の歩みはモデル(「中国モデル」)となりうるのか 3 成長しつつある中間層(中産階級)は政治改革の担い手となるのか |
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| 2011年11月6日(日) ソ連邦崩壊20年シンポジウム | ||
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日時:11月6日(日)午前10時から |
●自主企画 午前10時から午後1時 1 社会主義像の探究 社会主義の歴史と残された可能性・社会主義の政治体制は清廉な官僚制 2 20年後のソ連東欧 ロシア企業の体制転換・自主管理社会主義の教訓 3 ソ連崩壊後のアメリカとキューバ アメリカ建国の理念にみる市民の共同体・ キューバのめざす社会主義 ●全体会:講演会 午後2時から5時30分 ソ連はどうして解体/崩壊したか 塩川伸明(東京大学教授) 詳細はこちら 報告はこちら |
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ブックレットロゴスNo.6 |
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| ホーム | 研究会のお知らせ | 隔月誌『プランB』2009年バックナンバー |
| よびかけ めざすもの 無縁社会から連帯社会へ | 活動報告 | 隔月誌『プランB』2010年バックナンバー |
| 役員論文を読めます | 会員の意見・論文 | 『プランB』31号 2011.2.1 |
| 入会のご案内 | ご意見はこちら | 『プランB』編集委員会 |
| ソ連邦崩壊20年シンポジウム案内はこちら |
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| 針路研第4回研究会 「安藤昌益の現代的意義」 |
| 講師:石渡博明さん(安藤昌益の会事務局長) 著書:『安藤昌益の世界 独創的思想はいかに生れたか』草思社 |
| 6月19日(日)午後1時より 文京シビックセンター5階B 参加費:700円 会員は無料です。 |
| 安藤昌益の平和思想 安藤昌益の平和思想(続)読めます! |
| 転(天)の大気と人間とは呼吸しあっている、定(海)と魚とは呼吸しあっている。人間の吐く息は天の吸う息、人間の吸う息は天の吐く。江戸時代中期の医者であり思想家「安藤昌益」の言葉です。家永三郎さんは人類の知的遺産に日本から登録される人物として、宗教家では親鸞、思想家では安藤昌益を挙げています。 エコロジストの元祖・昌益に学ぼう! |
| 日本針路研究所第3回研究会 2011年4月17日(日) 西川伸一氏(明治大学教授) 「現代日本の司法官僚制」 『プランB』33号2011年6月号に報告。 日本針路研究所第2回研究会 2011年2月13日(日) 吉田万三氏(元足立区長) 「東京都の医療・福祉の現状」 『もうひとつの世界へ』18号2008年12月号より読めます 『プランB』32号2011年4月より読めます 日本針路研究所創立記念講演討論会2011年1月22日(土) 講演 原田 泰氏(大和総研チーフエコノミスト) 「ベーシックインカムをどう見るか」報告はこちら 交流団体生存権フォーラム第1回研究会11年2月27日(日) 「憲法第25条と森戸辰男」 報告者:村岡到 コメント:朝日健二(朝日訴訟の会理事) |
代案(プランB)No.1〜No.7
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| No.7 農業保護税の創設を『プランB』33号 2011年6月号掲載 |
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| No.6 刑事司法改革の核心『プランB』32号 2011年4月号掲載 |
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| No.5 雇用制度の改革『プランB』31号 2011年2月号掲載 労働者派遣法の抜本的改正 ワーク・シェアリング 初歩的生存権所得を 労働組合による賃金の再配分 |
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| No.4 消費税の改革『プランB』28号 2010年8月号掲載 食料品外し消費税 高額商品に累進課税を |
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| No.3 税制の改革『プランB』22号 2009年8月号掲載 所得税の累進課税を強化 給付金付き消費税 国際連帯税 |
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| No.2 医療の再生『プランB』21号 2009年6月号掲載 公立病院を増やし拡充を 医師と看護師の大幅増員を 診療報酬の抜本的改訂 |
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| No.1 農業の再生『プランB』20号 2009年4月号掲載 農家に対する所得保障制度 〈農産物負担税〉の創設 耕作放棄地の国家による買い上げ |
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NPO法人日本針路研究所
Institute for the Future Direction of Japan
東京都文京区本郷二丁目6番11号 本郷元町ビル301 shinroin@bird.ocn.ne.jp