印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 | updated 2012-05-01
2009 国展(国立新美術館) 作品の前で
2006 制作風景 小作品を描いているところ 細部は鏡を見たりファッション紙を参考に描く 大作と同時進行で描いている
2003 制作風景 100号の作品の制作途中
2003 制作風景 スケッチブックにドローイングをしているところ ファッション紙も資料として使う
2004 第78回 国展(東京都美術館) 作品の前で
2004 第78回 国展(東京都美術館) 会場での展示の様子
2003 第13回 松本芸術文化協会顕彰式 (深志神社梅風閣・松本市)
2004 グループ展「13の視てん」 (銀座東和ギャラリー) オープニングパーティーの様子
2004 グループ展「13の視てん」 (銀座東和ギャラリー) 作家・桜井武人氏と
2004 グループ展「13の視てん」 (銀座東和ギャラリー) 会場展示風景
2002 第75回国画会絵画部受賞作家展(銀座井上画廊)
2001 第75回 国展受賞式(東京都美術館・上野)
2000 油彩画作家 柳ヨシカズ君と
2000 個展会場でのギャラリートークの様子 (電力館TEPCOギャラリー・渋谷) 左から じろた(ゲームクリエイター)/ 上原一馬 / 大友良江(絵画作家)
2000 個展会場でのギャラリートークの様子 (電力館TEPCOギャラリー・渋谷) 写真に見えているのは 100号の大作と数々のドローイングの小作品
1999 制作風景 手前に見える材料は このころの主な材料だった カラージェッソとアクリル絵具
1996 制作風景 このころは油絵具に砂や貝殻をまぜて制作していた