銀河鉄道3・9

この物語は、今より遥か未来・・・人々が永遠の命を得る為に、機械の体となっていった世界の話である。
一人の少女が、機械の体をただでくれると言う星に向かう銀河超特急999に乗る為に、駅のあるメガロポリスに向かう所から物語は始まる・・・。

第1章・星野あやね

第2章・エーレナ

第3章・999じゃない

第4章・車掌

第5章・タイタン

第6章・盗賊バスタレス

第7章・盗賊砦の透ける君3号

第8章・ガラスのヒトミ

第9章・冥王星

第10章・海賊船クイーンカスミルダス

第11章・カスミルダス

第12章・ミヤタセメント

第13章・トレーダー分岐点

第14章・ハヤローとキャプテンハヤブサロック

第15章・時間城

第16章・奇怪伯爵の最後

第17章・機械化母星エーレナ

第18章・機械化母星の崩壊

第19章・壊れたガラス

第20章・硝子のパズル

第21章・別離・そして新たなる旅立ち

あとがき

参考

日本コロムビア・銀河鉄道999ドラマ編サウンドトラック

資料が古いぞ(苦笑)

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