天竜川では、残念ながら年間に何件かの水難事故が起きています。 これは、梅雨時や台風シーズンに限ったことではなく、平水時においても天竜川には危険が潜んでいます。 以前、天竜川本流において、車両が取り残される水難事故がありました。幸いなことに乗っていた方に怪我もなく車両も流されませんでしたが、主たる原因が運転手にあり、“お灸”を据えられたと伺いました。 ちょっとした不注意で大事に至ることもあり得ます。絶対に無理をせず、安全第一でお願いします。 天竜川本流 かささぎ大橋上流域での車両の取り残され
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