花火の桟敷席について


- 煙火協会の有料桟敷席はどこにあるの
- 神社右手の小高いところにあります。
- 尺玉花火が頭上で開き迫力万点です。又花火が開く音も桟敷席前方の山がが屏風状になっているため凄い破裂音が楽しめます。
- 煙火協会の有料桟敷席で花火を見たい
- 桟敷席は1枡3万円(2日間通し)最大8人位座れます。敷物が必要となります。
- 4月1日より町外者を対象に桟敷席の予約を受付ます。
- 0258-84-3900片貝町煙火協会に電話して下さい。
- 桟敷席申込書と案内文書をFAX又は郵送します。桟敷席申込書に記入してFAX(0258-84-3902)又は郵送して下さい。煙火協会に到着次第仮予約となります。
- 桟敷席料金は、振込みが確認できた時点で本契約となります。
- 8月末頃に、桟敷席一覧表と入場券8枚を郵送致します。。
- JR等の観光会社等がツアーを募っています。ツアーに参加すれば、桟敷で花火見物ができます。
- 六日町温泉、大湯温泉、折立温泉、蓬平温泉でも片貝花火見物を目的とした宿泊客を募っています問合せてみて下さい。
- 浅原神社脇に1人1000円で花火観覧場所があります。(浅原神社社務が管理)又、煙火協会桟敷席入場券も販売します。1人3000円です。いずれも早いもの勝ちです。
- 桟敷席でのゴミは必ず持ち帰ること
- 桟敷で飲んだり食べたりした後のゴミをそのままにして帰る人がたくさんいます。
後片付けする人達の苦労を考えて下さい。ゴミを置いていく人は来年は来ないで下さい。大迷惑です
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