この商品は、テーブル上に写真が入るように作りました。この商品を作った理由は、
今の時代、子供への虐待、子供が親に暴力をふるうなど、さまざまな事件があります、
なぜこのような、事件が起きてしまうのかと考えた時、
誰もが子供を生んだ時の感動、楽しかった時の思い出が
あると思います。
その事を、少しでも思い出す時間があれば、
悲惨な事件を減らすことができないだろうか。
そこで、家族が一番集まる場所はどこだろうと考えた時、
食事をするテーブルが一番に目付くと思い、
そこで、この癒しの木製テーブルを考えました。
子供を持つ夫婦や、共に仕事をしている夫婦、夫の仕事の帰りが遅い夫婦など、
特に使っていただきたいと思います。
実家を離れて、家庭を持つ子供へのプレゼントなど、いかがでしょうか。
話し合い、その部屋に合った、オシャレで、使いやすい大きさに作ることができます。
一つずつ、愛情こめて丹精に作ります。
「そうだ、この子が生まれた時、生まれてくれたことだけで私は幸せだった!」
それなのに、いつか、自分の中の「理想の子ども」に、この子を合わせようとしていた。
百点の理想像と比べての減点主義。いつも「ここが足りない、あれが、もうちょっと」
「どうして、こんなことができないの!」。
そんなお母さんだったのに、子どもは一生懸命、こたえようとしてくれた。優しくしてくれた。ありがとう。
本当はあなたが生きていてくれるだけで、お母さんは幸せ。あなたはそこにいるだけで、
あ母さんを幸せにしてくれる。ありがとう。