パチンコ攻略 波理論データ攻略法
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★パチンコ攻略波理論 ・ ぱちんこ大当たり周期波 ・ 朝一昼夜の好調台見極め
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パチンコ機の大当たり周期波の種類と特徴 |
パチンコ機の大当たり波形の種類と特徴
先日、一通のメールを東京の方から頂きました。そのメールを読んで感激したのですが、内容は波理論の大
当り周期波に関するものでした。
その一部を紹介しますと、平均確率データで好調波、平均波、不調波に分類するのは実践的であり、思い着い
た発想に敬服します。この分類で好調台を探し勝率60%を越えており、プラスを維持しています。
この様な文面でしたが、 この波形の分類は波理論攻略法を考案する際に最も時間を費やしました。
手探り状況の中から、攻略グループJ&Nの協力を得て完成した時は、これでパチンコは勝てると確信したのを
覚えていますが、それを先日のメールが思い出させてくれました。
波形の分類は、台選びやデータ読みの基本になっていますので、貴方が勝率アップを目指すなら参考にしてく
ださい、きっと期待に添えると思います。
それでは、波理論攻略法の基本である大当たり周期波を3種類に分類し、複雑な波形を簡素化した内訳は、
@好調波、A平均波、B不調波です、この@〜Bの大当り回数と平均確率で好調台を見抜きます。
その特徴について説明します。
☆パチンコ波:好調波【爆発台】の特徴
一日当たりの平均確率が、1/90以上の好調波である。
朝一から確変5〜6連チャンを繰り返すので、アピール台なら20箱ほど山積みできる。
最近のCR機は通常営業なら、2セットタイプが主流になっていますから、大当たり数22回前後で波形は変化
しやすい。
それでも新台導入直後やアピール機種なら、好調な周期波は一ヶ月当たり3〜4回出現し終日打てば45回ほ
ど大当たりする。
☆パチンコ波:平均波の特徴
一日当たりの平均大当たり確率が、1/170〜1/190の平凡な平均波である。
確変2〜3連チャンすると単発当たりの繰り返し、終日打てば大当たり数は15回ほどです。この平均波の特徴
は、大当たり周期が好調波に移行する2日前〜前日に現れる傾向がある。
その反面、回収モードの不調波に移行する特徴を持ち合わせた不安定な波形である。
平均波は、パチンコ波理論攻略における波読みの基本になる波形ですが、一シマ当たり50%は平均波の平
凡台である。
☆パチンコ波:不調波の特徴
平均大当たり確率が、1/290以下の不調波である。
したがって、スーパーリーチが出現しても殆ど当たりません。稼働の良いホールで一日打てば大当り数7〜8
回前後である。
ホールの35%ほどは不調波の回収モード台である。
☆パチンコ波形の特徴
3種類の波形を大当り回数と平均確率で説明しましたが、データ採取や大当り周期データに関心のある方
なら読んでいて気付いた方も居るでしょう。
即ち、パチンコの大当たり周期波は出現割合や出現特徴を持って波形を描いているのです、それらを知る
ことで好調な台選びが可能になりますから、その特徴を以下に箇条書きします。
@
ホールにおいて3種類の波形の占める割合は、ホルコン売り上げ設定で毎日決まっている。
A
パチンコの出玉を制御する基盤は、各社のCR機種ともに概ね類似したプログラムである。
B
好調波は平均波の翌日に現れやすく、平均波は波形組み合わせの基本になる波形である。
C
好調台の平均確率が1/90なら、各社の機種共に同様の出玉推移にプログラムされている。
以上より、最近のパチンコに於いて勝つ秘訣は、過去数日のデータ読みから好調台を探して狙い打つ波理論
データ攻略法と、パチンコホールの出玉管理システムを見抜いて積極的に攻める、ホルコン攻略法の組み合
わせが効果的な勝ち方だと考えています。
それは大当たり獲得候補台を先取りして狙い打ちするので、投資額が少ない割に大当たりを獲得する割合が
高くなるからです。
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