|
|
最終更新日 2012年 5月 18日
![]() |
山城北圏域地域リハ支援センターのホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
当圏域での地域リハ支援センター業務は2011年度も継続しておりましたのですが、2011年度は担当者によるホームページ更新がなされておりませんでした。
この場を借りまして心よりお詫び申し上げます。<(_ _)>
これまでは「支援センターの活動はどのようなものか」について紹介することを当サイトの目的としていました。しかし圏域での協力病院の連携が円滑に動き出したので、今後は活動報告よりも「今、当圏域支援センターがどのようなことをしようとしているか」ということがわかるような内容にすることを心がけようと思っております。
今後とも、時々立ち寄ってください!よろしくお願いいたします!
京都府では京都市を除く府全域を6つの圏域に分け、それぞれの圏域にリハビリテーション支援センターが置かれています。
山城北圏域は、4市3町(宇治市、城陽市、京田辺市、八幡市、久御山町、井手町、宇治田原町)から構成されています。地域リハビリテーションを充実し発展することを目的として設置されました。
当センターの活動やリハビリテーションに関するさまざまな情報を提供しています。山城北圏域にお住まいのみなさまのリハビリテーションにお役にたてれば幸いです。
山城北圏域地域リハ支援センターは、地域リハ支援センター事業費にてをリハビリテーション室内に導入・設置しました。
【自動車運転シミュレータ】とは?
自動車運転教習所で使用されているものと同規格の「自動車模擬運転装置」です。病院で設置しているところは、全国でも(労災関係や職業関係などを除けば)ほとんどありません。もちろん京都府内の病院にはありません。
御利用は、「疾患や外傷の後遺症で自動車運転が安全に行うことができるかどうか、気になっている」患者さんに「運転してもよいかどうかについて、考えるためのひとつの判断材料を提供する」ことができると考えています。しかし、当センターが運転許可のお墨付きを与えることはできません。運転許可は、公安委員会による運転免許センターの許可が必要です。
まず、リハビリテーション科の受診が必要です。診察にて、本機器を利用する適応、能力があるかどうかを考慮の上でリハビリテーション科医師が判断します。詳しくは、第二岡本総合病院のリハビリテーション科にお電話下さい。
・圏域の『おでかけ環境情報』up!(ダウンロード)
・圏内の『病院連携窓口情報」up!(ダウンロード)
・圏内のPT/OT/STの勤務する介護事業所情報』up!(ダウンロード)
・「運動器機能向上プログラム集」作成!(ダウンロード 7.15MB)
・リンク集追加
|
![]() |
|