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パチンコの時短データ |
時短はパチンコ攻略情報の宝庫♪
パチンコファンの貴方は、大当たり終了後の時短に注目したことがありますか!
殆どのCR機は、単発&確変終了後に概ね100回の時短に入ります。この時短情報について触れてみます
ので、上手な立ち回りに役立ててください。
そこで一般的な機種の例えば、大当たり数30回、平均大当たり確率1/80 なら好調波のパチンコ台なので
この大当り回数&平均確率を元に説明します。
大当たり数が30回なら、時短の回数は概ね10回前後になり、仮に8回なら以下の様になります。
1.総回転数
= 大当たり回数 x 平均確率 = 30回 x 80/1 = 2,400回転
2.時短回転数 = 時短数 x 100回転 = 8回 x
100回転 = 800回転
3.ハマリ回転数 = 400回(中ハマリ) x 2回 =
800回転 【仮定:中ハマリが2回】
4.通常回転数 = 総回転数 − ハマリ回転数 = 2,400回 − 800回 =
1,600回転
上式の通常回転数1,600回において、確変中の回転数、時短中の回転数が含まれることになり、概ね時短
中は800回転です。
仮に時短中に大当たり無しの状況として推測すると、1,600回転−800回転 = 800回転になり、この回転
数800回転内に、30回の大当たりを仕組むのは難しいのです。
したがって、好調台は時短中に大当たりを仕組む必要が生じます。
次の箇条書きは、好不調波における時短中の情報ですから、貴方が一般的なCR機種を打つ際の時短情報
として役立ててください。
☆好調台の時短情報
@ 好調台の場合は、時短中に大当たりを仕組むことになる。
A
時短中に大当たりするのは、概ね好調台のケースが多い。
B 好調台は時短中に情報を仕組む、スーパリーチ発生が多くなる。
C
好調台はスーパーがハズレても、次回に引き戻す割合が高い。
D
好調台なら時短に数多くの情報が隠れている。【時短以外に情報ヶ所が少ない】
☆不調台の時短情報
@ 好調台の項目@〜Dの逆になる。
A 項目Dの理由は、不調台は大当たり回数が少ないので、時短に打ち手が一喜一憂する演出を仕組む必要
が無い。
☆時短は情報の宝庫
貴方だけで無く私を含めて確変が終わった時はガッカリしますが、実は時短には様々な情報が隠れているのを
ご存知でしょうか。
時短はわずか100回転ですが情報の宝庫です。
即ち、リーチの回数や質を見れば、好不調台の判断が出来ますし、その他に様々な情報が存在します。
例えば、リーチが1コマだけズレて掛から無いのは、他台が大当たり状態に有るからで、その対策や大当たり
が獲得しやすい対処法も解っています。
さらに、前回の時短はリーチが5〜6回掛かったが、今回は2回で終わった。この状況もそれぞれに理由を持っ
た時短の仕組みなのです。
パチンコ攻略情報には、時短以外にも様々な有益で効果的や情報があります。即ち、有益な攻略情報の質と
量を多く持ち上手な台選び&立ち回りをするのが、最新のパチンコ攻略の秘訣です。
この波理論攻略法では、時短以外にも有益な攻略情報をたくさん公開していますので、貴方のパチンコ攻略情
報として役立ててください。
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