★パチンコ攻略波理論データ ・ パチンコデータ読み ・ データロボ好調台見極め
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パチンコデータロボ・データ読み方 |
データロボ・データカウンターから好調台見極め♪
最近のパチンコ台、CR機は大当たりを連発すると思えば、翌日は深いハマリに沈んだりします。
いわゆる好不調台がハッキリしており、メリハリの効いた出玉周期を描きながら回収と還元を繰り返すので、勝
つためには台選びやデータ読みが大切な要因になります
このパチンコ攻略波理論データ攻略法をご覧頂く方の中には、台選びやデータ読みが苦手な方も多いと思いま
すが、このページではデータの読み方を詳しく説明しますので大丈夫です。
一度でご理解頂けない方には、質問コーナーを設けてありますから気軽にメールでお問い合わせください。知り
得る限りの情報を持って返答します。
最近のパチンコ台は、基盤チップの特性から好不調の波形を描きながら、日を跨いで翌日に継続する仕組みに
なっています。
そうすると好調台は好調波の確率データを持っていますし、不調台は不調波なりの確率データを持つ様になり、
この確率を周期波ごとにデータ化したのが平均大当り確率です。
この平均確率データで好調なパチンコ台を探すのが、パチンコ波理論データ攻略法です。この平均確率は、
そんなに難しく無いので誰もが簡単に好調台を見抜けます。
パチンコ波理論データ攻略法は、@好調波、A平均波、B不調波、の3種類に分類し@〜Bそれぞれの平均
確率データを表示して解りやすい説明を加えてあります。【波形の分類と特徴ページ参照】
それでは、データロボやデータカウンターを活用した台選びを具体的に説明します。
最近のCR機は、大当り確率が概ね1/350前後の機種が主流を占めており、この確率値は何も考えず闇雲に
打てば100%打ち手が負ける事を意味します。
つまり、パチンコは平均確率との勝負ですから、試算では平均確率が概ね1/180以上のデータ台を終日打て
ば勝てます。【注:換金率により1/200でもOK】
さらにそれ以上の勝ちを目指すなら、好調な平均確率データは1/90以上です。
逆に不調なハマリ台は1/350以下ですから、打てば打つほど負けが込みます。
ちなみに平均確率データは次式になります。
= (大当たり回数)/(総回転数) ⇒ 例えば、大当たり10回、総回転数 2,000回なら
= 10/2,000 ⇒ 1/200.
上式でパチンコ台の好不調を簡単に見極める装置が、データロボやデータカウンターなので、ホールのデータ
ロボやデータカウンターを活用して好調台を見抜いてください。
データロボには大当たり回数、平均確率、出玉推移グラフ、大当たり発生時間等、パチンコ台毎に多くのデータ
が表示されています。【出玉推移グラフはスランプグラフと同じ】
その中で重要なのが、大当たり推移状況を表示する出玉推移グラフです。 このグラフを見れば2日前〜当日の
好不調台が簡単に解ります。
パチンコホールによってはデータロボが無いホールもありますが、その場合はパチンコ台枠上に付いているデ
ータカウンターを観てください。
データカウンターにも過去数日の大当たり回数、平均確率、総回転数が表示されていますので、昼以降の台選
びなら充分参考になります。
むしろ、PM:6の仕事帰りに打つのであれば、当日の情報を素早くチェックできるデータカウンターの方が、ホル
コン対策の立ち回りには便利です。
それでは次にデータロボを使用する際の注意点を挙げてみます。
データロボなら大ハマリや連チャン回数が解りますが、時間を越えた連チャンは曖昧になります。
例えば、PM:5を越えた10連チャンのケースは、PM:5の以前と以後に10連チャンが、分割表示になるので
注意してください。 【例:一時間当たり5回/5回】
このケースは出玉推移グラフで確認することをお薦めします。またホルコン対策の立ち回りは、平均確率と出玉
推移グラフを併用すれば、今後の大当り波形の予測が可能になります。
この出玉推移グラフを見ることで、パチンコ台の好不調状況がリアルタイムに分かりますから、データロボに慣れ
てください。
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