タウンモビリティとは 『てこネット』タウンモビリティが目指すもの
『てこネット』が見たタウンモビリティの現状 『てこネット』タウンモビリティへの取り組み
出張タウンモビリティ実験 タウンモビリティの記録
2007年10月1日活動報告
《電動カートの安全運転講習会 in なかの》
中野区:後援 中野警察署:共催
2007.10.01(月) 杉並区杉山公園にて10月1日(月)、杉並区杉山公園にて、スズキさん、アトリー(クボタ)さん、セリオさんと中野警察署交通課さんのご協力を得て、安全運転講習会を行いました。

中野警察さんが公園に試乗コースを作ってくれました。

中野警察署の職員さんから、閉めのご挨拶をいただきました。
2007年9月20日活動報告
《電動カートの安全運転講習会 in すぎなみ》
2007年度 杉並NPO支援基金 助成事業(6万円)
杉並区(交通対策課)後援事業
2007.09.20(土) 杉並区役所東棟前庭にて9月20日(木)杉並区役所東棟前庭にて、スズキさん、アトリー(クボタ)さんと杉並警察署交通課さんのご協力を得て、安全運転講習会を行いました。

交通対策課の職員の方には、呼び込みのアナウンスを含めて大変お世話になりました。
2007年8月4日活動報告
《ユニバーサルデザイン(UD)体験 講座 2007での電動カート試乗会》
2007.08.04(土) 荻窪駅周辺にて8月4日(土)、JSプロジェクト(代表:鈴木さとみ氏)主催の中学生を対象にしたUD体験講座に、電動カート試乗体験として、荻窪駅周辺を一緒に探索しました。

アンサンブル前で、簡単な操作説明

荻窪駅前の路上を中学生が電動カート体験
2007年6月3日活動報告
《第13回スマイル福祉まつりでの電動カート試乗会》
2007.06.03(日) スマイル中野にて

向かって左、クボタのラクーター4輪 右はセリオのエンペラー
6月3日の第13回スマイル福祉まつりで、NPO法人てこネットは電動カートの試乗会を行いました。
3メーカーの協力を得て、5種類の電動カート(ハンドル型電動車いす)と2種類のジョイスティック型電動車いすを用意し、メーカー3名と会員スタッフ5名の8人体制でした。
午前10時半から開始し、用意した「終了証」40枚は午後の3時前にはすべてなくなりました。
中野区デイクラブ連絡会の細川さん 中野区視覚障害者福祉協会の若松さん
【てこネット地域通貨を発行しました】
これまでボランティアで参加してくれたメーカーの方や会員スタッフには、交通費程度の謝礼を出していましたが、今回は千円を上限とする『てこ通貨』に替えました。
それは、スタッフの皆さんにも会場で行われている他のイベントをも見ていただきたいこと、そして飲食系の出店をしている6階でお金を落としていただきたかったからです。
8人で5,700円もお店の売り上げに協力することが出来ました。
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